フェデリコフェリーニ監督も相当な巨乳好きのようですね。アマルコルドが自分の少年時代の回想だとしたら、この人は小さいときから爆乳好きに目覚めていたということになるけど、確かに自分も思い返すとそういうことはずいぶん思い当たります。
まだ小学生のころでしたが、夏には近所の公園でラジオ体操があって、そのときには中学生高校生の女の子もいっしょであって、そのとき一人とくに豊かな胸の女性がいて、上下に跳びはねる運動のとき胸のラインがまるで秋の土用波のごとく大きくうねるのを見てあこがれを抱いていたものです。
なんとかキャプチャーしたらアップしますね。(右の女性はマガリではありませんがこの映画でやはり印象に残ったおっぱいさんです)
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