緒川ゆう

緒川ゆうogawayuu01

「典型的」あるいは「見本のような」と賞することができるのに「理想的」にならないという場合があって、このゆうさんなど自分にとってそのようなところがある存在である。

言葉で部分部分を説明したら自分の好みをすべて兼ね備えているように思うのだがどうしてもこれぞ理想、ということができないのである。なのに好みの典型としてあげることはできる、妙なものです。かえってどこか瑕がありどこかが突出して良い、というほうがいいんだろうか。いずれにせよこの項ではここまでの3人でもう充分かなw