早乙女愛

2018年11月8日

初めて映画デビューしたときにはまだ本名の瀬戸口さとみ(字が誤っていたら申し訳有りませんが)を名乗っていたが彼女が最も迫力ある胸をしていたのは残念ながら「女猫」で裸身を見せるよりもずっと前、ちょうど「港のヨーコ」とかいう映画に出演していた頃である。

ラストシーンで乳母車を押して歩いている彼女(それにしても笑っちゃうくらい3流映画でしたね、正直なとこ)の胸はとんでもないボリュームであった。雌猫のころにはすでにボリュームも少なくなりしかも垂れ始めている、乳房を上向きに引き上げる筋肉がどうしてもゆるんで「棚が落ちた状態」となってしまうのである。これはもちろん年齢からしていたしかたないのであるが、かたせ梨乃にしてもその最高の状態の頃ではまだ脱いでいなくて胸を現したのは全盛期をかなり過ぎてからであった。

巨乳マニアにとって巨乳女神たちの胸を常にその最高の時期にはついに見ることができないというじれったい気持ちは常につきまとうのだがしかしプライベートでその宝物を独り占めする幸運な人も確かに存在するのだからうらやましい限りである。この写真はデビュー間もないこれから大きくなるころの貴重な1枚です。