桜井理沙

桜井理沙sakurairisa

私はずっと自分が好きなおっぱいを詩で表せたらと思い続けていながらまだ1編も書けたことはない。いろいろなおっぱいを見ていいなあ、と感じるときにもそれぞれのおっぱいは十人十色でそれに対して感じる気持ちもそれに応じて変わってくる。同じ「いい」「素晴らしい」「素敵」をそれぞれのおっぱいに対してきちんと表現できるのならば、でもまだその端緒すらつかめずにいます。