しかしこのページはただ巨乳さんを羅列するページではありません。それだけならそれこそ山のように出てくるのでしょうけどこのあたりからがいかに私自身との関わりを探していくかというところだと思っています。

いままでずっと画像が見つからず探し続けていた人、ページへいらしてくださるお客様のおかげで改めて見直しをした人、見落としていた人を追体験すること、などによりまた素敵なおっぱいを掲載していきたいと思います。

 

大塚悦子

大塚悦子

結婚直前の女性の心理は複雑なものがあるようで多くの女性ミュージシャンは結婚の直前に良い作品を残している。大塚さんは草刈正雄との結婚前に雑誌でこれでもかとばかりヌードグラビアを載せその立派な胸を見せてくれた。

しかし同世代、あるいは周辺世代の人でも意外なほどこの人の名を覚えている人が少ない。だからなおさらこのおっぱい見ていただきたいと思っています。

 

河田良子

河田良子a 河田良子b

実は付帯する情報はまったくないのだが(どうも時代劇の娘で出ていたような気がするが、、)ただこのグラビアが素晴らしかった。もし他のグラビアも持っていらっしゃる人がいたら是非見たいものです、、

 

キミーサントス

キミーサントス

トロピカル系外人、ハーフモデル全盛時代の代表の一人、キミー。

この子はハワイではなくグアムが出身であるが、この当時日本の男性雑誌においてはハワイやミクロネシア諸島はまさに日本の48番目の県のごとき様相であった。とは言うもののまだまだ気軽に小遣い銭程度で行けるような時代ではなかったからその後80年代に入るとビッグウエンズデーを湘南に呼んでしまうほうが手っ取り早い、ということになるのではあるが。

この頃のトロピカル系モデルたちはキャンペーンポスターにおいてはメイクなどで完璧に作りこまれているのだがすっぴんは以外と美人ではない人が多かったように思えるのですがかえってそれが島土着な雰囲気でよい感じでしたね。

 

中川さとみ

中川さとみa 中川さとみb

どうも私はこの胸の上部内側付け根あたりのほくろに異様に感じてしまうところがある。そして乳頭を思いきりフィーチャーするような形状、なんともエロいおっぱいのフォルム、常識がぽーんとはじけて「うー歯で噛んでみたい」というようなプリミティブな欲望がかきたてられるようなおっぱいです。

このようなおっぱいは自分はもしかしたら巨乳しか好めない人間ではないのかもしれないという一筋の救いを与えてもくれるのであるがしかしこんな素敵な胸に会える可能性のほうが大きなおっぱいに出会う率と同じくらい低いのであるとも言えるが。

 

小野砂織

小野砂織

旭化成の水着キャンペーンガールは1976年の初代のアグネス以来多くの有名モデルやタレントが輩出したがおっぱいに関しては81年以降私にはあまりぴんとくる人が現れなかった。95年の八木沢さんはその中では異色でありこの人もいずれ掲載したいと思うが最近ではなぜかこの小野さんが妙に記憶に残った。

と思いきやいきなり脱いでその乳首までをも味あわせてくれてしまったものだからかえってどう評価していいものやらこんがらがってしまったというところである。常々この乳首を見せることと見せないことの境界線にどういう意味があるのかを考え続けているからである。

 

真咲乱

真咲乱

活躍していた頃はちょっと体のボリュームに比較するとおっぱいが物足りないな、と思いあまり入れ込んでいなかったのであるが後になってゆっくり眺めてみるとかの池様のおっぱいにも似たところがありなかなか味を感じるようになった。

良い意味で形の整っていない、しかし稟と前を向いて自己アピールしているような、そんなおっぱいである。

 

竹下菜奈子

竹下菜奈子a 竹下菜奈子b

たっぷりとボリュームある半球型の乳房のてっぺんに小さくのっかった乳首、このようなタイプの胸を見るといつも中華街のショーケースにある1個の値段がけっこう高い特性中華まんじゅうを思い出してしまいますね。

張りがあって垂れないおっぱいは見事であるが個人的にはやや垂れがあるほうが好きなものでもうちょっと年齢が進んでからが私に合うかもしれないなあなどと思うのですがたぶんそうなるとグラビアをやってくれないのだろうなあ。

 

吉永里美

吉永里美

たまたま1度レンタルで見たビデオに出ていた彼女のおっぱいはもっと豊かに感じられたのだが、このグラビアではさほどでもないですねえ。不思議なものです。

 

セイブル

セイブル

レナメロセイブルというフルネームで呼ばれるよりただセイブルと呼ばれることのほうが多いようであるがとにかくレスラー&アスリートでありスーパーモデルであり「巨乳」ということで自信の無い男は近づく気にもなれない女性かもしれない。

海外での人気に比べて日本ではナオミキャンベルほどにも知名度が無いのはやはり日本の有名CMに出ていないからだろうか。とにかく「強さ」のあるおっぱいは日本人ではなかなかいないタイプであろう。

 

クリスティーハートバーグ

クリスティーハートバーグa クリスティーハートバーグb

名前を聞いてもぴんとこないが写真は あ、どこかで見たことがあるという人も多いのではないだろうか、実は私もそうであった。雑誌でラスメイヤー監督の記事があるとその中で小さく映っていて何年もの間心の隅で気になっていた。

飾りっ気のないおさげの黒髪に素晴らしいボリュームのおっぱい。他の映画には出ていたのかどうかも知らないのであるがまさか20年の歳月を経て日本の個人ページで掲載されるとは本人も夢にも思わなかったであろう。

 

ラナウッド

ラナウッド

007シリーズ全盛の時代まだガキであった私はおっぱいというものに完全に目覚めていたとは言えないのだがすでに同じクラス、学年の女の子の胸のあたりが何か変わっていくことをただ本能的な好奇心に動かされ追っかけていた、そんなとき友達の家に置いてあった映画雑誌で見たボンドガールの姿は何か同じ人類とは思えない異質な、しかしそれが自分にとって特別に意味のある何かであるということだけはすでにはっきり感じとっていたようである。

もっとも後に野球よりプラモデルより花火より「おっぱい」が自分の中の唯一の価値になるとまでは予感していたかどうかはわからないのだが。

 

宇都宮せりか

宇都宮せりか

顔もスタイルもまるで垢抜けない普通さ。いつもだったらこんな寄せて谷間を作るグラビアアイドルなど私的には「あーはいはい」となるはずなのだがどこをとってもあまりのイージーさというかだいたい大阪出身なのに「宇都宮」ってなんなんだ?

しゃべりに至ってはもうこれりゃーいかんだろーと笑ってしまうはちゃめちゃさが気に入った。しかも普通のアイドルビデオではやらないようなこの手ブラ(笑)さすがソフトオンデマンドですね。

そんな巨乳じゃないのだが走るとたしかにしっかりと「おっぱい及びその回り」が揺れているしね、おそらくは海辺で当たり前に普通の子を見かけたときのような気持ちで見ることができたのかも。

 

広菜れい

広菜れい

すでに巨乳史外伝AV集3で掲載した広菜さんであるが今回ビデオよりの画像を追加してみた。

私にとってはそれくらいお気に入りのおっぱいタイプである。藤沢さんや綾波さんなども似たタイプの形であるが下乳の膨らみがたっぷりあってそのために乳首位置が上に押し上げられている、垂れ具合も横への張り出し具合も実にほどよい。もし彼女を見過ごした巨乳好きの皆様にはお勧めしたいものです。

 

デボンダニエルズ

デボンダニエルズa デボンダニエルズb

1990年ごろのGENTで主に活躍をしていたようであるが残念ながら私はそのころあまりこのての洋物雑誌を収集していなかったため何年も掲載できずにいたものである。

大柄外人の巨乳さんについてどれが自分に合うのか合わないほかというのはなかなか微妙な要素がかかわってくるようだ。もう大きさで不満を感じるというレベルではないからあとはいかに自分が自らのこととしてエッチな想像を膨らますことができるか、というところなのであろうか。

というわけでこの人の場合、これ以上逞しくなってしまうと私が許容できる色気範囲を超えてしまうように思えるのだがちょうどよいところでバランスがとれているのではないでしょうか。

(photoはscorelandよりのものです)

 

ロベルタペドン

ロベルタペドンa ロベルタペドンb

東京トップレスのページでもこの人は紹介されているのですでによくご存じの方が多いと思うが、しかしその経歴などは謎に包まれているようである。70年代後半から男性用スキンマグではなくアート雑誌などの方面で活動していたモデルなのであるがその素晴らしい乳房により後に男性誌でとりあげられるようになり有名になったようである。

それゆえ彼女の残されている写真は雰囲気もポルノ雑誌とは異なる静かさや芸術性を感じられる。と書くとポルノを芸術的ではない、と言っているように誤解されてしまいそうだがそうではない、写真販売の目的(Aim)が異なるとそれが伝わる、ということである。

しかしおっぱいはおっぱい、憧れる目で撮った写真はどこに掲載されていようと素晴らしいのである。

 

北原えりか

北原えりか

なんといっても「肉を感じさせてくれること」が私にとってAV女優に求める一番のポイントなのかもしれない。

人気爆発というにはちょっと特徴の無い北原さんなのかもしれないが二の腕のむっちり感や胸回りの肉のつき具合やらが私の妄想回路にちょうどマッチするんですよね。

 

美礼

美礼a 美礼b

まったく地味な女優さんなのかな?(他の名前でもたぶん出ているんでしょうけど私は知らないです)しかし珍しくも完璧な「三段ロケット」なのでこれはその愛好筋の方々にはGoodではないでしょうか?

もちろん全体の大きさも充分巨乳愛好許容範囲内ですし。面白いものでエッチ中ずっと三段になっているというわけでもないのでそこも面白いです。

 

私はただその膨らみが存在することに驚き、そして生涯それだけを考え続けるでしょう。

 

遠藤賀子

遠藤賀子

こちらのページをよく見てくださっている方々は私がこの遠藤「ガ」子さんは掲載しないであろうと予想されていたかもしれません。しかしけっして数増やしではなく私はこの人を掲載したい、と感じたんです。

確かにフェロモン全開のセクシー系の人はやや後回し気味ではありましたしこの痩せた体は私のフェバリットではないのですがそれでもそのおっぱいは魅力を感じます。常々私はおっぱいマニアと言えども実はおっぱいだけを見ているのではない、という考えを持っていますがこの遠藤さんのような人の場合、回りに浮き出すあばら骨とのコンビネーションがいいですね。

ちょっと疲れた顔同様おっぱいにも疲れが感じとれる、そこが魅力なんではないかなあ。ちなみに小学校のとき透明な人体模型の女性が胸のところに白い脂肪を不自然にくっつけていたあの感じ。体がこんなふうになってでもおっぱいだけはしっかり存在するような、そんなことを想像しては申し訳けないかな。

 

マーガレットノラン

マーガレットノランa マーガレットノランb

よく思うのはかわいいと感じられる外人女性はいくらでもいるがかわいいと感じられる「巨乳の」外人女性は案外少ないということである。巨乳の外人女性はどうしても私など華奢でひ弱な日本人男から見ると御しがたい迫力のほうが勝ってしまうことが多いからである。

しかしこのマーガレットの写真はいつでも眺めてみたくなるかわいらしさや親しみやすさが感じられた。彼女が有名になったのはやはり007 Goldfingerへの出演であるがそれ以外の映画にも数多く出ているから知らず知らずのうちに見ている人も多いのではないだろうか

 

トゥラサタナ

トゥラサタナ

トゥラサタナ、この不思議な名前の巨乳女優は私にとって長年の謎であった。昔、別冊スクリーンのラスメイヤー監督の記事で見たFaster Pussycat Kill! Kill!の写真でハジ、ロリウィリアムスといっしょに映っている写真は有名なものであるがそれ以上のことは当時の雑誌にも何も書かれてはいないようであった。

メイヤー作品の中では彼女はそんなに胸が巨大なほうではないのだがその印象は私にとって一生忘れられないほどの強いインパクトがあった。空手をあやつるどこか東洋的なこの人はいったいどこの国の人なんだろか?と思い調べてみると父親が日本とフィリピンの混血、母親がインディアンとアイルランドの混血、というすごい組み合わせなのだそうである。

映画に出る前まではストリップダンサーをしていたということでその頃のものらしい写真を選んでみました。

 

前島亜美奈

前島亜美奈

私などがグラビアアイドルを見る目は冷酷そのものなのかもしれない。そこにあるのはただ胸が豊かであるかというだけの天性のみが95%以上で努力とか性格の良さとかそんなものは5%にも満たない。あとほんのわずかのところで第1グループに入れない、そのほんのわずかな差がしかし埋めがたい距離を持っているのである。

しかし大丈夫、世の中きっと私のような人間ばかりではないだろうから。

 

中村京子

中村京子a 中村京子b

「はーいみなさん、Dカップなる言葉を世に広く知らしめたこの方がついに登場します!」
「もー なによー 今ごろになって載せてー あたしなんかhisotory1の池さんの次でもおかしくないでしょっ!」
「はは、はい、いや、どうも あはは いやあやっぱりいいですねえ京子さんのDカップ」
「ごまかさないでヨ あたしなんかまだAVに出てんのよー もーいいかげん疲れるわよ」
「いやあ敬服しております、まさに継続は力なりですねえ」
「もーおっぱいこんな小さくなっちゃったわよ、このころはよかったわよー 集英も平凡もGOROもDONDONも毎週写真撮りにきてくれてさー」
「そーですよねー そして私も毎週買って読んでましたですよ、みんなでコタツで麻雀してる横で順番待ちしながらよく京子さんのお胸を、いやぁ懐かしいなあ」
「なんてついごまかされるとこだったわ、なんであたしが"外伝"なのよー! キィ」

 

レイブンデラクロイクス(レイブン ドラクロワ)

レイブンデラクロイクス(レイブン ドラクロワ)

調べて知ること、は歴史を探る基本である、しかしそれは研究であって自らの楽しみにはならない。 時間を溯って歩いていく。いろいろな人が前から歩いてくる姿に出会う。

そう、街中で歩道の反対側から歩いてくる素敵な胸の女性に出会うように。そして何より不思議なことは自分の心を引きとめたそのおっぱいのことはいつか必ず出会ったことがあるように思い出せることなのである。

加筆:先日何年ぶりかでUP!を見た。聡明でかつ最高級の胸。私にとってレイブンはいかなるハリウッドのスター女優にもひけをとらない存在感で心の中にあり続けている。

 

鹿島みほ

鹿島みほa 鹿島みほb

引っ越しをしたり、転職したり、名前を変えたり、もしかしたら整形手術や入れ墨を入れたり、、生まれ変わることは面倒、でもその機会が与えられるのならいろんなものを消し去ってプチ再出発をしたいと多くの人が思う。

ぼくもあなたのことを探ったりしません。ただあなたが話してくれることだけを聞いていますから。

 

吉井怜

吉井怜

あなたはそんなことを言いながらも私がいないところで他の子のことも見てるんだよね。憧れてるんだよね、すごく大きな胸に。私そんなさしみのつまの大根みたいに載せられるのはイヤ。ちゃんとわかってくれる人でなくては嫌なの。しかたないのはわかるんだけど、男なら。でもそれは悲しいの。

、、たしかにぼくは他の人のこともたくさん考えてる。最低かもしれないね、でもただ一つだけ言い訳けするならあなたを見ているときにはあなたしか見ていない、ということ。

 

小島可奈子

小島可奈子a 小島可奈子b

たっぷり半年迷った後私はこの写真を掲載した。たしかにGカップなんてとうてい無さそうだし、、

もしかしてページの鼎の軽重を問われるのでは、なんてつまらないことを考えて。もとよりそんなものありはしないのにね。いつもそばにいてほしいおっぱい、おっぱいに囲まれていたい、ただそれだけのこと。遅くおきた朝二度寝しながら見た夢、まだ薄いTシャツの下でゆったり遊ばせているおっぱい。

安心しきったおっぱいが中で小さく揺れるのがまるでおっぱいが笑いあっているように感じられる、そんな小さな理想さえ到底かなわない夢。 だからせめてここのページにいてください。

 

ローナメイトランド

ローナメイトランドa ローナメイトランドb

もしかしたらこのローナこそメイヤー監督が妻であったイヴより、同棲したキトゥンよりも一番気に入っていた女優なのではないだろうか、なんとなくメイヤー作品に登場する女性の写真を眺めながらそう思っていた、と同時に私の中でもこのローナに対して異様に惹かれる気持ちが大きくなっていったのだがいかんせん残されている写真は限られていて私にとって彼女はいつまでたってもミステリアスなベールに包まれたままである。

しかしそれがなおさら執着心を煽る。という繰り返しでそれは今も続いているのだがこのままではいつになっても掲載できないままなのでとにかく載せておいてまたいずれよい写真が得られたら置き換えか追加を行うことにしたいと思います。

 

バベットバルドー

バベットバルドーa バベットバルドーb バベットバルドーc

BBと言えばブリジッドバルドーである。しかし同時代のもう一人のBB、このバベットを私はけっこう気に入っている。日本で言えば青山ミチさんに見られるぽっこんと飛び出た深お椀なおっぱい、ほどよくぶすっこでそんな上品そうでもない感じ(もしかしたら違うのかもしれないけど)。

まだ動く姿を見たことがないけどきっと楽しくエッチにコケティッシュに揺れそうだなあ。

 

三沢亜也

三沢亜也

おっぱいの上のまるでスキーのジャンプ台のようなスロープを流れおちる水玉。いくらでも眺めていたい景色。サトイモの葉の上を転げ落ちる水玉とも違い水玉はいつか筋になっておっぱいを潤す。

つくづく気に入った写真は絶対とっておくものであると感じます。

 

原田ゆうか

原田ゆうか

極言してしまえばグラビアモデルはタレントではない。タレントはまた別の職業である。だからグラビアモデルは普通に街で見かけ、ああ、いいなあ、あの人の胸の谷間を見てみたいなあ、と感じるような人たちの代表であればよい。

だから短い期間ビデオやグラビアで露出しその後見られなくなったとしても「消えてしまった」などと悲観的な言い方をする必要も無いのである。上質な容姿を持つ普通の女の子がほんの一時期その体をサービスして見せてくれたのだ、と思えばよいのである。

 

人生は短いものです。いつまでもまっさらな感動ができる心でありますように

 

春日井静奈

春日井静奈

ほんとにぼくとしたことがいったいどうしちゃったのかな。かわいらしい胸にこんなに惹かれるなんて、、照りつける光、白い砂、澄んだ水、海からの風にそよぐ椰子の葉。まぶしくこぼれた笑顔の残像がいまでもまだ目の奥にやきついている。

きっと魔術にはまってしまったのかもしれないね。

 

三浦綺音

三浦綺音

仰向けに寝るとすっかり無くなってしまうはかなさはあるけれど、起きたときには集まって美しい形になる。着衣にだまされるのは自分が悪い。こういうおっぱいは典型的な日本人のタイプなのだからね。

 

ノーマスティッツ

ノーマスティッツa ノーマスティッツb

アイコラ画像などで画像をいじって巨大なバストを作って楽しむ人たちがいるがどうも私にはその楽しさがまったく理解できない。実際に存在しない、しかもあきらかに違和感がある妙な画像を見て何が面白いのかと思うのであるがしかし考えてみればアニメというのもヴァーチャルな世界でありそれは楽しめるのだから同じことなのかもしれないが。

ノーマは巨大な胸を見慣れているアメリカ人のマニアをも納得させるまさに「超」の文字を冠してよい爆乳さん。彼女はその胸でアメリカンドリームを実現させたシンデレラである。たしかに天然でこのような人を見いだせる確率は何万人に一人というくらいのレベルなのかもしれないがさて、日本には果たして存在するであろうか、、

 

鮎川なおみ

鮎川なおみ 鮎川なおみb

なぜこの人を掲載するのにここまで迷ったのか自分でもよくわからないところがあるのだが単純に言ってしまえばやはり顔のほうがきれいすぎるからなのであろう。

ほとんど同じくらいの大きさの胸なのにある人の胸は色っぽさが前に出ているのにある人はそうでない、というのはいったいどのような原因があるのだろう、ということについて未だ私も解答の尻尾も見えないというところである。

 

佐々木優 / 紅地秋

佐々木優 紅地秋

生物が進化していくにつれ爆発的に多様性が増したごとく90年代も後半になるといきなりE、Fカップ以上のかつての巨乳に分類される女性がいっきに増加していちいちそれらを全部見ていく気ににはならないようになってきた。

当然自分の心が反応するかどうかだけがフェチにとって最も重要なことであるが私がより芸能人らしくない普通の人的であることを求めるようになったのがこの頃からである。

そんなわけでこの2人などもいったい芸能人なのかどうかさえ知らないしそういうことはどうでもよいのでそのままにしてある。

 

安西ひろこ

安西ひろこ

どうも私の中では安西ひろことおっぱい、あるいは安西ひろことグラビア、というのが結びつかない。こうしてよく見るとそれなりのおっぱいなのだが特にそれを売り物にするそぶりすら見せないし。

もう「渋谷の普通の女の子」代表の彼女たちにとってこのくらいのレベルのおっぱいは私事であって別に仕事に使うものではないのかもしれない。

 

間宮沙希子

間宮沙希子a 間宮沙希子b

すっかり記憶の外にあって忘れたと思っていた間宮さんのおっぱい。男というのは自分がどんなに歳をとってみっともなくなってもそれを平気で棚に上げて「若い子とつきあえたら」という幻想を抱く生き物なのであろうか。

後ろから抱きしめて首筋にキスをして、髪の毛を手ぐしで後ろへかきあげながら耳の穴に舌をつけながら「美味しいものは最後に食べるほうだったんだよ」などと醜い顔でささやきながら、、、

 

里村涼

里村涼

この子あたりからであろうか、グラビアが先行するAV嬢が増えてきたのは。私も最初はてっきりグラビアの子なのだろうと思っていたのだが考えてみればおっぱいをきちんと出しているし。

上手にできあがった丸いプチケーキのような乳雲と乳頭をゆっくりと味わってください。

 

藤原なおみ

藤原なおみ

右胸のおっぱいの横たわりかた、谷間のほくろ、ちょっと太めのウエスト、むっちりした二の腕、どこをとっても私には及第点ではあるのですが、惜しいなあ、あと胸そのものがあと一回り、、、

なんて「いいかげんにしろ」と言われそうですが不思議なものであまりストライクではない子に対しては点のつけかたが甘くなって、どこか一つでも光るところがあればいいや、と思えるのに逆にぴったりの子については一カ所の不足部分がかえって気になってしまうんだもんねえ。

 

飯島めぐみ

飯島めぐみa 飯島めぐみb

スレンダーな巨乳さんの登場が少ないといつも言われている私であるが、、、たしかにそうかな(笑

しかしこの子は素晴らしい。思うにぽちゃな巨乳さんは正面から甘えてスレンダーな巨乳さんは後ろから抱きしめることを思い浮かべると感じるように思われる。ベッドにうつぶせになっためぐみさんの隠したおっぱいを掘り起こすようにベッドの中に手を差し込んで、なんて私もたまには男らしいシーンを妄想することもあるんだね。

 

河愛あずさ

河愛あずさa 河愛あずさb

スキーのジャンプ競技で表現すれば今や時代はK点越えがあたりまえの時代となった。可愛くておっぱいが大きい子がいくらでも登場してくるから一時期トップクラスに立った子であってもその寿命は短い。

そんな中でいかに多くの人の心の中で永遠の思い出に残る存在になっていけるのか、それはもちろん本人も知るすべがない。彼女ほどの子がなぜAVに出演することになったのか、個人的事情?それとも何か変わりたかったから?それもまた永遠の謎となる。

 

渡辺ルナ / 江口真樹

渡辺ルナ 江口真樹

 

西本裕美

西本裕美a 西本裕美b

 

山口優加

山口優加

残念ながらこれしか写真を持っていないのだが全体のボリューム感がよくてひどく惹かれたものです。この後彼女がタレントとしてどのようなことをしたのか、あるいはタレントになったのかさえもわからないのですが。

 

人は別れるために出会います。自分がこの世と別れる日までそれは延々と続くものなのです。

 

雛形あきこ

WANTED

あ、結局載せるんじゃん、なーんだ、とか言う声が35人くらい聞こえてきますがあたくしは別に雛は嫌いだなどと言ったことはこれーっぽっちもないどころか今でもカレンダーを全く未使用で保存しているほどの人なのですよ。しかしきっと彼女は賢すぎるゆえかそれこそ一瞬と言ってよい期間しかその豊かさを見せてくれなかったことに密かに沈黙の抗議をしていたのですね(#って何のためだ? 笑)

これは特に好きだった写真かな、定番ヒナポーズです。

 

斉藤レイコ

斉藤レイコ

朝の体操番組で人気があった当時の録画があればよかったのですが残念ながら録ってはいませんでした。この手ブラの感じが豊かさをなおさら感じさせていいなあ。

 

大貫じゅん

大貫じゅん

人間の感覚は鋭敏なので写真を見てもおっぱいのおおよそのやわらかさを感じ取ることができる。水着のブラで押さえられてもしっかり丸みを保持している弾力にあふれるおっぱい。素晴らしいです。

 

水谷リカ

水谷リカ

どうも名前があまりに他に似ている人が多いので埋没してしまうタイプなのだが私の好きな3段ロケット(乳輪が盛り上がってさらに乳首先端がトップに盛り上がって乗っかっているような)なので掲載しました。

まだ一度もこのような大好きな乳輪に口を触れたことがありません。まじで死ぬまでに一度は味わいたいものです。

 

小池リエ

小池リエa 小池リエb

ぽちゃ爆乳さんはおっぱいの下の部分に夏はあせもができ、また鬱血するために黒いクマのような暗色化が起こったりしてたいへんである。もちろん本人にしてみれば悩みのたねに違いないと思うがこのような会話がなされることも巨乳ならでは、などと本人の苦労をよそにときめきを覚えてしまう。

しかしあくまでナイスバディーを、という方々には敬遠されてしまうのかなあ、

 

夏木リカ

夏木リカ

ボリュームはあまりないのだがカップサイズにすると見かけより大きいサイズでないとおさまらないというマジックタイプと私が呼んでいる胸である。このタイプには不思議な性的魅力、平易に言えばエロさがある胸が多いのも特徴であろうか。

形が整いすぎて古代の彫刻作品のように見える優等生的美乳よりも私はこのての胸を追い続けたいとよく思っています。

 

雅梨花

雅梨花

1973年ごろという時代を考慮してもなおさほど巨乳というほどではないのだが私が敏感に反応する何かが感じられた。 さもありなん彼女も体育大学在学の子であった。しっかりした腕、脚、ハリがあってしかも柔らかいに違いないその二つの隆起。

不健康不健全な私のコンプレックスをまるで口内炎の患部を楊枝でつつくようにいたぶるのである。そう、こんな歳になってさえもまだ。

 

平林真由子

林真由子

こんな無理目の子の写真などいくら眺めてもしかたがないのだけどね。仰向けになったときのおっぱいの動きというのはすごく正直でごまかしがきかない、せいぜい腕で寄せてやるだけのことであるがそれとておっぱい病の人にはすべてお見通しである。

流れて形を失うおっぱいはグラビアとしてはリスキーなのかもしれないけどその人の胸の本当の姿を知るためには是非見たいものですね。

 

林梨紗

林梨紗

もうずいぶん前のことになるが雑誌で気になっていた子を「見る」ために勇気をふりしぼって風俗に行ったら写真とずいぶん違う感じであって最初はおやっと思ったもののやはり目の前に実在するおっぱいは写真とは異なる歓喜を引き起こさせてくれるものである。赤いすりきずのあとも吹き出物も含めて生きている胸の存在感。

エッチなことをせずにただ胸の表面を撫でていた私をその子はさぞ変な人だと思って気味が悪かったのかもしれないけど。

 

榊原郁恵

榊原郁恵

外圧に負けて、、、じゃないですよ(笑  たしかに思った以上に榊原郁恵さんにより巨乳に目覚めたという方が多いことには改めて驚かされたものの当時私が彼女に対してどうしてもなまめかしいおっぱいの魅力を感じることができなかったというのもまた曲げようのない事実である。

とはいうものの数十年を経て改めて彼女の写真をじっくり見こんでいくとあのころの私が感じた榊原さんの「処女的乳房」にまた別の思いをいだけるようになるものである。どうしてもエロさを感じることができないのは今も同じではあるのですが。

 

和暮まどか

和暮まどか

ちょうど青木裕子、黒田美礼、大原かおりらと同年のイエローキャブのグラビアモデルであるがイエローキャブも当時まだ切れ目無くグラビアモデルを育てるだけの力もなかったのであろうか。

谷間の時期にあたってしまった彼女も極めて地味な露出しかできなかったのであるがその胸の谷間のほうはなかなかゆるめの魅力がある。

 

浜田まき

浜田まき

もうかなり長いことこの写真は私のお気に入りの一つであった。体と乳房、乳房と乳輪、乳輪と乳頭、それぞれの関係がこれくらい一体であるとはこの子は生きた柔らかい石膏像なのか。

すべての情報が開かされ何ひとつの謎も持ち得ない時代にあってこの子は私にとってかつての麻田奈美さんのような神秘を感じさせてくれる珍しい素材である。

 

宇田川智子

宇田川智子

さすがにこのころ昼メロとかドラマはあまり見なかったので女優としての姿はほとんど記憶にないのであるがたしかにいかにも昼メロっぽい顔だったんですね。

さすがにこの人の名前で検索をかけてこれを発見する人も今はいないだろうと思いますがもし他の写真をお持ちの方がいらっしゃったらどうぞ画像掲示板にご投稿ください。

 

中山香里 / 紅夜叉

中山香里 紅夜叉

外国の女子プロレスラーでは古くはレジーベネット、今は話題の多いジョーニーローラーなどまさにダイナマイト乳の人が多くいるが日本では体は大きいが胸はさほど目立たない人のほうが多いようである、そんな中でこの二人はなかなかかな。

ところでやはり女子プロレスではおっぱいは攻撃しないということは不文律なのかしら?

 

北原すずか

 

実は風俗店の女性の掲載というのは一番気を遣うものである。お店のオフィシャルページの画像をぱくるなど怖くてできないし、まして工藤先生の写真をぱくるなど畏れ多いことなどもできるわけがない。

雑誌でオープンにされたものについて時間がたってほぼ公知のものとなったころを見はからって掲載をするようにしているがこの北原さんももう5年以上がたっているので掲載させていただいた。

おっぱいに関しては風俗女性のレベルはアイドルのみならずAVをもしのぐ(AV出身あるいは両方を兼ねている人も多いが)巨乳、爆乳の宝庫であるからその分選別も難しいのであるがこの北原さんはもう文句なく第一級であることは巨乳を見慣れた方々にも納得していただけるものであろう。

※事情により画像掲載は中止させていただきます。雑誌で見つけた北原さんの写真は死ぬまで大切にさせていただきたく思います(2003,Jan)

 

万里昌代

万里昌代

この写真ではないのだがたぶん映画の宣伝用写真ではないかと思われるカラーで彼女の非常に美しい写真を見て一度映画も見てみたいと思い続けている。

顔立ちも外人ぽいところもあってこの当時は目立つ存在だったのであろう。第2次世界大戦が日本の降伏により終了したのが1945年でグラマー写真雑誌が興隆したのが1959年くらいからであるのでそのころ20歳前後であったモデルさんたちは生まれがほとんど戦時中ないしは戦前くらいということになり、そのころの日本の栄養事情が極めて劣悪であったことを思えばまったくよくがんばってこのように育ってくれたものだという感慨を覚えます。

 

池上麗子

池上麗子

最近ではどの人をまだ掲載していないかを忘れてしまうことが多く池上さんもテレビキャプ画像は載せたもののまだきちんとした写真を載せていなかったのを思い出したので改めての登場となった。

レベルの違いはあっても1950年代から今に至るまで大きな乳房を礼賛することはすたれるということなく続いているものなのだがこの人が活躍していた頃は時代としては一時的にテレビシーンでは巨乳が下火であった。

時代の流れの中で忘れ去られていくこんな子も今はネットで復活できるのだから思えば幸運なのかもしれませんね。

 

麻生奈美

麻生奈美a 麻生奈美b

レースクイーンは言うにおよばず「車回り」に抜擢される女性はアベレージが高いものの私のようにいくぶん屈折気味のマニアには「これといった欠点が無いのが欠点」などと思えて後回しにしてしまうことが多い。

仮にこの子とつきあえる、などということになっても私は「遠慮します」と言ってことわってしまうであろうことは確実であろうし。

この程度の胸のデコルテはもうモデルに当たり前に要求されるアベレージレベルなので巨乳さんに加えるのもかえって違和感があるのだがかといって石を投げればこのレベルに当たるか、と言われればそうでもないしもやもやしつつの掲載(笑

 

麻田奈美

麻田奈美

奈美さんが2人続いてしまったがこちらは思いきり70年代を代表する方の奈美さん。数十年ぶりでリリースされた写真集というのはまだ私は見ていないのであるが思えばあのリンゴ写真以来彼女はまるでモナリザの絵くらい自分の中では有名なモデルであったのになぜかそのプロフィールについてはまったくと言っていいほど知らずかつ調べようという気持ちにもならなかった。

別に知識などはどうでもいいが確かにそのものがしっかりとした存在感を持っている、それが我らの世代にとっての奈美さんであるかもしれない。

 

潤ますみ(潤真理子)

潤ますみ(潤真理子)a 潤ますみ(潤真理子)b

私が日活ロマンポルノを初めて見たのはもう18才も終わるころの冬であったように覚えている。

そこで出ていたのが潤ますみさんだったのだが確かトルコ風呂(当時の呼び方で)のトルコ嬢の役であったろうか。地方都市のポルノ映画館は客もまばらで私たち仲間数人意外はぽつぽつと席に座っているおじさんたちがいるくらいであった。私はそれを見ながら映画の中のエッチシーンでは胸を揉んだり吸ったりする場面がほとんどない(わずかにしていたが)ことが不思議で当然自分もエッチな気持ちもまったくわき上がってこなかったものである。

寒くてそれどころじゃなかったという気もするが。

 

青山ミチ

青山ミチa 青山ミチb

すでに巨乳史特集5でかなりの写真を紹介した青山ミチさんであるがなおも興味がそそられ彼女の代表的グラビアともいえるこの写真に出会うことができた。

さりげなくクレジットされているB101cm、見たことのないようなお椀型の膨らみ、ジャズ歌手というプロフィール。美人とも言えないしこの肌のあらわな汚れ。その後絵に描いたような破滅劇を演じることになる彼女であるがまさに時代をはみ出した生々しい乳房グラビアと言えるだろう。

 

中山千夏

中山千夏

私より上の年代の人にとって中山千夏さんと言えばひょっこりひょうたん島の「博士」そのものでありセクシーグラビアのモデルどころかむしろ逆のボーイッシュな人であるという記憶しか思い浮かべられない人も多いに違いない。

しかしその後民放で見たドラマでも彼女はびっくりするような妖艶な女性らしさをふりまいており当時のNHK番組と民放番組の差異の大きさも感じたものである。

 

神崎優

神崎優a 神崎優b

よくビデオ屋さんで見かける母乳物ビデオというのは私は好きではないのだが母性的胸は好きである。

しかしどういう胸をもって母性的と言うかと問われるとこれまた説明ができないのである。例えばこの優さんのおっぱい。どうでしょう。私はとても母性的に感じられるのですけど。

 

岡元あつこ

岡本あつこ

学生時代から活発で芸能界へもアプローチするような子は自分には到底縁のない存在であまりシンパシーも感じられない存在ではあるのだが、そのようなバックグラウンドは置いておいて純粋にその胸を見るならばもう申し分のない豊かさ、どうしても触れあったりする妄想すら抱けないのだが鑑賞する対象としてはいいのかな。

 

小野愛

WANTED

この子が外伝、というのも不思議ではあるがまあそういうことです。休日に田舎のソバ屋さんの天井近くに置いてあるテレビの中で出ているのを見たのが初めてであったが端正に形作られたビキニの胸しか見れないのは他のグラビアアイドルも同じことなのになぜ好みに差が生じるのだろうか、などと考えながら天ぷらを食べていてどうせならば水着グラビアなどやらないでおいたらいんではない?とも思った。

豊乳グラビアとは言え胸の大きさのみで優劣がつけられるものでもないが大きさはやはり越えがたい資産の差である。天は過酷な線引きを行うものなのだね。

 

麻生早苗

麻生早苗

豊乳in My Lifeというページを始める前には受動的に自分を感じさせてくれる子のグラビアだけをとっておく習慣があったのがページを始めてからは積極的にグラビアを見入るようになったところが一番大きな変化であるかもしれない、その結果今まで何気なく見過ごしてきた写真の中にもなぜか自分にしっくりくるものが多くあるのだなあということに気がついたのである。

おそらく自分は最初に女の子とつきあうにあたりどうしても胸の大きな子しか選べないことは確かだがどのような形の胸なのかはある程度つきあってその子と抱き合えるようになってからでなくては完全にはわからない、そんなとき好きになった子の胸が自分にとっても愛おしいと思えるようになるものなのかどうか、、

 

美咲彩

美咲彩

風俗嬢なので一応画像がある程度古くなるのを待ってからの掲載とさせていただいた。この子の写真は私にこれから先の日本女性の巨乳の発展に関するインスピレーションを与えてくれた。

華奢な体躯につく脂肪型乳房ではおのずと大きさも形状保持能力も限界がくる。大味でデリカシーが無い、という感想を持つ人もまだ多いかもしれないがより大型化を目指すのならばぽちゃではないにせよ大柄な体躯と固めでがっちりしたパーツはどうしても必要になるのである。

もとより日本男性が外人女性の巨乳グラビアに抱く感覚は自分たちの手におえるようなかわいらしさではなかったはずである。もっともまだまだしばらくは日本女性の巨乳アイドルがこのようなタイプに変化していくには時間がかかると思われるのだが。

 

みつる

みつるa みつるb

ハイレベルな巨乳さんがしのぎを削る風俗嬢グラビアにあって特に目を引かれたみつるさん。これは素晴らしいエロさです。なぜこのような感覚を起こさせる人とそうでない人が分かれるのか。これは私にもまだはっきり把握できないのだがおそらく極めて微妙な相違にすぎないのでしょう。

 

楠真由美

楠真由美

さすがに40代の垂れは感じられるもののまだ充分丸みのある乳房で扁平につぶれてはいない。ふわふわな熟女おっぱいの好きな向きにはたまらないものであろう。濃いめのメラニン色素で形どられた大きな乳輪が素敵です。

 

琴野まゆ

琴野まゆa 琴野まゆb

この子を私がとても好きなわけはおそらくこのページを見てくださっている方にはネタばれなのでしょうね。かつて熱烈に好きだった胸の豊かなアイドルに罪悪感を感じつつも琴野さんをオーバーラップさせることがあった。

理知的目鼻だちに横目使いやアヒル口まで良く似ていたし、美しすぎる釣り鐘の揺れももしかしたらその子も、と思わせるものであったし、、ごめんね、そのアイドル本人にも代替あつかいしたまゆさんにも。

 

小泉一十三

小泉一十三

大阪万博の初めての夜のことはつい少し前のことのように思い出される。昼前からさんざん歩き列に並びそしてまた走る、の繰り返しで疲れ果てふと見上げた太陽の塔の目からまっすぐ伸びる強い光の筋が本当に未来を指し示す光のごとく思えた。

今はもう先週も先月も何も思い出になるようなことなどないし、だいたい何をしたんだったかさえ覚えていない。 大阪の後数年後に沖縄博も行ったしつくば博も行ったもののやはりあまり何があったかは覚えていない。

いっしょに行った友達には彼女がいて自分はいなかったな、そんなことくらいである。感性ってもしかしたら鈍らないでいてくれるのかも、なんて勝手な期待を抱くこともあるのだけどきっともう心の中のほとんどのネジは錆びて朽ち落ちてしまっているのかもしれないなね。今、あの頃の自分に戻って松金洋子さんや根本はるみさんを見たらどんなふうに感じるのだろうなあ。

これもまた永遠の謎

 

1960年代の週刊プレイボーイセンターフォールド

1960年代の週刊プレイボーイセンターフォールド 1960年代の週刊プレイボーイセンターフォールドb 1960年代の週刊プレイボーイセンターフォールドc

週刊プレイボーイが発刊にあたってアメリカのPLAYBOYとどのような業務提携を行うことにしたのかなどという細かいことは知らないのだが60年代の週プレはアメリカのPLAYBOYを習って雑誌の真ん中にセンターフォールドとしてこのような外人の写真を掲載していた。後に日本版PLAYBOYが創刊されてからはアメリカのPLAYMATEがそのまま日本版にも掲載されることになったがこのころはどうも週プレ用に特にモデルを用意していたようだ。

その中で特に私が好きであった写真の一つなのだが残念なことにモデルさんの名前がわからない。どなたかご存じでしたら教えてくだされば幸いです