MY巨乳史で掲載しなかった巨乳さん、あとから思い出した人たち、どうしてもというリクエストにしかたなく応えたもの(笑)などなどです。

 

池波志乃

池波志乃ikenami01

次点などというおこがましい理由ではないのですが、MY巨乳史に掲載しなかった人でも思い出に残っている胸はいくつもあります。まあ日々そんなことばかり思って生きていれば当たり前のことではあるんですけど。

ちょっと上向き鼻の落語家の娘さんである池波志乃さんはたしか加山雄三さんが主演していたデパートのドラマで加山さんに思いを寄せながら相手にされないデパガさんの役で出ていたときのソフトな濡れ場がなぜか印象に強く残っています。今、小池栄子さんがちゃきちゃき江戸っ子風巨乳で人気爆発していますが今回は元祖江戸っ子巨乳の池波さんの画像をひとつ。

 

松下由樹

松下由樹matsushita03 松下由樹matsushita04

先日ドラマ「おまえの諭吉が泣いている」を見てその変わりように時の流れを感じてしまいましたが、やっぱり松下さんが胸マニアの心を捉え始めたころはこの波の数だけ、、でしょう。しかし90年代末の顔黒メークとはまた異なるこの頃の色黒メークが不思議なイメージですね。

 

中村綾

中村綾nakamura

かとうれいこは別格だったので置いておいてこの子のような感じが1990年という時代を典型的に表しているのではないかを思えるんです。

もちろん2000年ではもう巨乳なんて言われることは無いのでしょうけど。深夜番組で司会などしてけっこう人気あったんですがその後見かけないですね。

 

奥山佳恵

奥山佳恵okuyama 奥山佳恵okuyamayoshie308231

15少女漂流記と悪魔のキッスのころはよかったね。エッチっぽさはあまり感じさせなかったのだけど。

 

河合奈保子

河合奈保子kawainaoko

もーわざと載せないでいたのにー 友人のリクエストで、Smile for me!

かとうれいこの本当に好きな画像

[画像削除]

この人の場合常に自分の大きい胸が嫌い、という意識が必ず写真の中にもわずかながら現れているということが特徴であったように思われる。もし彼女自身が胸を大きく見せたいという気持ちを持っていたらきっとがらっと違う印象の写真になっていただろう。出てくる時代が早すぎたのだろうか、パイオニアとは常にそういうものなのかもしれないです。

 

青山知可子

青山知可子aoyamachikako02

文庫版写真集を大切にとっておいたのに捨てられてしまった。(たぶん母親のしわざ)火サスか土ワイのどちらかによく出ていたけどどことなく不幸を背負ったような顔の表情が過去を背負った女性の役にうってつけだったのだろう。

しかしドラマ中ではその豊かな胸を使うことはなかったように思えるのだけどどなたかご存じだろうか。

 

池上麗子、山川小春

池上麗子、山川小春ikegamiyamakawa

アメリカは小さい都市のストリップ(例の鉄棒が立ってるとこです)でも必ず何人か巨乳なダンサーがそろっているようだが日本ではストリップで活躍している人には意外と巨乳さんは少ないようだ。山川さんはなかなか巨というよりは美乳系のダンサーさんでしたね(した、などと過去形で書いてすいません。今でもご活躍かもしれないですね)

隣はまた一時期人気のあった池上さんです。山本監督とよく温泉リポートなどしていましたが巨乳の子を目の前にしても山本監督ってごく普通にしていられるとこがさすが大御所。

 

藤ノ宮礼美

藤ノ宮礼美fujinomiya01 藤ノ宮礼美fujinomiya02

わたくしはこの胸は好きですね。丸い形状にテクスチャー、どうしてどうしてなかなかこのような美巨乳にはめぐりあえるものではないですよね。そしてちょっと疲れた恥ずかしげな顔、とはいうもののやっぱりAVでは地味な存在でしたねー。

 

高尾晶子

高尾晶子takaoakiko

高尾ちゃんを出すんなら岡本さんが先だろうやっぱ、というご意見至極ごもっともです。でもごめんなさいね。

彼女自身番組で話していたように彼女の胸は中身があんまり詰まっていないふわふわおっぱいでお風呂にはいると浮いてしまうタイプなのだそうけど世の中にはけっこうこのふわふわが好きな人も多いようです。

 

マリリン・ランジ

マリリンランジmaririn

プレイメイトオブザイヤーにも選ばれた人であるが顔がちょっとカーペンターズのカレンに似ている。もちろんアメリカのプレイメイトだけあってもっと巨乳の方もたくさんいたが70年代のプレイメイトの中では特に印象に残った人である。

まだヘアは許可されていなかったため、この股間のスムース処理が墨塗りにかわって画期的方法とか言って使用されるようになったのだが、私はこれが大きらいで「マネキン化処理」と呼んでバカにしていた。

まったくセクシーさを欠如させることおびただしくこんなことをするくらいなら、まだ物で隠すか墨を塗るほうが性器が存在するのだということがわかってずっとよい。もう一人とても印象に残っている人がいたのだが名前も思い出せなくて今探し中です。

 

ジャネット・ルポー

ジャネットルポー

歴代のPLAYBOYのプレイメイトの中では誰が一番巨乳だったのだろう、という興味から少し調べてみたのだがこれが簡単にはいかないことがわかった。50年代、60年代のプレイメイトとなると写真が入手できないものが多いのである。昔持っていた文庫版のプレイメイト全集を今まだ持っていたらと悔やまれる。

さて、このジャネットは当時私の回りではあまりに顔が「男っぽく」て敬遠する向きも多かったようで、日本人好みするもう少し華奢なサンディーケーグルなどのほうが人気があったのであるがもちろん私は密かにジャネットを押していた。その胸はおそらく歴代の中で相当上位にくるのではなかろうか。

 

キンバリー・マッカーサー

キンバリー・マッカーサーkimbery05

キムはスーパーでレジの仕事をしていた。彼女に目をつけた男の子がいつも声をかけてきてくれたが、彼はキムが仕事中はスーパーの固い制服の上っ張りを着ていたので、実はその下にすごい巨乳が隠されているとは知らず、ある日ついにホテルで服を脱いだキムの姿を見て彼はびっくりしていた、という文を読んで私は内心笑ってしまった。

「知らずにいた」わけなどはない、彼は絶対最初からキムがすごい胸に違いないと見抜いてがんばったのに決まっているのだ。しかしながらきっとすごいとわかっていても初めてこの豊かな胸が眼前に現れたらやはり幸福死しそうな気持ちになるのも確かだろう。

 

キャンディー・ラヴィング

キャンディー・ラヴィングcandyloving04b

アメリカのモデル特有の挑戦的表情をほとんどしないキャンディーは、日本人にも親しみやすいかわいい顔のプレイメイトであった、彼女が日本版PLAYBOYに登場したときは女子大生でしかも奥さんであり、プレイメイトで既婚の人が登場したのは初めてであるというような説明がなされていたように思う。

やや垂れたそのおっぱいも日本人巨乳に近い親近感を感じさせるもので私はこのキャンディーが日本でのプレイメイトオブザイヤーになるものと信じていたのだがまだまだ当時は巨乳愛好家は少なかったのだろうか。一人部屋でむしゃぶりつきたい思いにかられたことを今でも思いだせます。

 

カレン・プライス

カレン・プライスkarenprice05

こちらは一転してやや濃いめのプレイメイト。たしかスペイン系移民の血をひいているというような説明がなされていたと思うのだが、ちょっと記憶が曖昧である。1981年ごろは私はひどく忙しく自分の部屋でゆっくり雑誌を楽しむ余裕がなかなか持てなかった。慌ただしい日々の中で買ったもののすぐ積んでしまってゆっくり見ていなかった雑誌の中にもまだまだ珠玉のおっぱいがあったのかもしれない。

自分にとって空白の数年を作ってしまったことは非常に残念なことです。

 

あとからどんどん思い出されるので増えてしまいました。そんなに巨乳でない人も多いのですがやっぱり捨てがたい膨らみなんです。

 

朝比奈まり

朝比奈まりASAHINA01 朝比奈まりASAHINA06

巨乳ファンはひいきの子がその後タレントとしてどう活躍しようが興味無い人種が多いので、その子にとってはありがたいようなありがたくないような存在なのかもしれない。

まりちゃんも充分きれいだしナイスバディだったがやはりタレントとして成功するためには何か欠けていたのでしょう。このような画像もそういう意味でほんの一時期を駆け抜けていく乳神たちの貴重な記録ですね。ほくろが多い子でそれもセクシーでした。

 

松田千奈

松田千奈matsuda11 松田千奈matsuda09

千奈ちゃんのこと好きですがしかし「巨乳」ではなかったですね。仰向けになったときと前屈みになったときの胸の大きさが極端に差があることからわかるようにすごくやわらかくて流れてしまいやすいタイプの胸なのでしょう。

いかなる姿勢でも巨乳を感じさせることができる人というのはやっぱりそう多くはないようです。でもかわいい子でしたねー

 

深野晴美

深野晴美fukano01 深野晴美fukanoharumi0607

オナッターズのことをまだ覚えていらっしゃる方は多いと思うけど「痩せているけどボイン」というユニコーンの歌の歌詞をまさにその体で表しているタイプの巨乳ちゃんでした。

私自身は太め好きなのでもっと全体に肉がつけばいいのになあなんて思っていましたがそれはまあ個人的な好みですから。

 

藤崎仁美

藤崎仁美fujisakihitomi05

このタイプの子はそれ以降大原かおりへと続いた流れではないかと思います。

色気のほうがかなり強くてアイドルにはなりにくいタイプなのでどうしても一時のあだ花になってしまうことが多いのですがしかしそれでも多くの人の記憶や記録には残っているのだからそれもまたよしなのではないかなあ。

 

原田三枝子

原田三枝子haradamieko01

やばいよなあ、どんどん出てくるよ。彼女がまだほんとに若かったころ「恋は緑の風の中」(すみません不正確かもしれません)という映画に出ていたのをテレビで放映されていたのを見てそのときからのおつきあい(??)であるがなぜかいい画像がなくて今回も棚上げ状態であった。

強いて言えばその映画でのシーンが最高なのだが録画しておいたはずのビデオがどうしても見つからず。しかし着衣なれどこれを見れば彼女の底力がいかにすごかったが若い方々にも理解いただけるんではないかな。

 

倍賞美津子

倍賞美津子baisho02

ずいぶん昔の地味なテレビドラマで彼女が下着モデルで出ていたものがあって妙に記憶に残っている。「姉妹は両方巨乳ではない」という一般則をこの姉妹も証明していているがこう書くと叶姉妹はそうではない、と反論されるかもしれない。

しかし叶姉妹については両親が同じではない可能性があるし何より胸そのものも手術を施している可能性もあるので特殊なケースとして扱う(すなわち情報が不確実すぎる)ほうがよいように思われてこのページでも掲載は見合わせているところである。

 

鶴間エリ

鶴間エリtsurumaeri

70年代の巨乳さんの中で自分でもあまりきちんとチェックしていなかったため忘れていたのだが最近古い雑誌で再発見した。これは自分でもすっかり忘れていたため新鮮な驚きがあった。

実は私は長年この方が後の石田えりさんであると信じ続けており、ここにもそのような記載をしていたのであるが先日それが誤りであることが判明した。いくつになっても学ぶことは多いものである。鶴間さんがスクールメイツであると教えていただいてそういえば脳の片隅でそういう記憶があるようにも思えるのは錯覚なのだろうか。

 

宮崎美子

宮崎美子miyazakiyoshiko

今の君はピカピカに光って、という歌はサビの部分だけが印象に残り他の部分はぜんぜん覚えていない、という歌でしたね。

宮崎さんの後すぐに斉藤慶子さんがキャンペンガールデビューして思いがけず熊本大学が脚光を浴びることになった。今回は某夕刊に掲載されたかなりお宝な写真を掲載してみたが懐かしく感じる方も多いのではないだろうか。

 

渡辺ひろみ

渡辺ひろみwatanabehiromi01

特徴の無い名前なのでつい忘れてしまっていたのだが演歌の巨乳ちゃん。演歌関係では神野さんについで二人目であるがもちろん演歌、オペラ関係ではまだまだ掲載したい人がたくさんいる。

伝説の島倉千代子さんビキニと同じく伝説の松原のぶえタンクトップなどなど。渡辺さんの頃になると当たり前に演歌の人もビキニを見せるようになるがこのスクール水着風の写真がなかなかレトロ感溢れていていいなあと感じています。

 

西条美栄

西条美栄saijomie01 西条美栄saijomie02

読者の方より画像をいただいて(いただきもののほうを参照)以来この西条さんに興味を引かれて追体験をしたいと願ってめぐりあった画像である。

素朴な顔立ち、抱き合って自分の体に密着させたい胸、芸能人でもモデルでも風俗でもそしてAV嬢でもないごく普通の巨乳女性を見るような気持ちにさせられる。しかし1987年前後は今思えば私の巨乳遍歴においてはちょうど空白の時期であった。なかなか平穏に生きられない時期もあるんですよ。

 

五月なみ

五月なみsatsukinami01 五月なみsatsukinami03

この謎につつまれた巨乳女性のことを、私は知っているといえば言えるし知らないといえば言えるしというところなのである。当時写真集「早春賦」がロリータ愛好現象の代表としてきわもの扱いをされがちであったことからむしろそちらの話題で覚えている人のほうが多いのかもしれない。

今は小学生であっても発育が早くすでに大きな胸の子をよく見かけるが少女の豊乳に対しては色気を感じるか感じないかということ以上に「感じることが後ろめたい行為である」という縛り、さらに少女しか愛好できないというマニアの存在などがからみあっておさら妖しい世界が形成されているものなのかもしれない。

注)本写真のモデルは撮影された当時たしかに未成年でしたが発売当時に非合法とされたものではなく、また現在(2002年)は30歳近い年齢であることを鑑みて歴史的遺産として掲載したもので未成年ポルノには該当しないものと判断いたしました。しかしながら問題であると判断される場合には管理者へご連絡ください。

 

ジェーン・マンスフィールド

ジェーン・マンスフィールドjainemansfield1116

え、載せるの?と思われてしまうかもしれませんが。常にモンローの二番煎じ、亜流と揶揄され続けながらも男性からの人気を博していった定番な物語などはもう他のページにおまかせしましょう。

なんとなくあちこちで紹介されている彼女の有名な写真を掲載してもしかたないなあ、と感じいままで載せずにいたがそう、これがあった、という写真です。日本の雑誌で最初に紹介された写真であるらしいすでに熟年らしさの感じられるおっぱいですがとてもお気に入りのものです。

 

貝りつ子

貝りつ子kairitsuko01

さすがにこのあたりはもう20代の人はもちろん30代の人も知らないかもしれないですね。

私にいいなあと感じさせてくれたおっぱいの女性は容赦なく掲載する(笑 というのが本ページのコンセプトですがまだ思春期が始まった頃の私にはエロ雑誌のヌードよりもこのようにふくらみをこそっと覗かせてくれる写真はいつまでも想像力をかきたてることができる上質のスルメイカのようなものでした。

 

桜井理沙

桜井理沙sakurairisa

私はずっと自分が好きなおっぱいを詩で表せたらと思い続けていながらまだ1編も書けたことはない。

いろいろなおっぱいを見ていいなあ、と感じるときにもそれぞれのおっぱいは十人十色でそれに対して感じる気持ちもそれに応じて変わってくる。同じ「いい」「素晴らしい」「素敵」をそれぞれのおっぱいに対してきちんと表現できるのならば、でもまだその端緒すらつかめずにいます。

 

ああまずい、3に突入してしまいました。しかしまあこのあたりで本当におさまる、、、でしょう、、、たぶん

 

可愛かずみ

可愛かずみkawaikazumi

細身巨乳はそれほど好みではないものの、やっぱりはずせない子かなあ。季節はずれの海岸物語はいくつか録画してあるものの意外といいショットが無く、トライアングルブルーの頃の画像がいいなあと思いつつ選んでみました。

 

神野美伽

神野美伽jinno02

演歌の世界には表に出ない巨乳がごろごろとその和服の下に隠されていることはみんなよく知っているところで私もhistoryでは島倉千代子さんの水着、松原のぶえさんのTシャツを載せたかったもののこれらは非常に発掘が難しい。

もう制服である和服の画像ならいくらでもあるのにね。神野さんあたりの世代からはこのように水着も当たり前に披露するようになってきたのですが丸くてかわいいおっぱいですねえ。

 

吉川エミリー

吉川エミリーyoshikawaemily

グラビアの頃から見ていたエミリーさんをAVというくくりに入れるのもいくぶん違和感があるが他にもAVの人に関してはかなり間引きして掲載せざるを得ないのでつい後回しになっている。

(次の吉野ゆうきさんも)AVではある程度レベル以上の巨乳ちゃんはたくさんいて全部あげていたらきりがないし私自身あまり「かたっぱしから見あさる」タイプではなく気にいったものを何度もじっくり見るほうなのでエミリーちゃんについても改めて見直していたところである。やはり堅めでツンと上を向いて整ったおっぱいはハーフ、しかも南米、リオのカーニバルを思わせるものがありますね。

 

吉野ゆうき

吉野ゆうきyoshinoyuuki02

彼女がAVに出たのはほんとに短い期間でリリース本数もほんのわずかであったようだがそれでもマニアには強い記憶を残していったに違いない。とにかくこの美しさはちょっとルール違反かも。

胸は巨乳ではなくすかさず美乳という言葉のほうを思い浮かべさせるものである。面白いのは2000年ごろの若い女性には手と足の大柄な子が多いなあ、ということである。この写真でもゆうきさんの手はけっこう大きいのがわかりますね。

 

荒井美恵子

荒井美恵子

この子も忘れちゃーいけねーよ。というわけで遅ればせながら登場していただきました。

この子がギリギリガールで活躍していた時よりやや後に「脱いでもすごいんです」というCMが流行ったがこの子も着ているとあまり胸が目立たないのだがこのように現れると思いがけなくたっぷりした体積、谷間の深さに引きつけられたものである。今はどうされているのかなあ。

 

駒木なおみ

駒木なおみ

厳しい言い方をあえて誤解を恐れずに書かせていただくならばこの人の場合にはまだこの大きさでも全く物足りないのである。私はこの子のことを好きだったのだがあえてhistory本編のほうから外していたのはこの惜しい気持ちの現れからである。

他のことが専門でたまたま巨乳でもあった、というのならばかまわないのだが、たっぷりであることをセールスポイントにして出てくるからにはとにかく「えげつなくとんでもなく大きい」レベルまで突き抜けていてほしいしこの駒木さんの体型ならばそれも可能であると思えた。でもこういうタイプの人は是非多く出てきますように。

 

相舞みい

相舞みい

風俗の人についてはなかなか画像転載がうるさいところがあるのだがこれくらい何年もたてばもう大丈夫であろうか。実際恋人どうしになってエッチもして、という情景がすごく思い浮かべ易いタイプ、とでもいうのだろうか。

見る自分にとっての現実感が強いお気に入り画像である。

 

ドリーンボイド

ドリーンボイドa ドリーンボイドb

1983年ごろ私は夜に働いていたため深夜テレビ番組をあまり見ることができなかった。そのため残念ながらドリーンが出ていた番組も数える程度の回数しか見ていない。

そのころはサントリーやその他のメーカーがこぞって新しいカクテルドリンクを発売しそのキャンペーンガールにシーサイドにハイビスカスが似合う外人女性を起用してドリーンも確かどこかのポスターになっていたのを見かけた記憶がある。

しかし60年代末より脈々と続いたこの外人キャンギャル優勢もこのころを最後に下火となる、ドリーンはまさにその最後をしめくくった子の一人であった。この後日本のバブル景気はますます加速し時代は夕焼ニャン、オールナイトフジに代表される「日本人素人」全盛の時代へと移るのである。

 

秋元聖子

秋元聖子

簡単に説明しておくとこの子は70年代終わり頃の読者モデル的な人であるがちょっとインディアンを思わせるエキゾチックな顔立ちがむしろもっと古い60年代的雰囲気を出していたように思う。

しかし当時はやっぱりこのての「濃い」顔とボディーの子が今ひとつ受けなかったんですよねえ。

 

マイレデール

マイレデール

なんだか意地張ってアグネスを掲載していないごとき様相を呈してきてしまってきているが思えば彼女の影響力はほんとにすごかったのだなあ。

彼女以来日本のグラビアではハワイは日本の一部のごとき一体感がありミスハワイをみんなで投票するなんてことまで行われていた。70年代後半80年代前半のこのあたりのグラビアモデルだけを集めて特集にすべきかもしれないですね。

 

大原麻琴

大原麻琴a 大原麻琴b

カルピスのCMが好きだったなあ。第一印象でちょっと嫌だなと思った人をその後に好きになるということはよくあることである。おそらく自分にとってエキセントリックで刺激的な部分を最初に異物と感じしかし慣れてくるとそれに引かれるのかもしれない。 実はこの何年か後にこの子に似た人のことを好きになったのであるが胸も似た大きさであっただろうか。

まあそういう個人的なことはまた別のコンテンツにて

 

縁川美穂

縁川美穂

さて、実は私はほとんどこの人のことは知らない。というかまさにこの写真を気に入ったのである。

年を追うごとに膨大になっていくメディアの巨乳グラビアの洪水の中で自分の波長に合うものをクールに拾いあげることは難しくなっている。あまりに多くの写真を見ているとかえってときめく心が失われていくようである。しかしふと疲れた夜、何気なく開いた雑誌の中で見つけた子のおっぱいを本当に触れたくて触れたくてどうしようもなくなる、そんな気持ちが後々まで自分の中に残るものなのである。

私の好きな「東北新幹線型」乳房の先のとんがりがそのまま乳輪となっているかわいいおっぱい。手をそっとかぶせてみたい、、

 

です。、、、すみません。今度で本当に外伝は終わりにしましょう。
(#ってなんか別の名前のコンテンツにしてだらだら続けてたりして。    どきーっ!)

 

中山里菜

中山里菜

ビキニ水着を着て前屈みになって胸をサイドから抱えこむようにするポーズ、はもういいかげんどれもこれも似かよっていて飽き飽きしてしまうときがあるがこの何も着ない側面ポーズでこれほどにアピールできる胸はまさに外人とタメを張れる見事なものである。

Tシャツ姿なんかもおそらくすごいのだろうなあ。

 

浅海成亜

浅海成亜

実は私はこの子のような「くびれ&巨乳」というのがあまり得意でなく、草薙純さんとか加納瑞穂さんとかいろいろ頭のなかでごっちゃになってしまうのである。(同じ人が途中で改名していたりするからもうさっぱりわかりません)

この子もひょっとすると今は違う名前なのかな?(後日名前関係ははっきりいたしました、しかしまあ文はこのままにしておきますので)

 

池沢郁絵

池沢郁絵

ビキニポーズはちょっと陳腐なのでもう少し違う画像にしようかなとも思ったのだがまあいいか。乳房の内側の円形の縁が触れるか触れないかのところでぎりぎりに近づいているこの感じがいいですね。

 

秋山実紀

秋山実紀

もうおかまいなしでどんどんいきましょう(笑)ちょっと太めのウエストをわざと隠したのかな?

でもいいんですそんなこと気にしないで。たっぷり、たっぷり、とにかくたっぷりの胸を保ってください。

 

梶原亜紀

梶原亜紀

このグラビアの後、人気も出てきたころかわいそうに交通事故により入院、そのまま芸能のほうからは身をひいたのであろうか。事故は不幸であったが芸能にいるいないはまあとくにこだわることも無いのではなかろうか。

愛する彼と幸せでいいエッチのできる生活、そういうのが一番でしょう。まったく掛け値無しの体積とずしっときそうな重量感。まさに巨乳の王道といえる子でした。

 

西川峰子

西川峰子a 西川峰子b

この人の場合も脱ぎはじめたのが極道の妻などに出演するようになったころからなので他の多くの演歌歌手と同様に若い頃の胸は推測の域を出ない。そんなわけで若き日の写真とその後映画で脱いでからの写真を並べて掲載してみましょう。

「極道」での演技を見てしまうとこわそうな印象を受けてしまうがこうして見るとしっとりと味のある熟女ならではのエッチ感と暖かみがただよう胸である。

 

川崎あかね / ひろみ摩耶 / 五十嵐アコ

川崎あかね ひろみ摩耶 五十嵐アコ

思いきり時代を遡ってみよう。川崎あかねさんはGメンをはじめテレビ番組にもずいぶん出演していたが残念ながらその記憶は無い。私は71、2年ころの平凡パンチやプレイボーイのグラビアで彼女が実はポルノ系だったことを知ったほどである。

ひろみ摩耶さんはさすがに名前はよく知っていた。彼女はとにかく美人であるし胸もまさに元祖「美乳」という存在であろう。

五十嵐さんはたまたま見かけた雑誌(たぶん平凡パンチ)で気に入って今の今まで写真をとっておいた、やっぱりそのころから私は「胸」だったっていうことですね。

 

竹元奈穂子

竹元奈穂子a 竹元奈穂子b

89年にイカ天に登場したレディースバンド、NEWSのベース&ボーカル。以来メジャーデビューせずしかししっかりとずっと活動を続けているそのロックスピリッツは素晴らしい。初めてテレビで見てもちろん私はその胸に釘付けにさせられた。まさに乳ズ(オヤジギャグ、、、)

残念ながらここに掲載する画像はもう97年以降のものでイカ天出演当時より小さくひきしまってしまったようである。あの頃の黒いタンクトップ姿をまた見てみたいものである。

 

風間ゆみ

風間ゆみ

たしかにこの風間さんの写真などしげしげと眺めると大きな胸に小さな乳輪を良しとする人の美的感覚もなっとくはできる気がするがこれも微妙なバランスの加減であるようだ。

これよりもさらに爆乳の域に達するとこの乳輪では物足りなく感じられるように思えるし、逆にこれより同等以下の大きさで乳輪が大きいタイプはやはりマニア向けで一般には好かれないかもしれない。

 

竹村友里

竹村友里a 竹村友里b

豊乳in My Lifeもだんだん状態の悪い写真の使用へとはいっていくと「画像処理は苦手で」などとも言っていられなくなるのでつたない傷消しや文字消しなどもちょっぴりやりはじめている、しかしこのような日焼けや黒化については私の技術ではどうにもならないというところです。見づらいかもしれませんがご容赦を。

この竹村さん、覚えていらっしゃるかな23時ショーなどにも出ていたんですよね、しかしこのゴミみたいなお鼻のてっぺんの黒子をなんとかしなさい!などと思ったものです。

 

YU-KO

YU-KOa YU-KOb

ミュージシャンの掲載についてはAKIKOさんで抗議を受けて画像を降ろした経緯があるが「職業はあくまで音楽家なのでこのように胸のことなどでとりあげられることはイメージダウンとなるからやめてほしい」という主張に対しては私は多いに反論するところがある。

絵画のように作品を見せる芸術とことなり音楽演奏は俳優などと同じで「自分の姿を見せる」ことも込みのタレントとしての一面もある芸術なので、その一環として女性ミュージシャンはスタイルに自信がある人はそれを人気獲得のためにいくらも自から利用しているのではないのか。

たしかにインタビューで音楽のことを話してくれず体のことばかりを話されるのはうんざり、というかのドリーパートンさんの言葉は気持ちとして理解できるところであるが体を愛でられることそのものをやめてくれ、などというのはいらぬ干渉である。とごめんなさいYU-KOさんに関係ないことばかり書きまくってしまいまして

 

ジューンオークス

ジューンオークスa ジューンオークスb

日本のグラマーフォトの黎明期にはよくこのように外人モデルを和風にアレンジしての写真というのがよく見られた。

和服に隠された巨乳というのは今でも魅力的であるが外人の側から和風をイメージして作ると中国や東南アジアとごちゃまぜになったような妙なものになってしまうが日本人が和風にアレンジした外人さんはきちんと日本的セクシーさが出るのは不思議なものですね。

ちなみにこのジューンさんは1968年ごろの週プレプレイメイトさんです

 

川村智花

川村智花

この世界では年齢を偽ることは当たり前だしそのようにしなくてはならない個人的な事情もあろう。しかしこの智花さんはおっぱいにその公称年齢以上のものがにじみ出ていておや?と思うところがあった。

もちろん悪いと言っているのではない。 私も自分の手の写真を見て歳を感じ愕然とすることがあるがおっぱいも年齢で変化するので同じ人でもいろいろな時期のものを鑑賞することができる。

このごろは三十路とか四十路とかそういう熟女好きなファンのためのビデオシリーズも多く出ているが28歳などあたりの半端な年齢を素直に出せないようなところがまだ残っているとしたらかわいそうな気がします。

 

外伝だけで1セットできてしまいそうな雰囲気になってきてしまいましたが私個人的にはあまり思い出深い人ではない方も多いので今回はコメントをあまり添えずに掲載しておくことにいたしましょう(ウソ、おしゃべりだから?)

 

田中ミカ / 田中なおみ

田中ミカ 田中なおみ

田中ミカさんはビデオを見たいと思いながらついに見ることができずに終わってしまいました。このころは巨乳ということを表すのに「Dカップ」という語を使っていたのですがもちろん彼女はそんなもんではないでしょう。

なおみさんのほうについては当時あまりコパトーンで見事に日焼けしたボーイッシュ&ワイルドな感じがあまり好みでなかったためあまり入れこまないままになっていたものです。

 

松田瞳 / 吉沢真央

松田瞳 吉沢真央

 

中山麻里

中山麻里a 中山麻里b

おそらく2000年ごろ彼女をテレビのワイドショーで見た人たちは三田村邦彦との離婚で般若面のようになった彼女の姿しか知らないのであろう。しかしサインはVの椿麻里を覚えている。

私たちにとってはこれは悲しいことである。なぜこれほど恵まれた容姿に生まれたというのにもっと上手に齢をとることができなかったのかと。

(すみません、ちょっと間違えてまして、、、)

 

坂木優子 / 中島史恵

坂木優子 坂木優子b 中島史恵

93年のデビュー直後の坂木優子さん、今見ても見事ですね。その後かなりダイエットしたのか胸もアベレージレベルになってしまったのですがこの頃の写真もうちょっとたくさん集めておけばよかったと後悔しています。

中島さんはなんで今?と思われるかとも思いますが93年のデビュー直後の珍しい映像を持っていたものでつい載せておいたといいますか。

 

立川宣子 / 渡辺薫

立川宣子 渡辺薫

立川さんもなんで今?と感じられることと思いますがこちらもまた93年のデビュー直後のものということで。

 

水谷さとみ

水谷さとみ

釣り馬鹿日誌とかトラック野郎という映画ではちょい役に豊乳な人が登場することが多いのでマニア的にも楽しみがあります。縦にちょっと平べったいおっぱいが寄せられてるのがなんかえも言われずエッチな感じですねー。

 

国仲涼子

国仲涼子a 国仲涼子b

毎朝その胸が明るくおしゃべりするのを見つめてたさー ごめんなーエリーこんなページで出してしまってー

 

盛本真理子

盛本真理子

これほどの美しい体を持っていても芸能の世界ではほんの脇役存在にしかなることはできなかった。

しかし覚えている人は絶対覚えている、そんな盛本さんでしょう。私はテレビの「白い巨塔」で財前教授にあてがわれたお店の女の子の役でちょっと出たきたときのその胸が今でも印象に残っています。

 

石井小枝

石井小枝a 石井小枝b

VCAのザ・爆乳で私が初めて見たものがこの石井さんでした。

その後一時お金に困ってビデオを手放してしまったことが今ではひどく悔やまれます。このVCAシリーズの中にあっては今では平均クラスの胸なのでしょうけど本当にずぶの素人という雰囲気は普通のAVからは得られない貴重なものであったと思っています。

 

奈保子 / 南条レイ

奈保子 南条レイ

1980年代の後半の5年は巨乳AVの第1次全盛期とも言える時代で私もその中で特に思い出に残る人たちを幾人か書いて挙げてきたところであるが残念ながら1度くらいしかレンタルで見たことがなかったために思い出を語れることがなかった人たちにもこのように素晴らしいお胸を提供してくれた人たちが多くいる。

奈保子さんは確か北村美加さんなどと同じ86年ごろのデビューであったと思うのだがEカップは当時はずいぶん巨大に感じられたものである。AVに入ってからみるみるお嬢様的にきれいになっていったがまだ風俗嬢をしていたころの画像を載せてみました。

 

立原友香

立原友香

八重歯(きば?)が特徴の立原さん。80年代後半の巨乳ちゃんの典型であるちょっと華奢でかわいい感のある子でしたね。

 

国見真菜

国見真菜

まあDカップというとこですがまったく垂れていない鳩胸系の豊乳さん。脱ぐと少々がっかりさせられることもあるかもしれないが着衣においては美しいシルエットを出していました。

 

舵川まりこ

舵川まりこ

やたらとよく見たなあという記憶ばかりがあるのだが何に出てたのかなぜか思い出せない(笑)

 

塩田彩子

塩田彩子

東大出身のレースクイーンとかいうふれこみでレースクイーン服にパラソルなどを持っている写真を初めて見たときは「ふーん」ととくになんということはなく見過ごしてしまったのだが後に水着を見て「あれ?」と見直した。

まさに「人はみかけによらない?」ものである。

 

寺島なつ

寺島なつ

BIKINIという番組を見ることによって私はこのBIKINIという衣服のネガティブな側面を感じるようになってきた。下着のブラジャーを含めこのビキニはもともと乳房という揺れ動いて困るものを包んで安定させ、また保護することがプライマリーな目的であった。

その後に小さい胸を大きく美しく見せるという目的が登場するのであるがこちらのほうに偏りすぎてくると特にC,D,Eカップ付近の胸がみんな同じように没個性になってつまらなくなってしまったように感じられてきたのである。私は別に山田まりあちゃんのことを嫌いでもなんでもないししゃべりは好きであったけれども「寄せて上げては飽きたなあ、大きな乳房を袋の中に入れるようなものを見たい」といつも感じていた。

そんなわけでメンバーの中でそれをいくらかでも感じさせてくれた熱湯CMでもおなじみの寺島さんを掲載しておこう。