MY巨乳史で掲載しなかった巨乳さん、あとから思い出した人たち、どうしてもというリクエストにしかたなく応えたもの(笑)などなどです。

MY巨乳史で掲載しなかった巨乳さん、あとから思い出した人たち、どうしてもというリクエストにしかたなく応えたもの(笑)などなどです。

 

池波志乃

池波志乃ikenami01

次点などというおこがましい理由ではないのですが、MY巨乳史に掲載しなかった人でも思い出に残っている胸はいくつもあります。まあ日々そんなことばかり思って生きていれば当たり前のことではあるんですけど。

ちょっと上向き鼻の落語家の娘さんである池波志乃さんはたしか加山雄三さんが主演していたデパートのドラマで加山さんに思いを寄せながら相手にされないデパガさんの役で出ていたときのソフトな濡れ場がなぜか印象に強く残っています。今、小池栄子さんがちゃきちゃき江戸っ子風巨乳で人気爆発していますが今回は元祖江戸っ子巨乳の池波さんの画像をひとつ。

 

松下由樹

松下由樹matsushita03 松下由樹matsushita04

先日ドラマ「おまえの諭吉が泣いている」を見てその変わりように時の流れを感じてしまいましたが、やっぱり松下さんが胸マニアの心を捉え始めたころはこの波の数だけ、、でしょう。しかし90年代末の顔黒メークとはまた異なるこの頃の色黒メークが不思議なイメージですね。

 

中村綾

中村綾nakamura

かとうれいこは別格だったので置いておいてこの子のような感じが1990年という時代を典型的に表しているのではないかを思えるんです。

もちろん2000年ではもう巨乳なんて言われることは無いのでしょうけど。深夜番組で司会などしてけっこう人気あったんですがその後見かけないですね。

 

奥山佳恵

奥山佳恵okuyama 奥山佳恵okuyamayoshie308231

15少女漂流記と悪魔のキッスのころはよかったね。エッチっぽさはあまり感じさせなかったのだけど。

 

河合奈保子

河合奈保子kawainaoko

もーわざと載せないでいたのにー 友人のリクエストで、Smile for me!

かとうれいこの本当に好きな画像

[画像削除]

この人の場合常に自分の大きい胸が嫌い、という意識が必ず写真の中にもわずかながら現れているということが特徴であったように思われる。もし彼女自身が胸を大きく見せたいという気持ちを持っていたらきっとがらっと違う印象の写真になっていただろう。出てくる時代が早すぎたのだろうか、パイオニアとは常にそういうものなのかもしれないです。

 

青山知可子

青山知可子aoyamachikako02

文庫版写真集を大切にとっておいたのに捨てられてしまった。(たぶん母親のしわざ)火サスか土ワイのどちらかによく出ていたけどどことなく不幸を背負ったような顔の表情が過去を背負った女性の役にうってつけだったのだろう。

しかしドラマ中ではその豊かな胸を使うことはなかったように思えるのだけどどなたかご存じだろうか。

 

池上麗子、山川小春

池上麗子、山川小春ikegamiyamakawa

アメリカは小さい都市のストリップ(例の鉄棒が立ってるとこです)でも必ず何人か巨乳なダンサーがそろっているようだが日本ではストリップで活躍している人には意外と巨乳さんは少ないようだ。山川さんはなかなか巨というよりは美乳系のダンサーさんでしたね(した、などと過去形で書いてすいません。今でもご活躍かもしれないですね)

隣はまた一時期人気のあった池上さんです。山本監督とよく温泉リポートなどしていましたが巨乳の子を目の前にしても山本監督ってごく普通にしていられるとこがさすが大御所。

 

藤ノ宮礼美

藤ノ宮礼美fujinomiya01 藤ノ宮礼美fujinomiya02

わたくしはこの胸は好きですね。丸い形状にテクスチャー、どうしてどうしてなかなかこのような美巨乳にはめぐりあえるものではないですよね。そしてちょっと疲れた恥ずかしげな顔、とはいうもののやっぱりAVでは地味な存在でしたねー。

 

高尾晶子

高尾晶子takaoakiko

高尾ちゃんを出すんなら岡本さんが先だろうやっぱ、というご意見至極ごもっともです。でもごめんなさいね。

彼女自身番組で話していたように彼女の胸は中身があんまり詰まっていないふわふわおっぱいでお風呂にはいると浮いてしまうタイプなのだそうけど世の中にはけっこうこのふわふわが好きな人も多いようです。

 

マリリン・ランジ

マリリンランジmaririn

プレイメイトオブザイヤーにも選ばれた人であるが顔がちょっとカーペンターズのカレンに似ている。もちろんアメリカのプレイメイトだけあってもっと巨乳の方もたくさんいたが70年代のプレイメイトの中では特に印象に残った人である。

まだヘアは許可されていなかったため、この股間のスムース処理が墨塗りにかわって画期的方法とか言って使用されるようになったのだが、私はこれが大きらいで「マネキン化処理」と呼んでバカにしていた。

まったくセクシーさを欠如させることおびただしくこんなことをするくらいなら、まだ物で隠すか墨を塗るほうが性器が存在するのだということがわかってずっとよい。もう一人とても印象に残っている人がいたのだが名前も思い出せなくて今探し中です。

 

ジャネット・ルポー

ジャネットルポー

歴代のPLAYBOYのプレイメイトの中では誰が一番巨乳だったのだろう、という興味から少し調べてみたのだがこれが簡単にはいかないことがわかった。50年代、60年代のプレイメイトとなると写真が入手できないものが多いのである。昔持っていた文庫版のプレイメイト全集を今まだ持っていたらと悔やまれる。

さて、このジャネットは当時私の回りではあまりに顔が「男っぽく」て敬遠する向きも多かったようで、日本人好みするもう少し華奢なサンディーケーグルなどのほうが人気があったのであるがもちろん私は密かにジャネットを押していた。その胸はおそらく歴代の中で相当上位にくるのではなかろうか。

 

キンバリー・マッカーサー

キンバリー・マッカーサーkimbery05

キムはスーパーでレジの仕事をしていた。彼女に目をつけた男の子がいつも声をかけてきてくれたが、彼はキムが仕事中はスーパーの固い制服の上っ張りを着ていたので、実はその下にすごい巨乳が隠されているとは知らず、ある日ついにホテルで服を脱いだキムの姿を見て彼はびっくりしていた、という文を読んで私は内心笑ってしまった。

「知らずにいた」わけなどはない、彼は絶対最初からキムがすごい胸に違いないと見抜いてがんばったのに決まっているのだ。しかしながらきっとすごいとわかっていても初めてこの豊かな胸が眼前に現れたらやはり幸福死しそうな気持ちになるのも確かだろう。

 

キャンディー・ラヴィング

キャンディー・ラヴィングcandyloving04b

アメリカのモデル特有の挑戦的表情をほとんどしないキャンディーは、日本人にも親しみやすいかわいい顔のプレイメイトであった、彼女が日本版PLAYBOYに登場したときは女子大生でしかも奥さんであり、プレイメイトで既婚の人が登場したのは初めてであるというような説明がなされていたように思う。

やや垂れたそのおっぱいも日本人巨乳に近い親近感を感じさせるもので私はこのキャンディーが日本でのプレイメイトオブザイヤーになるものと信じていたのだがまだまだ当時は巨乳愛好家は少なかったのだろうか。一人部屋でむしゃぶりつきたい思いにかられたことを今でも思いだせます。

 

カレン・プライス

カレン・プライスkarenprice05

こちらは一転してやや濃いめのプレイメイト。たしかスペイン系移民の血をひいているというような説明がなされていたと思うのだが、ちょっと記憶が曖昧である。1981年ごろは私はひどく忙しく自分の部屋でゆっくり雑誌を楽しむ余裕がなかなか持てなかった。慌ただしい日々の中で買ったもののすぐ積んでしまってゆっくり見ていなかった雑誌の中にもまだまだ珠玉のおっぱいがあったのかもしれない。

自分にとって空白の数年を作ってしまったことは非常に残念なことです。

 

あとからどんどん思い出されるので増えてしまいました。そんなに巨乳でない人も多いのですがやっぱり捨てがたい膨らみなんです。

 

朝比奈まり

朝比奈まりASAHINA01 朝比奈まりASAHINA06

巨乳ファンはひいきの子がその後タレントとしてどう活躍しようが興味無い人種が多いので、その子にとってはありがたいようなありがたくないような存在なのかもしれない。

まりちゃんも充分きれいだしナイスバディだったがやはりタレントとして成功するためには何か欠けていたのでしょう。このような画像もそういう意味でほんの一時期を駆け抜けていく乳神たちの貴重な記録ですね。ほくろが多い子でそれもセクシーでした。

 

松田千奈

松田千奈matsuda11 松田千奈matsuda09

千奈ちゃんのこと好きですがしかし「巨乳」ではなかったですね。仰向けになったときと前屈みになったときの胸の大きさが極端に差があることからわかるようにすごくやわらかくて流れてしまいやすいタイプの胸なのでしょう。

いかなる姿勢でも巨乳を感じさせることができる人というのはやっぱりそう多くはないようです。でもかわいい子でしたねー

 

深野晴美

深野晴美fukano01 深野晴美fukanoharumi0607

オナッターズのことをまだ覚えていらっしゃる方は多いと思うけど「痩せているけどボイン」というユニコーンの歌の歌詞をまさにその体で表しているタイプの巨乳ちゃんでした。

私自身は太め好きなのでもっと全体に肉がつけばいいのになあなんて思っていましたがそれはまあ個人的な好みですから。

 

藤崎仁美

藤崎仁美fujisakihitomi05

このタイプの子はそれ以降大原かおりへと続いた流れではないかと思います。

色気のほうがかなり強くてアイドルにはなりにくいタイプなのでどうしても一時のあだ花になってしまうことが多いのですがしかしそれでも多くの人の記憶や記録には残っているのだからそれもまたよしなのではないかなあ。

 

原田三枝子

原田三枝子haradamieko01

やばいよなあ、どんどん出てくるよ。彼女がまだほんとに若かったころ「恋は緑の風の中」(すみません不正確かもしれません)という映画に出ていたのをテレビで放映されていたのを見てそのときからのおつきあい(??)であるがなぜかいい画像がなくて今回も棚上げ状態であった。

強いて言えばその映画でのシーンが最高なのだが録画しておいたはずのビデオがどうしても見つからず。しかし着衣なれどこれを見れば彼女の底力がいかにすごかったが若い方々にも理解いただけるんではないかな。

 

倍賞美津子

倍賞美津子baisho02

ずいぶん昔の地味なテレビドラマで彼女が下着モデルで出ていたものがあって妙に記憶に残っている。「姉妹は両方巨乳ではない」という一般則をこの姉妹も証明していているがこう書くと叶姉妹はそうではない、と反論されるかもしれない。

しかし叶姉妹については両親が同じではない可能性があるし何より胸そのものも手術を施している可能性もあるので特殊なケースとして扱う(すなわち情報が不確実すぎる)ほうがよいように思われてこのページでも掲載は見合わせているところである。

 

鶴間エリ

鶴間エリtsurumaeri

70年代の巨乳さんの中で自分でもあまりきちんとチェックしていなかったため忘れていたのだが最近古い雑誌で再発見した。これは自分でもすっかり忘れていたため新鮮な驚きがあった。

実は私は長年この方が後の石田えりさんであると信じ続けており、ここにもそのような記載をしていたのであるが先日それが誤りであることが判明した。いくつになっても学ぶことは多いものである。鶴間さんがスクールメイツであると教えていただいてそういえば脳の片隅でそういう記憶があるようにも思えるのは錯覚なのだろうか。

 

宮崎美子

宮崎美子miyazakiyoshiko

今の君はピカピカに光って、という歌はサビの部分だけが印象に残り他の部分はぜんぜん覚えていない、という歌でしたね。

宮崎さんの後すぐに斉藤慶子さんがキャンペンガールデビューして思いがけず熊本大学が脚光を浴びることになった。今回は某夕刊に掲載されたかなりお宝な写真を掲載してみたが懐かしく感じる方も多いのではないだろうか。

 

渡辺ひろみ

渡辺ひろみwatanabehiromi01

特徴の無い名前なのでつい忘れてしまっていたのだが演歌の巨乳ちゃん。演歌関係では神野さんについで二人目であるがもちろん演歌、オペラ関係ではまだまだ掲載したい人がたくさんいる。

伝説の島倉千代子さんビキニと同じく伝説の松原のぶえタンクトップなどなど。渡辺さんの頃になると当たり前に演歌の人もビキニを見せるようになるがこのスクール水着風の写真がなかなかレトロ感溢れていていいなあと感じています。

 

西条美栄

西条美栄saijomie01 西条美栄saijomie02

読者の方より画像をいただいて(いただきもののほうを参照)以来この西条さんに興味を引かれて追体験をしたいと願ってめぐりあった画像である。

素朴な顔立ち、抱き合って自分の体に密着させたい胸、芸能人でもモデルでも風俗でもそしてAV嬢でもないごく普通の巨乳女性を見るような気持ちにさせられる。しかし1987年前後は今思えば私の巨乳遍歴においてはちょうど空白の時期であった。なかなか平穏に生きられない時期もあるんですよ。

 

五月なみ

五月なみsatsukinami01 五月なみsatsukinami03

この謎につつまれた巨乳女性のことを、私は知っているといえば言えるし知らないといえば言えるしというところなのである。当時写真集「早春賦」がロリータ愛好現象の代表としてきわもの扱いをされがちであったことからむしろそちらの話題で覚えている人のほうが多いのかもしれない。

今は小学生であっても発育が早くすでに大きな胸の子をよく見かけるが少女の豊乳に対しては色気を感じるか感じないかということ以上に「感じることが後ろめたい行為である」という縛り、さらに少女しか愛好できないというマニアの存在などがからみあっておさら妖しい世界が形成されているものなのかもしれない。

注)本写真のモデルは撮影された当時たしかに未成年でしたが発売当時に非合法とされたものではなく、また現在(2002年)は30歳近い年齢であることを鑑みて歴史的遺産として掲載したもので未成年ポルノには該当しないものと判断いたしました。しかしながら問題であると判断される場合には管理者へご連絡ください。

 

ジェーン・マンスフィールド

ジェーン・マンスフィールドjainemansfield1116

え、載せるの?と思われてしまうかもしれませんが。常にモンローの二番煎じ、亜流と揶揄され続けながらも男性からの人気を博していった定番な物語などはもう他のページにおまかせしましょう。

なんとなくあちこちで紹介されている彼女の有名な写真を掲載してもしかたないなあ、と感じいままで載せずにいたがそう、これがあった、という写真です。日本の雑誌で最初に紹介された写真であるらしいすでに熟年らしさの感じられるおっぱいですがとてもお気に入りのものです。

 

貝りつ子

貝りつ子kairitsuko01

さすがにこのあたりはもう20代の人はもちろん30代の人も知らないかもしれないですね。

私にいいなあと感じさせてくれたおっぱいの女性は容赦なく掲載する(笑 というのが本ページのコンセプトですがまだ思春期が始まった頃の私にはエロ雑誌のヌードよりもこのようにふくらみをこそっと覗かせてくれる写真はいつまでも想像力をかきたてることができる上質のスルメイカのようなものでした。

 

桜井理沙

桜井理沙sakurairisa

私はずっと自分が好きなおっぱいを詩で表せたらと思い続けていながらまだ1編も書けたことはない。

いろいろなおっぱいを見ていいなあ、と感じるときにもそれぞれのおっぱいは十人十色でそれに対して感じる気持ちもそれに応じて変わってくる。同じ「いい」「素晴らしい」「素敵」をそれぞれのおっぱいに対してきちんと表現できるのならば、でもまだその端緒すらつかめずにいます。

 

ああまずい、3に突入してしまいました。しかしまあこのあたりで本当におさまる、、、でしょう、、、たぶん

 

可愛かずみ

可愛かずみkawaikazumi

細身巨乳はそれほど好みではないものの、やっぱりはずせない子かなあ。季節はずれの海岸物語はいくつか録画してあるものの意外といいショットが無く、トライアングルブルーの頃の画像がいいなあと思いつつ選んでみました。

 

神野美伽

神野美伽jinno02

演歌の世界には表に出ない巨乳がごろごろとその和服の下に隠されていることはみんなよく知っているところで私もhistoryでは島倉千代子さんの水着、松原のぶえさんのTシャツを載せたかったもののこれらは非常に発掘が難しい。

もう制服である和服の画像ならいくらでもあるのにね。神野さんあたりの世代からはこのように水着も当たり前に披露するようになってきたのですが丸くてかわいいおっぱいですねえ。

 

吉川エミリー

吉川エミリーyoshikawaemily

グラビアの頃から見ていたエミリーさんをAVというくくりに入れるのもいくぶん違和感があるが他にもAVの人に関してはかなり間引きして掲載せざるを得ないのでつい後回しになっている。

(次の吉野ゆうきさんも)AVではある程度レベル以上の巨乳ちゃんはたくさんいて全部あげていたらきりがないし私自身あまり「かたっぱしから見あさる」タイプではなく気にいったものを何度もじっくり見るほうなのでエミリーちゃんについても改めて見直していたところである。やはり堅めでツンと上を向いて整ったおっぱいはハーフ、しかも南米、リオのカーニバルを思わせるものがありますね。

 

吉野ゆうき

吉野ゆうきyoshinoyuuki02

彼女がAVに出たのはほんとに短い期間でリリース本数もほんのわずかであったようだがそれでもマニアには強い記憶を残していったに違いない。とにかくこの美しさはちょっとルール違反かも。

胸は巨乳ではなくすかさず美乳という言葉のほうを思い浮かべさせるものである。面白いのは2000年ごろの若い女性には手と足の大柄な子が多いなあ、ということである。この写真でもゆうきさんの手はけっこう大きいのがわかりますね。

 

荒井美恵子

荒井美恵子

この子も忘れちゃーいけねーよ。というわけで遅ればせながら登場していただきました。

この子がギリギリガールで活躍していた時よりやや後に「脱いでもすごいんです」というCMが流行ったがこの子も着ているとあまり胸が目立たないのだがこのように現れると思いがけなくたっぷりした体積、谷間の深さに引きつけられたものである。今はどうされているのかなあ。

 

駒木なおみ

駒木なおみ

厳しい言い方をあえて誤解を恐れずに書かせていただくならばこの人の場合にはまだこの大きさでも全く物足りないのである。私はこの子のことを好きだったのだがあえてhistory本編のほうから外していたのはこの惜しい気持ちの現れからである。

他のことが専門でたまたま巨乳でもあった、というのならばかまわないのだが、たっぷりであることをセールスポイントにして出てくるからにはとにかく「えげつなくとんでもなく大きい」レベルまで突き抜けていてほしいしこの駒木さんの体型ならばそれも可能であると思えた。でもこういうタイプの人は是非多く出てきますように。

 

相舞みい

相舞みい

風俗の人についてはなかなか画像転載がうるさいところがあるのだがこれくらい何年もたてばもう大丈夫であろうか。実際恋人どうしになってエッチもして、という情景がすごく思い浮かべ易いタイプ、とでもいうのだろうか。

見る自分にとっての現実感が強いお気に入り画像である。

 

ドリーンボイド

ドリーンボイドa ドリーンボイドb

1983年ごろ私は夜に働いていたため深夜テレビ番組をあまり見ることができなかった。そのため残念ながらドリーンが出ていた番組も数える程度の回数しか見ていない。

そのころはサントリーやその他のメーカーがこぞって新しいカクテルドリンクを発売しそのキャンペーンガールにシーサイドにハイビスカスが似合う外人女性を起用してドリーンも確かどこかのポスターになっていたのを見かけた記憶がある。

しかし60年代末より脈々と続いたこの外人キャンギャル優勢もこのころを最後に下火となる、ドリーンはまさにその最後をしめくくった子の一人であった。この後日本のバブル景気はますます加速し時代は夕焼ニャン、オールナイトフジに代表される「日本人素人」全盛の時代へと移るのである。

 

秋元聖子

秋元聖子

簡単に説明しておくとこの子は70年代終わり頃の読者モデル的な人であるがちょっとインディアンを思わせるエキゾチックな顔立ちがむしろもっと古い60年代的雰囲気を出していたように思う。

しかし当時はやっぱりこのての「濃い」顔とボディーの子が今ひとつ受けなかったんですよねえ。

 

マイレデール

マイレデール

なんだか意地張ってアグネスを掲載していないごとき様相を呈してきてしまってきているが思えば彼女の影響力はほんとにすごかったのだなあ。

彼女以来日本のグラビアではハワイは日本の一部のごとき一体感がありミスハワイをみんなで投票するなんてことまで行われていた。70年代後半80年代前半のこのあたりのグラビアモデルだけを集めて特集にすべきかもしれないですね。

 

大原麻琴

大原麻琴a 大原麻琴b

カルピスのCMが好きだったなあ。第一印象でちょっと嫌だなと思った人をその後に好きになるということはよくあることである。おそらく自分にとってエキセントリックで刺激的な部分を最初に異物と感じしかし慣れてくるとそれに引かれるのかもしれない。 実はこの何年か後にこの子に似た人のことを好きになったのであるが胸も似た大きさであっただろうか。

まあそういう個人的なことはまた別のコンテンツにて

 

縁川美穂

縁川美穂

さて、実は私はほとんどこの人のことは知らない。というかまさにこの写真を気に入ったのである。

年を追うごとに膨大になっていくメディアの巨乳グラビアの洪水の中で自分の波長に合うものをクールに拾いあげることは難しくなっている。あまりに多くの写真を見ているとかえってときめく心が失われていくようである。しかしふと疲れた夜、何気なく開いた雑誌の中で見つけた子のおっぱいを本当に触れたくて触れたくてどうしようもなくなる、そんな気持ちが後々まで自分の中に残るものなのである。

私の好きな「東北新幹線型」乳房の先のとんがりがそのまま乳輪となっているかわいいおっぱい。手をそっとかぶせてみたい、、

 

です。、、、すみません。今度で本当に外伝は終わりにしましょう。
(#ってなんか別の名前のコンテンツにしてだらだら続けてたりして。    どきーっ!)

 

中山里菜

中山里菜

ビキニ水着を着て前屈みになって胸をサイドから抱えこむようにするポーズ、はもういいかげんどれもこれも似かよっていて飽き飽きしてしまうときがあるがこの何も着ない側面ポーズでこれほどにアピールできる胸はまさに外人とタメを張れる見事なものである。

Tシャツ姿なんかもおそらくすごいのだろうなあ。

 

浅海成亜

浅海成亜

実は私はこの子のような「くびれ&巨乳」というのがあまり得意でなく、草薙純さんとか加納瑞穂さんとかいろいろ頭のなかでごっちゃになってしまうのである。(同じ人が途中で改名していたりするからもうさっぱりわかりません)

この子もひょっとすると今は違う名前なのかな?(後日名前関係ははっきりいたしました、しかしまあ文はこのままにしておきますので)

 

池沢郁絵

池沢郁絵

ビキニポーズはちょっと陳腐なのでもう少し違う画像にしようかなとも思ったのだがまあいいか。乳房の内側の円形の縁が触れるか触れないかのところでぎりぎりに近づいているこの感じがいいですね。

 

秋山実紀

秋山実紀

もうおかまいなしでどんどんいきましょう(笑)ちょっと太めのウエストをわざと隠したのかな?

でもいいんですそんなこと気にしないで。たっぷり、たっぷり、とにかくたっぷりの胸を保ってください。

 

梶原亜紀

梶原亜紀

このグラビアの後、人気も出てきたころかわいそうに交通事故により入院、そのまま芸能のほうからは身をひいたのであろうか。事故は不幸であったが芸能にいるいないはまあとくにこだわることも無いのではなかろうか。

愛する彼と幸せでいいエッチのできる生活、そういうのが一番でしょう。まったく掛け値無しの体積とずしっときそうな重量感。まさに巨乳の王道といえる子でした。

 

西川峰子

西川峰子a 西川峰子b

この人の場合も脱ぎはじめたのが極道の妻などに出演するようになったころからなので他の多くの演歌歌手と同様に若い頃の胸は推測の域を出ない。そんなわけで若き日の写真とその後映画で脱いでからの写真を並べて掲載してみましょう。

「極道」での演技を見てしまうとこわそうな印象を受けてしまうがこうして見るとしっとりと味のある熟女ならではのエッチ感と暖かみがただよう胸である。

 

川崎あかね / ひろみ摩耶 / 五十嵐アコ

川崎あかね ひろみ摩耶 五十嵐アコ

思いきり時代を遡ってみよう。川崎あかねさんはGメンをはじめテレビ番組にもずいぶん出演していたが残念ながらその記憶は無い。私は71、2年ころの平凡パンチやプレイボーイのグラビアで彼女が実はポルノ系だったことを知ったほどである。

ひろみ摩耶さんはさすがに名前はよく知っていた。彼女はとにかく美人であるし胸もまさに元祖「美乳」という存在であろう。

五十嵐さんはたまたま見かけた雑誌(たぶん平凡パンチ)で気に入って今の今まで写真をとっておいた、やっぱりそのころから私は「胸」だったっていうことですね。

 

竹元奈穂子

竹元奈穂子a 竹元奈穂子b

89年にイカ天に登場したレディースバンド、NEWSのベース&ボーカル。以来メジャーデビューせずしかししっかりとずっと活動を続けているそのロックスピリッツは素晴らしい。初めてテレビで見てもちろん私はその胸に釘付けにさせられた。まさに乳ズ(オヤジギャグ、、、)

残念ながらここに掲載する画像はもう97年以降のものでイカ天出演当時より小さくひきしまってしまったようである。あの頃の黒いタンクトップ姿をまた見てみたいものである。

 

風間ゆみ

風間ゆみ

たしかにこの風間さんの写真などしげしげと眺めると大きな胸に小さな乳輪を良しとする人の美的感覚もなっとくはできる気がするがこれも微妙なバランスの加減であるようだ。

これよりもさらに爆乳の域に達するとこの乳輪では物足りなく感じられるように思えるし、逆にこれより同等以下の大きさで乳輪が大きいタイプはやはりマニア向けで一般には好かれないかもしれない。

 

竹村友里

竹村友里a 竹村友里b

豊乳in My Lifeもだんだん状態の悪い写真の使用へとはいっていくと「画像処理は苦手で」などとも言っていられなくなるのでつたない傷消しや文字消しなどもちょっぴりやりはじめている、しかしこのような日焼けや黒化については私の技術ではどうにもならないというところです。見づらいかもしれませんがご容赦を。

この竹村さん、覚えていらっしゃるかな23時ショーなどにも出ていたんですよね、しかしこのゴミみたいなお鼻のてっぺんの黒子をなんとかしなさい!などと思ったものです。

 

YU-KO

YU-KOa YU-KOb

ミュージシャンの掲載についてはAKIKOさんで抗議を受けて画像を降ろした経緯があるが「職業はあくまで音楽家なのでこのように胸のことなどでとりあげられることはイメージダウンとなるからやめてほしい」という主張に対しては私は多いに反論するところがある。

絵画のように作品を見せる芸術とことなり音楽演奏は俳優などと同じで「自分の姿を見せる」ことも込みのタレントとしての一面もある芸術なので、その一環として女性ミュージシャンはスタイルに自信がある人はそれを人気獲得のためにいくらも自から利用しているのではないのか。

たしかにインタビューで音楽のことを話してくれず体のことばかりを話されるのはうんざり、というかのドリーパートンさんの言葉は気持ちとして理解できるところであるが体を愛でられることそのものをやめてくれ、などというのはいらぬ干渉である。とごめんなさいYU-KOさんに関係ないことばかり書きまくってしまいまして

 

ジューンオークス

ジューンオークスa ジューンオークスb

日本のグラマーフォトの黎明期にはよくこのように外人モデルを和風にアレンジしての写真というのがよく見られた。

和服に隠された巨乳というのは今でも魅力的であるが外人の側から和風をイメージして作ると中国や東南アジアとごちゃまぜになったような妙なものになってしまうが日本人が和風にアレンジした外人さんはきちんと日本的セクシーさが出るのは不思議なものですね。

ちなみにこのジューンさんは1968年ごろの週プレプレイメイトさんです

 

川村智花

川村智花

この世界では年齢を偽ることは当たり前だしそのようにしなくてはならない個人的な事情もあろう。しかしこの智花さんはおっぱいにその公称年齢以上のものがにじみ出ていておや?と思うところがあった。

もちろん悪いと言っているのではない。 私も自分の手の写真を見て歳を感じ愕然とすることがあるがおっぱいも年齢で変化するので同じ人でもいろいろな時期のものを鑑賞することができる。

このごろは三十路とか四十路とかそういう熟女好きなファンのためのビデオシリーズも多く出ているが28歳などあたりの半端な年齢を素直に出せないようなところがまだ残っているとしたらかわいそうな気がします。

 

外伝だけで1セットできてしまいそうな雰囲気になってきてしまいましたが私個人的にはあまり思い出深い人ではない方も多いので今回はコメントをあまり添えずに掲載しておくことにいたしましょう(ウソ、おしゃべりだから?)

 

田中ミカ / 田中なおみ

田中ミカ 田中なおみ

田中ミカさんはビデオを見たいと思いながらついに見ることができずに終わってしまいました。このころは巨乳ということを表すのに「Dカップ」という語を使っていたのですがもちろん彼女はそんなもんではないでしょう。

なおみさんのほうについては当時あまりコパトーンで見事に日焼けしたボーイッシュ&ワイルドな感じがあまり好みでなかったためあまり入れこまないままになっていたものです。

 

松田瞳 / 吉沢真央

松田瞳 吉沢真央

 

中山麻里

中山麻里a 中山麻里b

おそらく2000年ごろ彼女をテレビのワイドショーで見た人たちは三田村邦彦との離婚で般若面のようになった彼女の姿しか知らないのであろう。しかしサインはVの椿麻里を覚えている。

私たちにとってはこれは悲しいことである。なぜこれほど恵まれた容姿に生まれたというのにもっと上手に齢をとることができなかったのかと。

(すみません、ちょっと間違えてまして、、、)

 

坂木優子 / 中島史恵

坂木優子 坂木優子b 中島史恵

93年のデビュー直後の坂木優子さん、今見ても見事ですね。その後かなりダイエットしたのか胸もアベレージレベルになってしまったのですがこの頃の写真もうちょっとたくさん集めておけばよかったと後悔しています。

中島さんはなんで今?と思われるかとも思いますが93年のデビュー直後の珍しい映像を持っていたものでつい載せておいたといいますか。

 

立川宣子 / 渡辺薫

立川宣子 渡辺薫

立川さんもなんで今?と感じられることと思いますがこちらもまた93年のデビュー直後のものということで。

 

水谷さとみ

水谷さとみ

釣り馬鹿日誌とかトラック野郎という映画ではちょい役に豊乳な人が登場することが多いのでマニア的にも楽しみがあります。縦にちょっと平べったいおっぱいが寄せられてるのがなんかえも言われずエッチな感じですねー。

 

国仲涼子

国仲涼子a 国仲涼子b

毎朝その胸が明るくおしゃべりするのを見つめてたさー ごめんなーエリーこんなページで出してしまってー

 

盛本真理子

盛本真理子

これほどの美しい体を持っていても芸能の世界ではほんの脇役存在にしかなることはできなかった。

しかし覚えている人は絶対覚えている、そんな盛本さんでしょう。私はテレビの「白い巨塔」で財前教授にあてがわれたお店の女の子の役でちょっと出たきたときのその胸が今でも印象に残っています。

 

石井小枝

石井小枝a 石井小枝b

VCAのザ・爆乳で私が初めて見たものがこの石井さんでした。

その後一時お金に困ってビデオを手放してしまったことが今ではひどく悔やまれます。このVCAシリーズの中にあっては今では平均クラスの胸なのでしょうけど本当にずぶの素人という雰囲気は普通のAVからは得られない貴重なものであったと思っています。

 

奈保子 / 南条レイ

奈保子 南条レイ

1980年代の後半の5年は巨乳AVの第1次全盛期とも言える時代で私もその中で特に思い出に残る人たちを幾人か書いて挙げてきたところであるが残念ながら1度くらいしかレンタルで見たことがなかったために思い出を語れることがなかった人たちにもこのように素晴らしいお胸を提供してくれた人たちが多くいる。

奈保子さんは確か北村美加さんなどと同じ86年ごろのデビューであったと思うのだがEカップは当時はずいぶん巨大に感じられたものである。AVに入ってからみるみるお嬢様的にきれいになっていったがまだ風俗嬢をしていたころの画像を載せてみました。

 

立原友香

立原友香

八重歯(きば?)が特徴の立原さん。80年代後半の巨乳ちゃんの典型であるちょっと華奢でかわいい感のある子でしたね。

 

国見真菜

国見真菜

まあDカップというとこですがまったく垂れていない鳩胸系の豊乳さん。脱ぐと少々がっかりさせられることもあるかもしれないが着衣においては美しいシルエットを出していました。

 

舵川まりこ

舵川まりこ

やたらとよく見たなあという記憶ばかりがあるのだが何に出てたのかなぜか思い出せない(笑)

 

塩田彩子

塩田彩子

東大出身のレースクイーンとかいうふれこみでレースクイーン服にパラソルなどを持っている写真を初めて見たときは「ふーん」ととくになんということはなく見過ごしてしまったのだが後に水着を見て「あれ?」と見直した。

まさに「人はみかけによらない?」ものである。

 

寺島なつ

寺島なつ

BIKINIという番組を見ることによって私はこのBIKINIという衣服のネガティブな側面を感じるようになってきた。下着のブラジャーを含めこのビキニはもともと乳房という揺れ動いて困るものを包んで安定させ、また保護することがプライマリーな目的であった。

その後に小さい胸を大きく美しく見せるという目的が登場するのであるがこちらのほうに偏りすぎてくると特にC,D,Eカップ付近の胸がみんな同じように没個性になってつまらなくなってしまったように感じられてきたのである。私は別に山田まりあちゃんのことを嫌いでもなんでもないししゃべりは好きであったけれども「寄せて上げては飽きたなあ、大きな乳房を袋の中に入れるようなものを見たい」といつも感じていた。

そんなわけでメンバーの中でそれをいくらかでも感じさせてくれた熱湯CMでもおなじみの寺島さんを掲載しておこう。

 

しかしこのページはただ巨乳さんを羅列するページではありません。それだけならそれこそ山のように出てくるのでしょうけどこのあたりからがいかに私自身との関わりを探していくかというところだと思っています。

いままでずっと画像が見つからず探し続けていた人、ページへいらしてくださるお客様のおかげで改めて見直しをした人、見落としていた人を追体験すること、などによりまた素敵なおっぱいを掲載していきたいと思います。

 

大塚悦子

大塚悦子

結婚直前の女性の心理は複雑なものがあるようで多くの女性ミュージシャンは結婚の直前に良い作品を残している。大塚さんは草刈正雄との結婚前に雑誌でこれでもかとばかりヌードグラビアを載せその立派な胸を見せてくれた。

しかし同世代、あるいは周辺世代の人でも意外なほどこの人の名を覚えている人が少ない。だからなおさらこのおっぱい見ていただきたいと思っています。

 

河田良子

河田良子a 河田良子b

実は付帯する情報はまったくないのだが(どうも時代劇の娘で出ていたような気がするが、、)ただこのグラビアが素晴らしかった。もし他のグラビアも持っていらっしゃる人がいたら是非見たいものです、、

 

キミーサントス

キミーサントス

トロピカル系外人、ハーフモデル全盛時代の代表の一人、キミー。

この子はハワイではなくグアムが出身であるが、この当時日本の男性雑誌においてはハワイやミクロネシア諸島はまさに日本の48番目の県のごとき様相であった。とは言うもののまだまだ気軽に小遣い銭程度で行けるような時代ではなかったからその後80年代に入るとビッグウエンズデーを湘南に呼んでしまうほうが手っ取り早い、ということになるのではあるが。

この頃のトロピカル系モデルたちはキャンペーンポスターにおいてはメイクなどで完璧に作りこまれているのだがすっぴんは以外と美人ではない人が多かったように思えるのですがかえってそれが島土着な雰囲気でよい感じでしたね。

 

中川さとみ

中川さとみa 中川さとみb

どうも私はこの胸の上部内側付け根あたりのほくろに異様に感じてしまうところがある。そして乳頭を思いきりフィーチャーするような形状、なんともエロいおっぱいのフォルム、常識がぽーんとはじけて「うー歯で噛んでみたい」というようなプリミティブな欲望がかきたてられるようなおっぱいです。

このようなおっぱいは自分はもしかしたら巨乳しか好めない人間ではないのかもしれないという一筋の救いを与えてもくれるのであるがしかしこんな素敵な胸に会える可能性のほうが大きなおっぱいに出会う率と同じくらい低いのであるとも言えるが。

 

小野砂織

小野砂織

旭化成の水着キャンペーンガールは1976年の初代のアグネス以来多くの有名モデルやタレントが輩出したがおっぱいに関しては81年以降私にはあまりぴんとくる人が現れなかった。95年の八木沢さんはその中では異色でありこの人もいずれ掲載したいと思うが最近ではなぜかこの小野さんが妙に記憶に残った。

と思いきやいきなり脱いでその乳首までをも味あわせてくれてしまったものだからかえってどう評価していいものやらこんがらがってしまったというところである。常々この乳首を見せることと見せないことの境界線にどういう意味があるのかを考え続けているからである。

 

真咲乱

真咲乱

活躍していた頃はちょっと体のボリュームに比較するとおっぱいが物足りないな、と思いあまり入れ込んでいなかったのであるが後になってゆっくり眺めてみるとかの池様のおっぱいにも似たところがありなかなか味を感じるようになった。

良い意味で形の整っていない、しかし稟と前を向いて自己アピールしているような、そんなおっぱいである。

 

竹下菜奈子

竹下菜奈子a 竹下菜奈子b

たっぷりとボリュームある半球型の乳房のてっぺんに小さくのっかった乳首、このようなタイプの胸を見るといつも中華街のショーケースにある1個の値段がけっこう高い特性中華まんじゅうを思い出してしまいますね。

張りがあって垂れないおっぱいは見事であるが個人的にはやや垂れがあるほうが好きなものでもうちょっと年齢が進んでからが私に合うかもしれないなあなどと思うのですがたぶんそうなるとグラビアをやってくれないのだろうなあ。

 

吉永里美

吉永里美

たまたま1度レンタルで見たビデオに出ていた彼女のおっぱいはもっと豊かに感じられたのだが、このグラビアではさほどでもないですねえ。不思議なものです。

 

セイブル

セイブル

レナメロセイブルというフルネームで呼ばれるよりただセイブルと呼ばれることのほうが多いようであるがとにかくレスラー&アスリートでありスーパーモデルであり「巨乳」ということで自信の無い男は近づく気にもなれない女性かもしれない。

海外での人気に比べて日本ではナオミキャンベルほどにも知名度が無いのはやはり日本の有名CMに出ていないからだろうか。とにかく「強さ」のあるおっぱいは日本人ではなかなかいないタイプであろう。

 

クリスティーハートバーグ

クリスティーハートバーグa クリスティーハートバーグb

名前を聞いてもぴんとこないが写真は あ、どこかで見たことがあるという人も多いのではないだろうか、実は私もそうであった。雑誌でラスメイヤー監督の記事があるとその中で小さく映っていて何年もの間心の隅で気になっていた。

飾りっ気のないおさげの黒髪に素晴らしいボリュームのおっぱい。他の映画には出ていたのかどうかも知らないのであるがまさか20年の歳月を経て日本の個人ページで掲載されるとは本人も夢にも思わなかったであろう。

 

ラナウッド

ラナウッド

007シリーズ全盛の時代まだガキであった私はおっぱいというものに完全に目覚めていたとは言えないのだがすでに同じクラス、学年の女の子の胸のあたりが何か変わっていくことをただ本能的な好奇心に動かされ追っかけていた、そんなとき友達の家に置いてあった映画雑誌で見たボンドガールの姿は何か同じ人類とは思えない異質な、しかしそれが自分にとって特別に意味のある何かであるということだけはすでにはっきり感じとっていたようである。

もっとも後に野球よりプラモデルより花火より「おっぱい」が自分の中の唯一の価値になるとまでは予感していたかどうかはわからないのだが。

 

宇都宮せりか

宇都宮せりか

顔もスタイルもまるで垢抜けない普通さ。いつもだったらこんな寄せて谷間を作るグラビアアイドルなど私的には「あーはいはい」となるはずなのだがどこをとってもあまりのイージーさというかだいたい大阪出身なのに「宇都宮」ってなんなんだ?

しゃべりに至ってはもうこれりゃーいかんだろーと笑ってしまうはちゃめちゃさが気に入った。しかも普通のアイドルビデオではやらないようなこの手ブラ(笑)さすがソフトオンデマンドですね。

そんな巨乳じゃないのだが走るとたしかにしっかりと「おっぱい及びその回り」が揺れているしね、おそらくは海辺で当たり前に普通の子を見かけたときのような気持ちで見ることができたのかも。

 

広菜れい

広菜れい

すでに巨乳史外伝AV集3で掲載した広菜さんであるが今回ビデオよりの画像を追加してみた。

私にとってはそれくらいお気に入りのおっぱいタイプである。藤沢さんや綾波さんなども似たタイプの形であるが下乳の膨らみがたっぷりあってそのために乳首位置が上に押し上げられている、垂れ具合も横への張り出し具合も実にほどよい。もし彼女を見過ごした巨乳好きの皆様にはお勧めしたいものです。

 

デボンダニエルズ

デボンダニエルズa デボンダニエルズb

1990年ごろのGENTで主に活躍をしていたようであるが残念ながら私はそのころあまりこのての洋物雑誌を収集していなかったため何年も掲載できずにいたものである。

大柄外人の巨乳さんについてどれが自分に合うのか合わないほかというのはなかなか微妙な要素がかかわってくるようだ。もう大きさで不満を感じるというレベルではないからあとはいかに自分が自らのこととしてエッチな想像を膨らますことができるか、というところなのであろうか。

というわけでこの人の場合、これ以上逞しくなってしまうと私が許容できる色気範囲を超えてしまうように思えるのだがちょうどよいところでバランスがとれているのではないでしょうか。

(photoはscorelandよりのものです)

 

ロベルタペドン

ロベルタペドンa ロベルタペドンb

東京トップレスのページでもこの人は紹介されているのですでによくご存じの方が多いと思うが、しかしその経歴などは謎に包まれているようである。70年代後半から男性用スキンマグではなくアート雑誌などの方面で活動していたモデルなのであるがその素晴らしい乳房により後に男性誌でとりあげられるようになり有名になったようである。

それゆえ彼女の残されている写真は雰囲気もポルノ雑誌とは異なる静かさや芸術性を感じられる。と書くとポルノを芸術的ではない、と言っているように誤解されてしまいそうだがそうではない、写真販売の目的(Aim)が異なるとそれが伝わる、ということである。

しかしおっぱいはおっぱい、憧れる目で撮った写真はどこに掲載されていようと素晴らしいのである。

 

北原えりか

北原えりか

なんといっても「肉を感じさせてくれること」が私にとってAV女優に求める一番のポイントなのかもしれない。

人気爆発というにはちょっと特徴の無い北原さんなのかもしれないが二の腕のむっちり感や胸回りの肉のつき具合やらが私の妄想回路にちょうどマッチするんですよね。

 

美礼

美礼a 美礼b

まったく地味な女優さんなのかな?(他の名前でもたぶん出ているんでしょうけど私は知らないです)しかし珍しくも完璧な「三段ロケット」なのでこれはその愛好筋の方々にはGoodではないでしょうか?

もちろん全体の大きさも充分巨乳愛好許容範囲内ですし。面白いものでエッチ中ずっと三段になっているというわけでもないのでそこも面白いです。

 

私はただその膨らみが存在することに驚き、そして生涯それだけを考え続けるでしょう。

 

遠藤賀子

遠藤賀子

こちらのページをよく見てくださっている方々は私がこの遠藤「ガ」子さんは掲載しないであろうと予想されていたかもしれません。しかしけっして数増やしではなく私はこの人を掲載したい、と感じたんです。

確かにフェロモン全開のセクシー系の人はやや後回し気味ではありましたしこの痩せた体は私のフェバリットではないのですがそれでもそのおっぱいは魅力を感じます。常々私はおっぱいマニアと言えども実はおっぱいだけを見ているのではない、という考えを持っていますがこの遠藤さんのような人の場合、回りに浮き出すあばら骨とのコンビネーションがいいですね。

ちょっと疲れた顔同様おっぱいにも疲れが感じとれる、そこが魅力なんではないかなあ。ちなみに小学校のとき透明な人体模型の女性が胸のところに白い脂肪を不自然にくっつけていたあの感じ。体がこんなふうになってでもおっぱいだけはしっかり存在するような、そんなことを想像しては申し訳けないかな。

 

マーガレットノラン

マーガレットノランa マーガレットノランb

よく思うのはかわいいと感じられる外人女性はいくらでもいるがかわいいと感じられる「巨乳の」外人女性は案外少ないということである。巨乳の外人女性はどうしても私など華奢でひ弱な日本人男から見ると御しがたい迫力のほうが勝ってしまうことが多いからである。

しかしこのマーガレットの写真はいつでも眺めてみたくなるかわいらしさや親しみやすさが感じられた。彼女が有名になったのはやはり007 Goldfingerへの出演であるがそれ以外の映画にも数多く出ているから知らず知らずのうちに見ている人も多いのではないだろうか

 

トゥラサタナ

トゥラサタナ

トゥラサタナ、この不思議な名前の巨乳女優は私にとって長年の謎であった。昔、別冊スクリーンのラスメイヤー監督の記事で見たFaster Pussycat Kill! Kill!の写真でハジ、ロリウィリアムスといっしょに映っている写真は有名なものであるがそれ以上のことは当時の雑誌にも何も書かれてはいないようであった。

メイヤー作品の中では彼女はそんなに胸が巨大なほうではないのだがその印象は私にとって一生忘れられないほどの強いインパクトがあった。空手をあやつるどこか東洋的なこの人はいったいどこの国の人なんだろか?と思い調べてみると父親が日本とフィリピンの混血、母親がインディアンとアイルランドの混血、というすごい組み合わせなのだそうである。

映画に出る前まではストリップダンサーをしていたということでその頃のものらしい写真を選んでみました。

 

前島亜美奈

前島亜美奈

私などがグラビアアイドルを見る目は冷酷そのものなのかもしれない。そこにあるのはただ胸が豊かであるかというだけの天性のみが95%以上で努力とか性格の良さとかそんなものは5%にも満たない。あとほんのわずかのところで第1グループに入れない、そのほんのわずかな差がしかし埋めがたい距離を持っているのである。

しかし大丈夫、世の中きっと私のような人間ばかりではないだろうから。

 

中村京子

中村京子a 中村京子b

「はーいみなさん、Dカップなる言葉を世に広く知らしめたこの方がついに登場します!」
「もー なによー 今ごろになって載せてー あたしなんかhisotory1の池さんの次でもおかしくないでしょっ!」
「はは、はい、いや、どうも あはは いやあやっぱりいいですねえ京子さんのDカップ」
「ごまかさないでヨ あたしなんかまだAVに出てんのよー もーいいかげん疲れるわよ」
「いやあ敬服しております、まさに継続は力なりですねえ」
「もーおっぱいこんな小さくなっちゃったわよ、このころはよかったわよー 集英も平凡もGOROもDONDONも毎週写真撮りにきてくれてさー」
「そーですよねー そして私も毎週買って読んでましたですよ、みんなでコタツで麻雀してる横で順番待ちしながらよく京子さんのお胸を、いやぁ懐かしいなあ」
「なんてついごまかされるとこだったわ、なんであたしが"外伝"なのよー! キィ」

 

レイブンデラクロイクス(レイブン ドラクロワ)

レイブンデラクロイクス(レイブン ドラクロワ)

調べて知ること、は歴史を探る基本である、しかしそれは研究であって自らの楽しみにはならない。 時間を溯って歩いていく。いろいろな人が前から歩いてくる姿に出会う。

そう、街中で歩道の反対側から歩いてくる素敵な胸の女性に出会うように。そして何より不思議なことは自分の心を引きとめたそのおっぱいのことはいつか必ず出会ったことがあるように思い出せることなのである。

加筆:先日何年ぶりかでUP!を見た。聡明でかつ最高級の胸。私にとってレイブンはいかなるハリウッドのスター女優にもひけをとらない存在感で心の中にあり続けている。

 

鹿島みほ

鹿島みほa 鹿島みほb

引っ越しをしたり、転職したり、名前を変えたり、もしかしたら整形手術や入れ墨を入れたり、、生まれ変わることは面倒、でもその機会が与えられるのならいろんなものを消し去ってプチ再出発をしたいと多くの人が思う。

ぼくもあなたのことを探ったりしません。ただあなたが話してくれることだけを聞いていますから。

 

吉井怜

吉井怜

あなたはそんなことを言いながらも私がいないところで他の子のことも見てるんだよね。憧れてるんだよね、すごく大きな胸に。私そんなさしみのつまの大根みたいに載せられるのはイヤ。ちゃんとわかってくれる人でなくては嫌なの。しかたないのはわかるんだけど、男なら。でもそれは悲しいの。

、、たしかにぼくは他の人のこともたくさん考えてる。最低かもしれないね、でもただ一つだけ言い訳けするならあなたを見ているときにはあなたしか見ていない、ということ。

 

小島可奈子

小島可奈子a 小島可奈子b

たっぷり半年迷った後私はこの写真を掲載した。たしかにGカップなんてとうてい無さそうだし、、

もしかしてページの鼎の軽重を問われるのでは、なんてつまらないことを考えて。もとよりそんなものありはしないのにね。いつもそばにいてほしいおっぱい、おっぱいに囲まれていたい、ただそれだけのこと。遅くおきた朝二度寝しながら見た夢、まだ薄いTシャツの下でゆったり遊ばせているおっぱい。

安心しきったおっぱいが中で小さく揺れるのがまるでおっぱいが笑いあっているように感じられる、そんな小さな理想さえ到底かなわない夢。 だからせめてここのページにいてください。

 

ローナメイトランド

ローナメイトランドa ローナメイトランドb

もしかしたらこのローナこそメイヤー監督が妻であったイヴより、同棲したキトゥンよりも一番気に入っていた女優なのではないだろうか、なんとなくメイヤー作品に登場する女性の写真を眺めながらそう思っていた、と同時に私の中でもこのローナに対して異様に惹かれる気持ちが大きくなっていったのだがいかんせん残されている写真は限られていて私にとって彼女はいつまでたってもミステリアスなベールに包まれたままである。

しかしそれがなおさら執着心を煽る。という繰り返しでそれは今も続いているのだがこのままではいつになっても掲載できないままなのでとにかく載せておいてまたいずれよい写真が得られたら置き換えか追加を行うことにしたいと思います。

 

バベットバルドー

バベットバルドーa バベットバルドーb バベットバルドーc

BBと言えばブリジッドバルドーである。しかし同時代のもう一人のBB、このバベットを私はけっこう気に入っている。日本で言えば青山ミチさんに見られるぽっこんと飛び出た深お椀なおっぱい、ほどよくぶすっこでそんな上品そうでもない感じ(もしかしたら違うのかもしれないけど)。

まだ動く姿を見たことがないけどきっと楽しくエッチにコケティッシュに揺れそうだなあ。

 

三沢亜也

三沢亜也

おっぱいの上のまるでスキーのジャンプ台のようなスロープを流れおちる水玉。いくらでも眺めていたい景色。サトイモの葉の上を転げ落ちる水玉とも違い水玉はいつか筋になっておっぱいを潤す。

つくづく気に入った写真は絶対とっておくものであると感じます。

 

原田ゆうか

原田ゆうか

極言してしまえばグラビアモデルはタレントではない。タレントはまた別の職業である。だからグラビアモデルは普通に街で見かけ、ああ、いいなあ、あの人の胸の谷間を見てみたいなあ、と感じるような人たちの代表であればよい。

だから短い期間ビデオやグラビアで露出しその後見られなくなったとしても「消えてしまった」などと悲観的な言い方をする必要も無いのである。上質な容姿を持つ普通の女の子がほんの一時期その体をサービスして見せてくれたのだ、と思えばよいのである。

 

人生は短いものです。いつまでもまっさらな感動ができる心でありますように

 

春日井静奈

春日井静奈

ほんとにぼくとしたことがいったいどうしちゃったのかな。かわいらしい胸にこんなに惹かれるなんて、、照りつける光、白い砂、澄んだ水、海からの風にそよぐ椰子の葉。まぶしくこぼれた笑顔の残像がいまでもまだ目の奥にやきついている。

きっと魔術にはまってしまったのかもしれないね。

 

三浦綺音

三浦綺音

仰向けに寝るとすっかり無くなってしまうはかなさはあるけれど、起きたときには集まって美しい形になる。着衣にだまされるのは自分が悪い。こういうおっぱいは典型的な日本人のタイプなのだからね。

 

ノーマスティッツ

ノーマスティッツa ノーマスティッツb

アイコラ画像などで画像をいじって巨大なバストを作って楽しむ人たちがいるがどうも私にはその楽しさがまったく理解できない。実際に存在しない、しかもあきらかに違和感がある妙な画像を見て何が面白いのかと思うのであるがしかし考えてみればアニメというのもヴァーチャルな世界でありそれは楽しめるのだから同じことなのかもしれないが。

ノーマは巨大な胸を見慣れているアメリカ人のマニアをも納得させるまさに「超」の文字を冠してよい爆乳さん。彼女はその胸でアメリカンドリームを実現させたシンデレラである。たしかに天然でこのような人を見いだせる確率は何万人に一人というくらいのレベルなのかもしれないがさて、日本には果たして存在するであろうか、、

 

鮎川なおみ

鮎川なおみ 鮎川なおみb

なぜこの人を掲載するのにここまで迷ったのか自分でもよくわからないところがあるのだが単純に言ってしまえばやはり顔のほうがきれいすぎるからなのであろう。

ほとんど同じくらいの大きさの胸なのにある人の胸は色っぽさが前に出ているのにある人はそうでない、というのはいったいどのような原因があるのだろう、ということについて未だ私も解答の尻尾も見えないというところである。

 

佐々木優 / 紅地秋

佐々木優 紅地秋

生物が進化していくにつれ爆発的に多様性が増したごとく90年代も後半になるといきなりE、Fカップ以上のかつての巨乳に分類される女性がいっきに増加していちいちそれらを全部見ていく気ににはならないようになってきた。

当然自分の心が反応するかどうかだけがフェチにとって最も重要なことであるが私がより芸能人らしくない普通の人的であることを求めるようになったのがこの頃からである。

そんなわけでこの2人などもいったい芸能人なのかどうかさえ知らないしそういうことはどうでもよいのでそのままにしてある。

 

安西ひろこ

安西ひろこ

どうも私の中では安西ひろことおっぱい、あるいは安西ひろことグラビア、というのが結びつかない。こうしてよく見るとそれなりのおっぱいなのだが特にそれを売り物にするそぶりすら見せないし。

もう「渋谷の普通の女の子」代表の彼女たちにとってこのくらいのレベルのおっぱいは私事であって別に仕事に使うものではないのかもしれない。

 

間宮沙希子

間宮沙希子a 間宮沙希子b

すっかり記憶の外にあって忘れたと思っていた間宮さんのおっぱい。男というのは自分がどんなに歳をとってみっともなくなってもそれを平気で棚に上げて「若い子とつきあえたら」という幻想を抱く生き物なのであろうか。

後ろから抱きしめて首筋にキスをして、髪の毛を手ぐしで後ろへかきあげながら耳の穴に舌をつけながら「美味しいものは最後に食べるほうだったんだよ」などと醜い顔でささやきながら、、、

 

里村涼

里村涼

この子あたりからであろうか、グラビアが先行するAV嬢が増えてきたのは。私も最初はてっきりグラビアの子なのだろうと思っていたのだが考えてみればおっぱいをきちんと出しているし。

上手にできあがった丸いプチケーキのような乳雲と乳頭をゆっくりと味わってください。

 

藤原なおみ

藤原なおみ

右胸のおっぱいの横たわりかた、谷間のほくろ、ちょっと太めのウエスト、むっちりした二の腕、どこをとっても私には及第点ではあるのですが、惜しいなあ、あと胸そのものがあと一回り、、、

なんて「いいかげんにしろ」と言われそうですが不思議なものであまりストライクではない子に対しては点のつけかたが甘くなって、どこか一つでも光るところがあればいいや、と思えるのに逆にぴったりの子については一カ所の不足部分がかえって気になってしまうんだもんねえ。

 

飯島めぐみ

飯島めぐみa 飯島めぐみb

スレンダーな巨乳さんの登場が少ないといつも言われている私であるが、、、たしかにそうかな(笑

しかしこの子は素晴らしい。思うにぽちゃな巨乳さんは正面から甘えてスレンダーな巨乳さんは後ろから抱きしめることを思い浮かべると感じるように思われる。ベッドにうつぶせになっためぐみさんの隠したおっぱいを掘り起こすようにベッドの中に手を差し込んで、なんて私もたまには男らしいシーンを妄想することもあるんだね。

 

河愛あずさ

河愛あずさa 河愛あずさb

スキーのジャンプ競技で表現すれば今や時代はK点越えがあたりまえの時代となった。可愛くておっぱいが大きい子がいくらでも登場してくるから一時期トップクラスに立った子であってもその寿命は短い。

そんな中でいかに多くの人の心の中で永遠の思い出に残る存在になっていけるのか、それはもちろん本人も知るすべがない。彼女ほどの子がなぜAVに出演することになったのか、個人的事情?それとも何か変わりたかったから?それもまた永遠の謎となる。

 

渡辺ルナ / 江口真樹

渡辺ルナ 江口真樹

 

西本裕美

西本裕美a 西本裕美b

 

山口優加

山口優加

残念ながらこれしか写真を持っていないのだが全体のボリューム感がよくてひどく惹かれたものです。この後彼女がタレントとしてどのようなことをしたのか、あるいはタレントになったのかさえもわからないのですが。

 

人は別れるために出会います。自分がこの世と別れる日までそれは延々と続くものなのです。

 

雛形あきこ

WANTED

あ、結局載せるんじゃん、なーんだ、とか言う声が35人くらい聞こえてきますがあたくしは別に雛は嫌いだなどと言ったことはこれーっぽっちもないどころか今でもカレンダーを全く未使用で保存しているほどの人なのですよ。しかしきっと彼女は賢すぎるゆえかそれこそ一瞬と言ってよい期間しかその豊かさを見せてくれなかったことに密かに沈黙の抗議をしていたのですね(#って何のためだ? 笑)

これは特に好きだった写真かな、定番ヒナポーズです。

 

斉藤レイコ

斉藤レイコ

朝の体操番組で人気があった当時の録画があればよかったのですが残念ながら録ってはいませんでした。この手ブラの感じが豊かさをなおさら感じさせていいなあ。

 

大貫じゅん

大貫じゅん

人間の感覚は鋭敏なので写真を見てもおっぱいのおおよそのやわらかさを感じ取ることができる。水着のブラで押さえられてもしっかり丸みを保持している弾力にあふれるおっぱい。素晴らしいです。

 

水谷リカ

水谷リカ

どうも名前があまりに他に似ている人が多いので埋没してしまうタイプなのだが私の好きな3段ロケット(乳輪が盛り上がってさらに乳首先端がトップに盛り上がって乗っかっているような)なので掲載しました。

まだ一度もこのような大好きな乳輪に口を触れたことがありません。まじで死ぬまでに一度は味わいたいものです。

 

小池リエ

小池リエa 小池リエb

ぽちゃ爆乳さんはおっぱいの下の部分に夏はあせもができ、また鬱血するために黒いクマのような暗色化が起こったりしてたいへんである。もちろん本人にしてみれば悩みのたねに違いないと思うがこのような会話がなされることも巨乳ならでは、などと本人の苦労をよそにときめきを覚えてしまう。

しかしあくまでナイスバディーを、という方々には敬遠されてしまうのかなあ、

 

夏木リカ

夏木リカ

ボリュームはあまりないのだがカップサイズにすると見かけより大きいサイズでないとおさまらないというマジックタイプと私が呼んでいる胸である。このタイプには不思議な性的魅力、平易に言えばエロさがある胸が多いのも特徴であろうか。

形が整いすぎて古代の彫刻作品のように見える優等生的美乳よりも私はこのての胸を追い続けたいとよく思っています。

 

雅梨花

雅梨花

1973年ごろという時代を考慮してもなおさほど巨乳というほどではないのだが私が敏感に反応する何かが感じられた。 さもありなん彼女も体育大学在学の子であった。しっかりした腕、脚、ハリがあってしかも柔らかいに違いないその二つの隆起。

不健康不健全な私のコンプレックスをまるで口内炎の患部を楊枝でつつくようにいたぶるのである。そう、こんな歳になってさえもまだ。

 

平林真由子

林真由子

こんな無理目の子の写真などいくら眺めてもしかたがないのだけどね。仰向けになったときのおっぱいの動きというのはすごく正直でごまかしがきかない、せいぜい腕で寄せてやるだけのことであるがそれとておっぱい病の人にはすべてお見通しである。

流れて形を失うおっぱいはグラビアとしてはリスキーなのかもしれないけどその人の胸の本当の姿を知るためには是非見たいものですね。

 

林梨紗

林梨紗

もうずいぶん前のことになるが雑誌で気になっていた子を「見る」ために勇気をふりしぼって風俗に行ったら写真とずいぶん違う感じであって最初はおやっと思ったもののやはり目の前に実在するおっぱいは写真とは異なる歓喜を引き起こさせてくれるものである。赤いすりきずのあとも吹き出物も含めて生きている胸の存在感。

エッチなことをせずにただ胸の表面を撫でていた私をその子はさぞ変な人だと思って気味が悪かったのかもしれないけど。

 

榊原郁恵

榊原郁恵

外圧に負けて、、、じゃないですよ(笑  たしかに思った以上に榊原郁恵さんにより巨乳に目覚めたという方が多いことには改めて驚かされたものの当時私が彼女に対してどうしてもなまめかしいおっぱいの魅力を感じることができなかったというのもまた曲げようのない事実である。

とはいうものの数十年を経て改めて彼女の写真をじっくり見こんでいくとあのころの私が感じた榊原さんの「処女的乳房」にまた別の思いをいだけるようになるものである。どうしてもエロさを感じることができないのは今も同じではあるのですが。

 

和暮まどか

和暮まどか

ちょうど青木裕子、黒田美礼、大原かおりらと同年のイエローキャブのグラビアモデルであるがイエローキャブも当時まだ切れ目無くグラビアモデルを育てるだけの力もなかったのであろうか。

谷間の時期にあたってしまった彼女も極めて地味な露出しかできなかったのであるがその胸の谷間のほうはなかなかゆるめの魅力がある。

 

浜田まき

浜田まき

もうかなり長いことこの写真は私のお気に入りの一つであった。体と乳房、乳房と乳輪、乳輪と乳頭、それぞれの関係がこれくらい一体であるとはこの子は生きた柔らかい石膏像なのか。

すべての情報が開かされ何ひとつの謎も持ち得ない時代にあってこの子は私にとってかつての麻田奈美さんのような神秘を感じさせてくれる珍しい素材である。

 

宇田川智子

宇田川智子

さすがにこのころ昼メロとかドラマはあまり見なかったので女優としての姿はほとんど記憶にないのであるがたしかにいかにも昼メロっぽい顔だったんですね。

さすがにこの人の名前で検索をかけてこれを発見する人も今はいないだろうと思いますがもし他の写真をお持ちの方がいらっしゃったらどうぞ画像掲示板にご投稿ください。

 

中山香里 / 紅夜叉

中山香里 紅夜叉

外国の女子プロレスラーでは古くはレジーベネット、今は話題の多いジョーニーローラーなどまさにダイナマイト乳の人が多くいるが日本では体は大きいが胸はさほど目立たない人のほうが多いようである、そんな中でこの二人はなかなかかな。

ところでやはり女子プロレスではおっぱいは攻撃しないということは不文律なのかしら?

 

北原すずか

 

実は風俗店の女性の掲載というのは一番気を遣うものである。お店のオフィシャルページの画像をぱくるなど怖くてできないし、まして工藤先生の写真をぱくるなど畏れ多いことなどもできるわけがない。

雑誌でオープンにされたものについて時間がたってほぼ公知のものとなったころを見はからって掲載をするようにしているがこの北原さんももう5年以上がたっているので掲載させていただいた。

おっぱいに関しては風俗女性のレベルはアイドルのみならずAVをもしのぐ(AV出身あるいは両方を兼ねている人も多いが)巨乳、爆乳の宝庫であるからその分選別も難しいのであるがこの北原さんはもう文句なく第一級であることは巨乳を見慣れた方々にも納得していただけるものであろう。

※事情により画像掲載は中止させていただきます。雑誌で見つけた北原さんの写真は死ぬまで大切にさせていただきたく思います(2003,Jan)

 

万里昌代

万里昌代

この写真ではないのだがたぶん映画の宣伝用写真ではないかと思われるカラーで彼女の非常に美しい写真を見て一度映画も見てみたいと思い続けている。

顔立ちも外人ぽいところもあってこの当時は目立つ存在だったのであろう。第2次世界大戦が日本の降伏により終了したのが1945年でグラマー写真雑誌が興隆したのが1959年くらいからであるのでそのころ20歳前後であったモデルさんたちは生まれがほとんど戦時中ないしは戦前くらいということになり、そのころの日本の栄養事情が極めて劣悪であったことを思えばまったくよくがんばってこのように育ってくれたものだという感慨を覚えます。

 

池上麗子

池上麗子

最近ではどの人をまだ掲載していないかを忘れてしまうことが多く池上さんもテレビキャプ画像は載せたもののまだきちんとした写真を載せていなかったのを思い出したので改めての登場となった。

レベルの違いはあっても1950年代から今に至るまで大きな乳房を礼賛することはすたれるということなく続いているものなのだがこの人が活躍していた頃は時代としては一時的にテレビシーンでは巨乳が下火であった。

時代の流れの中で忘れ去られていくこんな子も今はネットで復活できるのだから思えば幸運なのかもしれませんね。

 

麻生奈美

麻生奈美a 麻生奈美b

レースクイーンは言うにおよばず「車回り」に抜擢される女性はアベレージが高いものの私のようにいくぶん屈折気味のマニアには「これといった欠点が無いのが欠点」などと思えて後回しにしてしまうことが多い。

仮にこの子とつきあえる、などということになっても私は「遠慮します」と言ってことわってしまうであろうことは確実であろうし。

この程度の胸のデコルテはもうモデルに当たり前に要求されるアベレージレベルなので巨乳さんに加えるのもかえって違和感があるのだがかといって石を投げればこのレベルに当たるか、と言われればそうでもないしもやもやしつつの掲載(笑

 

麻田奈美

麻田奈美

奈美さんが2人続いてしまったがこちらは思いきり70年代を代表する方の奈美さん。数十年ぶりでリリースされた写真集というのはまだ私は見ていないのであるが思えばあのリンゴ写真以来彼女はまるでモナリザの絵くらい自分の中では有名なモデルであったのになぜかそのプロフィールについてはまったくと言っていいほど知らずかつ調べようという気持ちにもならなかった。

別に知識などはどうでもいいが確かにそのものがしっかりとした存在感を持っている、それが我らの世代にとっての奈美さんであるかもしれない。

 

潤ますみ(潤真理子)

潤ますみ(潤真理子)a 潤ますみ(潤真理子)b

私が日活ロマンポルノを初めて見たのはもう18才も終わるころの冬であったように覚えている。

そこで出ていたのが潤ますみさんだったのだが確かトルコ風呂(当時の呼び方で)のトルコ嬢の役であったろうか。地方都市のポルノ映画館は客もまばらで私たち仲間数人意外はぽつぽつと席に座っているおじさんたちがいるくらいであった。私はそれを見ながら映画の中のエッチシーンでは胸を揉んだり吸ったりする場面がほとんどない(わずかにしていたが)ことが不思議で当然自分もエッチな気持ちもまったくわき上がってこなかったものである。

寒くてそれどころじゃなかったという気もするが。

 

青山ミチ

青山ミチa 青山ミチb

すでに巨乳史特集5でかなりの写真を紹介した青山ミチさんであるがなおも興味がそそられ彼女の代表的グラビアともいえるこの写真に出会うことができた。

さりげなくクレジットされているB101cm、見たことのないようなお椀型の膨らみ、ジャズ歌手というプロフィール。美人とも言えないしこの肌のあらわな汚れ。その後絵に描いたような破滅劇を演じることになる彼女であるがまさに時代をはみ出した生々しい乳房グラビアと言えるだろう。

 

中山千夏

中山千夏

私より上の年代の人にとって中山千夏さんと言えばひょっこりひょうたん島の「博士」そのものでありセクシーグラビアのモデルどころかむしろ逆のボーイッシュな人であるという記憶しか思い浮かべられない人も多いに違いない。

しかしその後民放で見たドラマでも彼女はびっくりするような妖艶な女性らしさをふりまいており当時のNHK番組と民放番組の差異の大きさも感じたものである。

 

神崎優

神崎優a 神崎優b

よくビデオ屋さんで見かける母乳物ビデオというのは私は好きではないのだが母性的胸は好きである。

しかしどういう胸をもって母性的と言うかと問われるとこれまた説明ができないのである。例えばこの優さんのおっぱい。どうでしょう。私はとても母性的に感じられるのですけど。

 

岡元あつこ

岡本あつこ

学生時代から活発で芸能界へもアプローチするような子は自分には到底縁のない存在であまりシンパシーも感じられない存在ではあるのだが、そのようなバックグラウンドは置いておいて純粋にその胸を見るならばもう申し分のない豊かさ、どうしても触れあったりする妄想すら抱けないのだが鑑賞する対象としてはいいのかな。

 

小野愛

WANTED

この子が外伝、というのも不思議ではあるがまあそういうことです。休日に田舎のソバ屋さんの天井近くに置いてあるテレビの中で出ているのを見たのが初めてであったが端正に形作られたビキニの胸しか見れないのは他のグラビアアイドルも同じことなのになぜ好みに差が生じるのだろうか、などと考えながら天ぷらを食べていてどうせならば水着グラビアなどやらないでおいたらいんではない?とも思った。

豊乳グラビアとは言え胸の大きさのみで優劣がつけられるものでもないが大きさはやはり越えがたい資産の差である。天は過酷な線引きを行うものなのだね。

 

麻生早苗

麻生早苗

豊乳in My Lifeというページを始める前には受動的に自分を感じさせてくれる子のグラビアだけをとっておく習慣があったのがページを始めてからは積極的にグラビアを見入るようになったところが一番大きな変化であるかもしれない、その結果今まで何気なく見過ごしてきた写真の中にもなぜか自分にしっくりくるものが多くあるのだなあということに気がついたのである。

おそらく自分は最初に女の子とつきあうにあたりどうしても胸の大きな子しか選べないことは確かだがどのような形の胸なのかはある程度つきあってその子と抱き合えるようになってからでなくては完全にはわからない、そんなとき好きになった子の胸が自分にとっても愛おしいと思えるようになるものなのかどうか、、

 

美咲彩

美咲彩

風俗嬢なので一応画像がある程度古くなるのを待ってからの掲載とさせていただいた。この子の写真は私にこれから先の日本女性の巨乳の発展に関するインスピレーションを与えてくれた。

華奢な体躯につく脂肪型乳房ではおのずと大きさも形状保持能力も限界がくる。大味でデリカシーが無い、という感想を持つ人もまだ多いかもしれないがより大型化を目指すのならばぽちゃではないにせよ大柄な体躯と固めでがっちりしたパーツはどうしても必要になるのである。

もとより日本男性が外人女性の巨乳グラビアに抱く感覚は自分たちの手におえるようなかわいらしさではなかったはずである。もっともまだまだしばらくは日本女性の巨乳アイドルがこのようなタイプに変化していくには時間がかかると思われるのだが。

 

みつる

みつるa みつるb

ハイレベルな巨乳さんがしのぎを削る風俗嬢グラビアにあって特に目を引かれたみつるさん。これは素晴らしいエロさです。なぜこのような感覚を起こさせる人とそうでない人が分かれるのか。これは私にもまだはっきり把握できないのだがおそらく極めて微妙な相違にすぎないのでしょう。

 

楠真由美

楠真由美

さすがに40代の垂れは感じられるもののまだ充分丸みのある乳房で扁平につぶれてはいない。ふわふわな熟女おっぱいの好きな向きにはたまらないものであろう。濃いめのメラニン色素で形どられた大きな乳輪が素敵です。

 

琴野まゆ

琴野まゆa 琴野まゆb

この子を私がとても好きなわけはおそらくこのページを見てくださっている方にはネタばれなのでしょうね。かつて熱烈に好きだった胸の豊かなアイドルに罪悪感を感じつつも琴野さんをオーバーラップさせることがあった。

理知的目鼻だちに横目使いやアヒル口まで良く似ていたし、美しすぎる釣り鐘の揺れももしかしたらその子も、と思わせるものであったし、、ごめんね、そのアイドル本人にも代替あつかいしたまゆさんにも。

 

小泉一十三

小泉一十三

大阪万博の初めての夜のことはつい少し前のことのように思い出される。昼前からさんざん歩き列に並びそしてまた走る、の繰り返しで疲れ果てふと見上げた太陽の塔の目からまっすぐ伸びる強い光の筋が本当に未来を指し示す光のごとく思えた。

今はもう先週も先月も何も思い出になるようなことなどないし、だいたい何をしたんだったかさえ覚えていない。 大阪の後数年後に沖縄博も行ったしつくば博も行ったもののやはりあまり何があったかは覚えていない。

いっしょに行った友達には彼女がいて自分はいなかったな、そんなことくらいである。感性ってもしかしたら鈍らないでいてくれるのかも、なんて勝手な期待を抱くこともあるのだけどきっともう心の中のほとんどのネジは錆びて朽ち落ちてしまっているのかもしれないなね。今、あの頃の自分に戻って松金洋子さんや根本はるみさんを見たらどんなふうに感じるのだろうなあ。

これもまた永遠の謎

 

1960年代の週刊プレイボーイセンターフォールド

1960年代の週刊プレイボーイセンターフォールド 1960年代の週刊プレイボーイセンターフォールドb 1960年代の週刊プレイボーイセンターフォールドc

週刊プレイボーイが発刊にあたってアメリカのPLAYBOYとどのような業務提携を行うことにしたのかなどという細かいことは知らないのだが60年代の週プレはアメリカのPLAYBOYを習って雑誌の真ん中にセンターフォールドとしてこのような外人の写真を掲載していた。後に日本版PLAYBOYが創刊されてからはアメリカのPLAYMATEがそのまま日本版にも掲載されることになったがこのころはどうも週プレ用に特にモデルを用意していたようだ。

その中で特に私が好きであった写真の一つなのだが残念なことにモデルさんの名前がわからない。どなたかご存じでしたら教えてくだされば幸いです

 

桂奈美

桂奈美

時代など関係ないんだなあやっぱり。時代を遡ろうと考えた当初は自分がよく知らない時代の巨乳さんに果たして学術的な考察ではないもっと生々しい気持ちを感じるものだろうかと自分自身半信半疑であったのだがまったくそれは杞憂であった。

本当に出会えてよかったなあと思える写真が次々と出てくるのが今では密かな楽しみです。

 

青山京子

青山京子

1980年、私は上京した。初めて知った六本木の夜の混雑。昼間これほど静かな街が夜が更けるほどに人の数が多くなる。いったいこれは何なんだろう、田舎育ちの私には深夜に何事もないようにビルから出てくる遊び慣れた風な女性たちを外国人のような気持ちで見ていた。

考えてみればずっと慣れ親しんできた週刊プレイボーイ、や平凡パンチ、平凡、明星で見ていた子たちはこんな世界で生きている別世界の人たちだったのだな、ということを初めて実感したのである。

 

横山エミー

横山エミー

「時代のあだ花」などという見出しが嫌いであった。美しいが無駄なグラビアなどあるものか。美しいグラビアを1枚でも世に出せればそれでもうしっかり実は結んだのである。

井本選手の名は残念ながら人々の中にさほど残らないかもしれないがその井本のパンツを洗ってあげたい、と去っていったエミーさんのことは多くの男性の心の片隅にいつまでも残っている。ゆえにかえって90年代になって発表したグラビアは悲しいものがあった。

 

真理明美

真理明美

デビュー作品の題名が「モンローのような女」といういかにもというタイトルであるから、さもありなんという感じであるが当時このバストラインはまさに日本人離れしたものであった。しかし彼女は本家のモンローのようにセックスシンボルになることはなかったがこれはおそらく当時まだセクシー女優が一般の若い世代に広く愛好されるようになるためのマスメディアが整っていなかったことも大きいように思われる。

結局若者の間で一人のの女性が絶大な人気を博するようになるのはこの10年後のアグネスラムの登場までかかるのである。

 

渚まり

渚まり

フーテンの寅という名前について一応私たちの世代はフーテンの意味をおぼろげながら理解しているのだが考えてみれば若い人たちは何の意味なのかさっぱりわからないのではないだろうか。

私たちにしてもさらにその前のみゆき族とかヒッピー族とか言われるとさっぱりで ある。かすかに記憶に残っている雑誌でGo Goを踊る東京の若者たち、というような写真記事に出ていた子はこんな髪型であったように思える。まだその服の下の膨らみへのあこがれは覚醒していなかったのであるが。

 

亜里香

亜里香a 亜里香b

このような美少女タイプの子は豊かな胸をしているのをつい見逃してしまうことがあるが、この亜里香さんもボーイッシュな美少女フェイスと実によいところでバランスをとっているふっくらした胸が逸品であろう。

これより小さいとボーイッシュな面が勝ちすぎてしまうし、これより大きいと逆に際物っぽくなるし。後に名前を変えて写真集も出したが古本屋でまた探してみたい気持ちになった。

 

谷ナオミ

谷ナオミ

谷さんについては70年代以降の活躍を懐かしく覚えていらっしゃる方が多いかと思うがデビュー当時は96cmの豊満な胸が「男殺しのおっぱい」の異名をとっていた。

哀れを誘う顔がいつしか彼女を厳しい道へと導いてしまった感もあるがしかし女王とまで称されるようになるとは当時の彼女自身も想像だにしていなかったかもしれない。

 

沙川菜緒

沙川菜緒a 沙川菜緒b

私の1996年ごろは青裕に入れ込むあまり見落としてきてしまった子が多いようである。平成女学園もたまにしか見ることができなかったということもあるのだが、ある方のおかげでこの沙川さんを再発見することができてとても感謝しています。

潰してしまうと目立たないおっぱいのようだけどそれがまた出すぎない良さのようなものも醸し出していますね。

 

ポーラ野沢

ポーラ野沢

1970年代の後半はCM史においてもかなり重要な時期であるらしい、それまで商品の名称や写真を中心にあくまで「宣伝」という最終意図を外さないように作られていたCMやポスターがそのもので一つの完結した作品に進化してその分商品そのものからは遠いところからイメージを表現することになる。

ゆえにCMやポスターからよいアイドルがたくさん出現することになった。確かこのポーラさんは全日空のポスターが印象に残っています。

 

辰巳典子

辰巳典子

「達見」と記載されている場合もあるがおそらくそちらは本名ではないだろうか。身長が154cmと低いので当時SONYの電子技術の代名詞となり始めていた「トランジスター」だけど「グラマー」という表現がなされておりおそらくこのころがこのトラグラ(トランジスタグラマーの略語)という語が使われはじめた走りではなかろうかと思われます。

 

竹村由里

竹村由里c

当時もバラエティー番組のちょっとしたアシスタントでよいおっぱいの子を見かけることがあったのだがまだホームビデオも普及していず録画ということができなかったため忘れ去られていった子の数は多い。

私もテレビでのこの子の記憶は非常におぼろげでしかないのだがこうしてスクラップをとってあったのはよかったなあ。ああ、ご本人に是非発見してもらいたいものです。

注)竹村さんはすでに外伝2で載せていました。あちゃー だぶってしまいました(汗

 

椎名みずき

椎名みずき

ここで一つお断りしておかなくてはいけないのですがAVや風俗関係の女性についてはたとえそのてのメディアに顔を出して写っていてもそれは相当のリスクを覚悟して、またその出版社等にいざという場合の手配を準備した上での掲載であることがほとんであるので私のところとしては顔はできるだけわからない処理をすることにしました。

しかしその人の顔と胸の両方がミックスされて全体の雰囲気を形作っているのでこれは残念ではあるのですがやはりそこは被写体ご本人の保護も大切であると考えるわけです。

ということでこのみずきさん、かわいいんですよー ほんとに「奥さんにしたい」と言いきっちゃいたくなるタイプです。

 

中島秀美 / 風かおる

中島秀美 風かおる

1980年代の前半から中盤が日本の巨乳史において谷間の時期であったということは多くの人が説いているところである。

アダルトビデオの分野で80年代半ばから巨乳物がジャンルとして確立されて突破口が開かれるのであるがそれまでの数年はグラビア、ポルノとも巨乳の人気タレントの輩出率は非常に低い、ここにあげた二人もそんな時代の数少ない豊かな胸の女優であるが当時の雑誌などを見ても一時的に男性が女性に対して性において優位に立ったというような証拠は見られず、むしろどんどん男性に対して優位性を増していく女性に抵抗した最後の時代であったのかもしれない。

この後男性は際限なく女性に甘える方向に進むかさもなければ優位性をロリータやアニメという架空のものに求めるようになってしまうのである。

 

南ももこ

南ももこ

ももこさんが持っているビデオカメラが時代を感じさせる形ですね。

よく思うのはタイムマシンで70年代にテレビとビデオデッキ、ビデオカメラを持っていけたらなあということです。高校の文化祭で講堂の片隅から眺めたあの豊かな胸の上級生の姿を今また見ることができたらなあ、、

 

南麻衣子

南麻衣子a 南麻衣子b

南麻衣子という名前を聞くとほとんどの方が80年代に活躍したほうの麻衣子さんを思い出してこちらの麻衣子さんを思い浮かべる人はごくわずかであろう。

まだアグネスラムもかたせ梨乃も登場する直前、テレビでは花の中3トリオに新御三家が活躍、そしてほどなくピンクレディーがデビューする、そんなアイドルの時代が始まろうとしていた74年から75年ごろ、当時のおそらく最高レベルのグラマラスなビキニからはみ出る胸を見せてくれていた麻衣子さんの数少ないグラビアの一つである。

もう一つビキニのとてもよい写真があったのだが未だ探し求めているところです。

 

ミミ

ミミa ミミb

この細くしなやかでいたずらっぽくてそしてかわいくはずむおっぱい、好きだったなあ。だから後にプロレスに入ったミミさんを見るのは嫌だった。嫌、というより寂しい、という気持ちのほうが適当かもしれない。確かに生きていくためにはミミさんもきっといろいろな苦労があったのだろうけど。

 

かわいのどか

かわいのどか

恥ずかしい話ではあるが10代の頃私はこののどかさんのおっぱいの魅力を理解することができなかった。今もってまだ未熟者のままではあるがそれでもあのころよりは少しはましになったのかな。

 

朝水里緒

朝水里緒

バブルがはじけてまもない90年代初頭もまだ80年代のなごりの雰囲気が色濃く残っていた。

巨乳史においてもやや谷間の時代の感が強いがしかしすでにかとうれいこを筆頭とするイエローキャブの勢力は強まっていたし他に豊かな胸のモデルやアイドルの比率も増えている。にもかかわらずこの時期があまり強い印象に残っていないのはもうマスコミの影響に他ならないのだろう。

自分で物を見て判断しているようで実は私たちはマスコミが今のように毎週巨乳巨乳と見出しをつけまくれば流行っているのだと思うしそうでなければ存在していないのと同じに感じてしまう。グラビア雑誌はもう何十年も私に豊かな胸を与え続けてくれはしたがよけいな判断もまた植え付けてしまっているのはいたしかたないことなのであろうか。

 

李媚

李媚a 李媚b

この日本人以上に日本人ぽく見えるしそしてなにより実に美しい弾頭乳輪を持った子はいったい何に出ていてどういう仕事の子なんだろう? と思いつつそのままになってしまった。

日活ロマンのほうに出ていたようであるがちょっとそのあたりは詳しくなかったため見そびれてしまいました。どなたか覚えていらっしゃる方いるかなあ。

 

前田美波里

前田美波里a 前田美波里b

すでに巨乳史特集で触れたところの前田さん、どの時代のグラビアを載せたものかいろいろ迷っていたのだがすでに70年代に入ってからのものにしてみた。とは言うものの資生堂のポスターでデビューしたのがなんと16歳だったのでこのときにもまだ26歳なのである、今(2003年現在)なら特にU16とか言っても驚くほどのこともないが当時その歳でこの完成しきった胸はちょっと信じることができないような出来事であった。

私自身、および多くの同年代の人が初めての巨乳意識を持った対象としてかたせさんを挙げるが日本の巨乳史においてより黎明をもたらす役割を果たしたのはこの美波里さんのほうなのであろうと考えている。

 

小沢真理 / 円山理映子 / 青木真知子

小沢真理 円山理映子 青木真知子

私がまだ10代のころはまだ友人どうしでも「大きな胸が好きだ」と軽く会話をかわすのはなかなかしにくいものがあった。もっとも当たり前のフェティシズムであるおっぱい愛好が何か恥ずかしいことと感じられる雰囲気が感じられたのである。

だから自然に私は好きなおっぱいが写っている写真をこっそり誰にも内緒でノートにはさんだりしてとっておくようになった。そのほとんどはまだそのときの自分より歳上の女性である。

憧れが現実とまだ一致していた頃、今より幸せであったのかなあ。

 

クリスティーナリンドバーグ

クリスティーナリンドバーグa クリスティーナリンドバーグb

自分でも忘れていた記憶が何かのきっかけではっきりと思い出されることがある。私がおそらく最初に魅力を感じた外人おっぱいはこのクリスティーナかダイアンソーンのどちらが先か、という微妙なところなのだがダイアンは映画の広告で正面を向いて立ちはだかる姿が印象に残っているのに対してこのクリスティーナは常に横姿でそのおっぱいの曲線をアピールしていたことが印象的であった。

このグラビアではないのだが真横を向いた写真でとても気に入って毎晩のように眺めていたものがあったのだがなんとか見つからないものだろうか。

 

児島みゆき

児島みゆき

さすがにハレンチ学園出演当時のみゆきさんの写真は持っていず、巨乳史特集で使用した写真が手持ちではおそらく一番古いものになってしまうのだが胸の大きさではむしろこのころのほうが成熟して魅力的であったかもしれない。

しかしこのような古い写真からでさえその不思議な柔らかさははっきり感じ取れるのだから人の感覚とは鋭敏なものですね。

 

キャンディスケーン

キャンディスケーン

Candyとクレジットしているものもあるが83年当時はCandisとなっているもののほうが多いように思われる。まだこの頃は胸のあたりのTattooは珍しくヘアスタイルもあいまって日本のモデルにはない本場のパンクな雰囲気が感じられた。

この人とエッチ、などと言われてもどうにもイメージすることもできないのでやはり私には見るだけのおっぱいではあったのだけど。

 

ゾーリー

ゾーリーa ゾーリーb

80年代に入って日本のグラビアから巨乳さんが姿を潜めたころにバチェラー誌に登場したこの童顔爆乳の子にはずいぶん驚かされてしまったものである。

今もって根強いファンがたくさんいるゾーリーはその後今のナディーン、ユーリアに至る西洋版巨乳アイドルの先駆けとも言えるだろうか。当時いくぶんの落胆の気持ちさえ持って見たリーさんの美巨乳、かなり遅ればせながらの掲載です。

 

坂本スミ子

坂本スミ子a 坂本スミ子b

小さかったころ、朝早い時間にテレビをつけるとテストパターンという円や線で描かれた図形が写っており、放送開始時間が近くなるとそのテストパターン画面のままオルゴールのようなBGMが流れた。そんな時間に起きるのは遠足とか旅行のときに違いない、私は何かが始まるそんな静かな朝が好きだった。

野菜売場にあまり四季がなくなったように朝も昼も夜も区別がなくなったのは何年ごろであっただろうか。このころ夜は夜らしく家の外は暗かったし怖かった。静かな夜をしめくくるこの番組で歌っていた坂本さん、やはり夜中であっても谷間を見せるなどということは考えられない時代だったのですね。

 

真柴桃子

真柴桃子

あまりに有名すぎる人ゆえに掲載には気をつかってしまいました。

この乳房との境界がはっきりしない大きな乳輪は貴重な財産とも言えるが日本女性ではどのくらいの出現頻度なのだろうか。これもまた天賦の才と呼んでよいものだろうと思うがしかしたしかにあまりに体の魅力がありすぎると本当の愛を得ることに苦労する、というのもわかるような気がしてくる。

 

アン・マリー

アン・マリーa アン・マリーb

ある程度以上の年齢の巨乳好きならば一度は見たことのある有名な写真、私たちにとってはマリリンモンローが地下鉄の換気口の上でスカートを押さえている写真以上に定番なものであろう。

しかしこのアンそのもについてよく知っている人はひどく限られているようで私も掲載のためにいろいろ調べていたもののどういう人であったのかよくわからないままここまできてしまった。ほかにもラスメイヤームービーで登場する巨乳の女優たちはその後あまり目立った活動の無い人が多いためにメイヤームービーでの写真だけがマニアの世界で有名になっていることが多い。しかし謎があるというのはうれしいことである。

いつかはメイヤームービーを飾った豊乳女優たちについてまとめてみたいとも思っています。

 

柏木洋子 / 江島祐子

柏木洋子 江島祐子

60年代にも大きな胸のモデルさんが多数見いだされることはすでにいくつか紹介しているところであるがやはりこのくらいのクラスが一番多いようである。やや前屈みで胸を内側へとつぼめたときだけに豊かな乳房になる、この姿勢はまさに赤ちゃんに授乳するときの姿勢であり、乳房はこの姿勢のときに一番乳房らしくなるものなのかもしれないという示唆をも与えてくれる。

この二人はけっこういろいろな雑誌に顔を出していたようなので記憶している人もいらっしゃるかもしれません。

 

川村亜紀

川村亜紀a 川村亜紀b

イエローキャブ所属のアイドルの中では地味な存在になってしまった亜紀さんであるが私はこのふわふわおっぱいが好きである。「おおきでしょ」と誇示するのとは逆にむしろ「小さいけどいいでしょ」と言っているようなけなげさを感じるんです。

 

桃香

桃香

どうも甘えたがりの私にはこのような巨乳なのだがコンパクトでかわいい子というのは時々自分の精神状態が特別なときにだけいいなと思うところがあるのだがむしろ男らしい人というのはこういう感じの子を好むのかな?

いったい性的嗜好というのは自分が屈折しているのかいないのか、変わっているのかいないのかそもそも「普通である」ことの基準などあるのかどうかさえわからないものである。

 

毛利郁子

毛利郁子

1960年代の豊乳さんとしてこの人を挙げないわけにはいかないことは先刻承知であったがさすがにリアルタイムで見ていない人について掲載するにはいくぶんの時間がかかる。

小林秀雄氏が「歴史とは思い出す作業である」と書かれていたが自分が実際経験したことしか書けないのなら歴史物語など書くことはできないのだし、きっといくら昔のことでも人は「思い出す」ことができるに違いない。きっと今の若い人たちはきっと私などが当たり前に思い出せる陽水や拓郎がデビューして歌いまくっていた時代のことでさえもう想像力を働かせて思い出すしかないのだろう。しかし慌ただしい日々の中で余裕を失っていくうちにその能力が錆び付いてしまうのは感じて寂しい気持ちになることがある。

これから先いったい自分はどれくらいの人を思いだして感じることができるのだろう。

 

松井康子

松井康子a 松井康子b

私は日本映画の歴史などについてはほとんど何も知らない素人であるが、私たちの世代にとっては小さい頃はディズニー映画、その後はゴジラ、モスラ、ガメラ、そして若大将シリーズに寅さん、そして薬師丸さん原田さんなどが活躍した角川エンターテイメント映画、といったところがすぐに思い出されるところではないだろうか。

60年代、私はすでに時代はテレビドラマ全盛へと移っていたころの方向性を苦悩しつつ作られた多くの映画についてはほとんど知らないままで再び日本映画に興味が戻ったのは愛のコリーダあたりからなのであるが、60年代には後の大女優たちのほとんどがこのような濡れ場シーンをいっしょうけんめい演じていたものである。

松井さんは残念ながら70年代以降は名をきかなくなってしまったが(60年代で引退されたのかな?)ほどよくふくよかな胸が気に入っています。

 

南たまき

南たまきa 南たまきb

60年代は写真雑誌でモデル名よりも写真家名をクレジットしたものがほとんであったため、南さんも名は出されていない写真が多いが美しい乳房は陰影で表情をつけるモノクロフォトにとってもとてもよい素材であったと思われる。

女優さんとしては大成できなかったがグラビアモデルの走り的な存在と言ってもよいのではないだろうか。

 

高峰三枝子 / 若尾文子 / 吉村実子

高峰三枝子 若尾文子 吉村実子

こんな大女優まで載せてしまって今にばちがあたりそうですが(笑

高峰さんについては後のフルムーンパスでのポスター写真のほうにしたいと思っていながら手にはいらないままなのでもう少し若い頃のものにしてみました。 豊満で肉感的熟女嗜好は豊かなおっぱいと不可分ですね。

若き日の若尾さんの美しさはこの当時もぴか一であったようですが後には逆立ちしても見せてくれなくなる胸も若いころにはがんばって覗かせてくれていました。そして吉村さんはあの吉村真理さんの妹さんです。胸はそんなに大きくないのですが心に何か感じさせてくれるものがありました。

 

泉ゆり

泉ゆり

少年時代の私の記憶の中でプレイガールやプレイガールQ、キーハンター、事件記者などなどは時期や場面がもはやごちゃ混ぜになってあたかも筒井康隆さんの短編「昔はよかった」のような状態になっている。

この泉さんのちょっと泣き顔風の容貌は私の中ではっきり記憶に残っているのにいったいどの番組で見たのやらもさっぱり思い出すことができない。共演者の男優さんの姿もよく思い出せるのだが。昔はテレビドラマ中の残虐シーンに規制がかけられていなかったため事件物ドラマでは今以上にエログロなシーンがあったのであるが、そう泉さんも確かバスタオルを巻いて出ていたんだったなあ。

 

片桐摩美

片桐摩美a 片桐摩美b

この人はもちろん外伝などに置くような存在ではないことは百も承知である。

おりしも90年はYCのかとうれいこの実質的なデビューの年であった。乳頭を出さない表グラビア世界の女王がかとうであったとしたらその房全部を見せてくれた摩美さんは裏グラビア界(まあそんなものはないですが)の伝説的存在である。

私はこの人のビデオさえ後に失ったことを書くことも嫌なほど悔いていたため今まで一言も名を出さずにきたがある方のご厚意でふたたびそれを見る機会をいただくことができた。やっとこの名を書くこともできる。長い年月だったけど。

 

西来寺ひろみ / 島和美 / 内田あかり

西来寺ひろみ 島和美 内田あかり

これから先、私がパクられず刺されず破産もせず彼女もできずもちろん結婚もせず過ごしていくことができたら、豊乳in My Lifeの掲載乳数もいったいどこまで膨大になるかわかったもんではないので、少しこのようにまとめても掲載もせざるを得ないようです。

特に演歌系を集めた、というわけでもなく、プロフィール的にはあまり統一がとれていないもののなんとなく共通する印象の3人をまとめてみました。内田さんはその後も息長く女優さんとして活躍されたので若い人でもわかるのではないかな。

 

横田マリ子 / 草野ミカ

横田マリ子a 横田マリ子b 草野ミカa 草野ミカb

何のことはない名前の感じが似てるだけじゃねーか(笑 と馬鹿にされそうですがそればかりでもないんですよ。当時(73~74年ごろ)のグラビア撮影には南の島以上にこういう避暑地の林の中というシチュエーションが多かったんです。

あと温泉宿という設定も出はじめていましたが。今のように沖縄や北海道よりグアムのほうが安く行ける、という時代ではなかったので予算を安くという現実的な理由ももちろんあったのでしょうけどそんな中でいかに非日常的な状況を演出できるか、という苦労があったのでしょうね。

草野さんは化粧品の美容部員さんからモデルになった方ですがこのおっぱいはもう先の時代に通じるフォルムじゃないでしょうか。 そして横田さんの横姿、下乳の脇へのカーブ、美しいですねえ。

 

杏梨

杏梨a 杏梨b

もちろんあたくしも好きだったオリビアを聴きながらの杏里さんとは違いますよ。柴田恭平さんひきいる東京キッドブラザーズに所属する女優さんだったのですがあまり私もよく知らないんです。

他の写真もお持ちのかたいらっしゃったら是非見てみたいものですが。

 

ジャッキー/ キャンディー

ジャッキーa ジャッキーb キャンディーa キャンディーb

「コラ!また名前似た人でまとめるんじゃない」

すみませんm(__)m それが理由です。ジャッキーは混血の方ですがキャンディーはたぶん純粋な日本乳でしょうし。不思議ですよねえ、なぜ外人の血がはいるだけでおっぱいの形が「あ、これは外人の胸だな」とわかるのか。

 

伊吹美奈

伊吹美奈

数枚の写真だけが思い出に強く残っているためにその人が他にはどういう活躍をしていたのかまったく知らない人が多いのだがこの伊吹さんも不思議でかつ強いイメージを残していったもののついに私はなにも知らないままであった。

おかげでその写真はアイドルやタレントのそれではなく、まったく一般の少女であるというところがかえってよかったりもするのですけど。

 

竹内のぞみ

竹内のぞみ

今更説明するまでもないが巨乳史と巨乳史外伝の違いは胸の大きさではない。自分の気持ちがどれくらい深くかかわったか、だけのことである。だから実を言えば2000年以降の巨乳アイドルはもっと外伝のほうに来る人が多いのであるがちょっと時間をかけて巨乳史のほうに載せているところもある。

そんなわけでたまたま今は自分とはすれ違いになってしまった竹内さんですがこれから先なにかのきっかけでさらなる発見をすることもあるかもしれません。

 

谷川彩華

谷川彩華a 谷川彩華b

これを記載しているときからちょうど10年前、1993年ごろというのは私にとってイメージのはっきりしない時期である。雑誌は残っているしよい胸の人もそこそこにいるのであるがあまり強烈な思い入れを持った人がいなかったため結局グラビアから去ろうとしていた時期のかとうれいこさんのことが一番印象に残ってしまっている。

いくら生活が苦しくとも巨乳フェチの本能まで消しさることはできないものの雑誌をゆっくり見る心の余裕は失っていたのかもしれません。

 

田中こずえ

田中こずえ

今すこしずつ整理している私にとっての80年代。きっと若いころのフェチ感情は多くの人の場合現実との絶え間ないギャップと妥協のくりかえしのうちに心の殻の中へと閉じこめられる。

しかしその殻の割れ目からにじみ出るフェチ感情は、たとえば電車の中でのみっともないじろじろ見のような形で外に現れてしまう。後ろめたくない巨乳フェチは私にとっては観念の世界のものでしかない。

 

美玲

美玲a 美玲b

まあグラビアやイメージビデオは本人にとってタレントへのステップであるのは当たり前だしなんだかんだ言ってもしょせんそういうものなのだろう。

多くのグラビアが世の中を通りすぎ、ほとんどのものとは出会うこともできないがいくつかとは縁があって出会う。きっと美玲さんは街で見かけても「あ、なかなかいい胸だなあ」と視線が止まるかもしれないもののいつまでも記憶に残るような大きな胸ではないし、それはほんの数秒で終わる日々の出来事の一つにすぎない、しかしたまたま何かのインスピレーションで購入したビデオでこの美しい房と色気のある揺れと出会えるとその幸せはいつまでも残るものになる、世の中にはこのように素敵なものを隠している女性がたくさんいるのだろうなあ、とは思うがおそらくその現実の出会いは永遠にあり得ない。

 

続麗子

続麗子

171cmの長身に1m超の豊かなバストサイズ、当然すぐにフェヴァリットになるかと思いきやどうもいろいろ眺め回すもぴんとこない、というかなんだかよくできたアンドロイドかマネキンを見ているような、あるいは外人の写真を見ているような感じでなかなか生々しい感情がわいてこないのである。

しかしこのように完璧とも思える胸にも感じない場合があるという現象にもフェチがいかなる原体験によってフェチになったかをつきとめるきっかけも隠されていそうである。

(注 竹下奈々子さんとしてすでに掲載していますがあえてとりあげてみました

 

望月るあ

望月るあ

いわゆるお菓子系アイドルの雑誌の写真というのはいかにその子の胸をフィーチャーしているように見えても胸へのこだわりを感じることができず、必ず神経の行き着くところパンティーであり股間なのである。

もしかしてお菓子系アイドルを好むマニアは巨乳マニアより性的には成熟した大人なのだろうか。

 

早坂絵麻

早坂絵麻a 早坂絵麻b

あれからちょうど10年くらいになるのだな。ちょうどバブルが崩壊した90年代の初頭、出演数こそ少なかったものの高貴さとはかなさ、哀しさ、独特の雰囲気をただよわせた絵麻さんの美しく豊かな胸は多くの胸フェチ男性に強い記憶を残した。

この人も外伝の人ではないのだがこれから本編に入れるのもかえって申し訳けないような気になるのでここに置かせていただいた。何年ぶりかで絵麻さんの姿を見て私はある個人的な思い出がよみがえった。片思いというのは成就しないだけでなく終わりにすることさえ難しいもの、あるいはもしかして終わりのないものなのかもしれない。

 

大橋未歩 / 小倉弘子

大橋未歩 大橋未歩小倉弘子

下平さん以来久しぶりでアナウンサーを掲載するが、もちろん他にもいい胸のアナウンサーさんはたくさんいる。アナウンサーさんの胸がなぜ魅力的に映るかは彼女たちがタレントではないからというところが大きい。

だからあまりタレント化した民放の人気アナよりNHKのアナたちがごく普通のOLさんで胸の魅力的な人を発見したときの気持ちを茶の間で(という言い方も古いけど)再現してくれるのであろうか。

 

湯通堂 泉

湯通堂 泉

1997年ごろ、あの伝説的巨乳少女木村さやかなどと共に爆乳倶楽部で活躍した子であるが一番地味だったのであまり覚えている方も少ないかもしれないですね。

 

松岡きっこ

松岡きっこ

今の若い人はバラエティー番組司会のおばさん、としてしか知らないのだろうけどかっこいいお姉さんだったんですよ。まだ体側よりずっと内側に収まる小ぶりのおっぱいではあるけど谷間と内胸が見えることがまだ少年だった私にはすごい刺激だったんです。

 

シリアポール

シリアポール

後にケン影岡氏の歴史に残る名乳房グラビアを出すことになるシリアがパンチパンチパンチの覆面DJとして初めて登場したころの写真である。私の中学時代は落合恵子さん、愛川欽也さん、そしてあのみのもんたさんなどが深夜のAMラジオのDJとして人気を博しており、深夜ラジオで私たちは世の中の新しい流行を得ていた。おかげで昼の授業は眠かったね。

そして時代が70年代に入ると音楽はAMでなくFM放送で聴く時代となる。私は洗練されたシリアのDJも好きだったが3枚目線のモコ(高橋もと子さん、右端)の話のほうが好きだったかな。

 

高橋レナ

高橋レナ

この人あたりでも何の説明もなく「あ、この人ね」と思い出せるような方がいたらもうあたくしは弟子にしてください、とお願いしたいところですがけっこういろいろな音楽番組でなにげなく後ろのほうですごい胸の女性がエレクトーン演奏しているところを見ているはずなのでデジャヴを起こす方はいらっしゃるかもしれません。

もし他の写真も所持していらっしゃる方がいたら是非是非ご投稿をお願いしたいですね。

 

リラシニヨレ

リラシニヨレ

60年代の終わり頃、まだ日本人モデルだけではグラビアをまかないきれなかった時代には私たちは今よりも当たり前に外人モデルのグラビアを見ていたのかもしれない。今は外人の雑誌と日本人の雑誌ではっきり分かれているのが当たり前だがこの当時は混在しているのが普通だったのである。

欧米雑誌からならそれこそお金を払えばいくらでも写真をひいてくることはできたのかもしれないが雑誌社は外国人グラビアを載せるにあたりそのころの日本の男の子たちの趣味を相当に考慮しながら選択していたのかもしれない。

私もご多分にもれずちょっとおっかない感じの欧米女性よりかわいくてしかしそのころの日本人ではまず追いつけないすばらしいボインの子が好きで毎日机の引き出しに切り抜きを入れて眺めていたものです。

 

三笠れい子

三笠れい子a 三笠れい子b

バスト103cmはこのころどういう測定方法なのかはわからないがしかし素晴らしい胸である。カラーのグラビアも見たような気がするのだが見つけださせないでいるので控えめな写真ではあるけど何とか想像してみてください。

 

リリイ

リリイa リリイb

そう、私は泣いていますベッドの上で、で一躍その名を広く知られることとなるリリイ(このころはまだ本名でクレジットされています)さん、なかなかいいおっぱいだったのですよねえ。

 

小畑ミキ

小畑ミキa 小畑ミキb

まさか2000年に入って再び若い人たちがアコースティックギターを持って道ばたで弾き語りをすることになろうとは時代のサイクルとはげに不思議なものであるという思いだが60年代の終わりごろのフォークの時代にはギターが小道具になっているグラビアは非常に多い。

私も30年以上の年代物をまだ持っていますけどね。しかしビキニの女性の思い出を持ってくることができなかったのは残念です。モーリス持てばスーパースターも夢じゃない、、、ハズだったのですけどね。

 

西条なみ

西条なみ

美しい、美しかったほんとうに。こんな姉さんに初めての体験をさせてもらったらなあ、などと思ったものです。

 

片桐夕子

片桐夕子a 片桐夕子b

30余年のすれ違いの後やっと私は夕子さんのおっぱいに出会った。当時私は夕子さんのことを嫌いではないもののなぜか胸に反応しなかった、大きいけどちょっと趣味が、というのではなくさほど大きいとも思っていなかったようである。

しかし年月が過ぎても自分の心の中のどこかに必ずこの人は存在していてロマンポルノという単語の背景写真は絶対に片桐夕子さん以外はありえなかった。

まるでそれは身近すぎて意識することを忘れている家族のような存在のごとく。

 

麻生ようこ

麻生ようこ

純粋に歌手であってグラビアモデルなどやったこともなかったであろう麻生さん。写真ににじみ出るまるで普通のカップルが写真を撮りあったような雰囲気がいいなあ。思い出すままにだらだら書きたいことはたくさんあれどあえてやめておきましょう、海の色があまりにあのころのままなので。

 

茂野幸子

茂野幸子a 茂野幸子b

2003年に老舗繊維メーカーも毎年行ってきた水着キャンペーンガールを廃止しここでも時代は変わったのだなあという思いである。

水着キャンギャルで私が一番古く思い出されるのはユニチカの手塚さんあたりからであるが、その後日本の水着モデルも徐々に胸の豊かな人が増えていったがあくまで女性の側から見てのバランスも要求される水着キャンギャルゆえとびぬけた爆乳さんというものははいないのはいたしかたない。

しかしその中にあってこの茂野さんの胸の豊かさには驚かされたものである。女性の目から見てもこのクラスがなりたい姿として現実的にイメージされるようになってきていた時期になっていたのでしょうか。

(右画像はいただいたものです、どうもありがとうございました、左は茂野さんがちょうどキャンギャルに採用されたときのものです)

 

矢田あすか

矢田あすか

おっぱいはもちろんのこと肩から二の腕への丸みがおっぱいとぴったり融合している。AVの方でであるがAVを見ないでイメージビデオがみたいと強く思ったがそういうことが実はまったくかなわないことなのである。そんな点でも私はマイノリティーな巨乳愛好者なのだろうか。

 

ケリーマリー

ケリーマリー

洋乳マニアにはもう定番中の定番の「蹴り鞠」さん。こうして見るとやはり日本人女性とは本質から違っている。

日本人が黒人と100m競走をしても永久に勝てる日など来るとは思えないように何年たっても乳房の大きさで西欧女性に追いつけるようなものではないのかもしれないがしかしおっぱい観賞においてはそれが別に絶望につながらないところも不思議ではある。外人を見ることと日本人を見ることが最初から違う行為として脳が行う、というのもまた面白いことですね。

 

ルールー / スイーティー

ルールー スイーティー

日本ではネット上ではかなりのページがあるものの現在氾濫している巨乳愛好の中で未だアンダーグラウンドの立場にある「豊満爆乳」。同じ巨乳愛好でありながらグラビアアイドルマニアなどからはかなりかけ離れた性質のグループを形成しており、風俗アイドルマニアの中でもさらに限られたフェチの集団である。

「偏愛」という面ではこちらのほうが明らかに重症患者たちが多いと思われるが自らが重症のフェチであることをもよく自覚しているのでひっそり他のグループのことには口出しせず黙々と自分の嗜好のおもむくまま邁進しているところもまた特徴であろうか。

 

小泉里子

小泉里子

水着キャンギャルに選ばれた高校生、ということでどうせプロポーションがよくて端正な顔立ちでさわやかで手足とかも長くて整ってるんでしょう(おわかりのようにマニアからするとこれはあまり誉めてはいない言い方である)と思いビデオを眺めていたらそれほど大きな胸ではないのにけっこう乳房の存在感があるのであれ?と思ったわけである。左右の乳房の間の隙間がいいのでしょうかね。

アニアにとって触れたり抱き合ったりするのにはまったく不十分な胸であることは明らかなのだけど結局「見る」だけならばこれもアリということなのでしょう。あたくしも歳とって丸くなってきたんでしょうか、春日井静奈さんによろめいた前科もあることだし(笑

 

有賀みほ

有賀みほ

おっぱいにいろいろな表情があるなんて言ったところで顔の表情に比べたらはるかにみんな同じものでしょう?そうかもしれないね、確かに。

でもいろいろなタイプがあって個性的だからいい、ということではないんだな。みな同じようなものなのにそれでもその人の胸にあこがれてしまう普遍性と個別性が一体になっている、そんなものなのではないかな、まだうまく言えないのだけど。

 

山口智美 / 中江千世

山口智美 中江千世

いくぶん90年代の前半から中盤にかけての写真はマニアにとていけそうでいけないようなもどかしい気持ちが伴うものが多いのだがすでに80年代の末にGカップの時代に突入したものの、その頃にローティーンだった女性たちの胸の大きさの平均レベルが上がってくるまでの安定期間であったためとも考えられる。

この時期の「巨乳」クレジットで最も多く登場するのがこのEカップあたりの大きさであるが谷間の時代ととらえられかえりみられることの少ないこの時期の子たちもときには思い出してあげてください。

 

霧島レイナ / 持田薫

霧島レイナ 持田薫

二人ともテレビの深夜番組や雑誌のおっぱい特集でおっぱいのアップ写真を提供したりおっぱいで遊んでみせたりしていたものだが2000年を過ぎて改めて見てみるとなんともかわいい胸である。

霧島さんのぷっくり隆起乳輪は言うまでもなく私の好むところだがこのタイプは乳房そのものの密度もわりと高めで弾力のあるものが多いようですね。

 

田村りおん

田村りおん

私は90年代の中盤、95~96年ごろを「氷河期末期」ととらえているが翌年頃から始まる爆発的な巨乳アイドルブームの印象が強すぎるためになおさらこの直前の時代の思い出が薄れてしまっているようだ。

私自身ビデオを購入するに至らなかったアイドルはたくさんいるのだがそういうものを拾遺してゆっくり観賞したいなあ、というのが今のどうしようもない慌ただしい生活の中で持ち続けている無理っぽい願いでもある。

 

遠野奈津子

遠野奈津子a 遠野奈津子b

その日は仕事でつきあいのあった人が招待をしてくれて都内の華やかなクラブでその人が馴染みにしていた女性といっしょに飲みにいったのだが、その女性はちょっと田舎の野暮ったさの残る地味な器量、そしてあふれ落ちそうな豊かな胸をしていた。

カラオケで歌う歌が都心の華やかな店で仕事をしている子にしては不釣り合いに下手でそれがまたかえって近づき易い親しみを作り出していたはずなのに、、したたかに飲んで残りわずかなお金を豪勢に一人で乗るタクシーに使ってしまった。 別にいいんだ、これで。

川を越えてしまえば都会のことはみんな他人事、しばし森や空き地だけが続く国道を走ると慣れた街のささやかな灯りが見えてくる。今日一番よかったことと言えば自分の気持ちを気づかれずに済んだことなのか、、

 

渡辺里緒菜

渡辺里緒菜a 渡辺里緒菜b

なぜあの胸はあんなに弾んで揺れているんだろう、、 しばし私は立ち止まり今その子が通りすぎた後ろ姿が小さくなっていくのをぼんやり眺め心の中でつぶやいた。

若かったらなあ、、もちろんその言葉の無意味さは自分でも充分わかっている。若くても無為に時は過ぎるもの、実際そうであったのだし。しかしそれでも最低限の何かの「理由」を求めるように私はそのみじめすぎる思いを歳のせいにしようとする。

その胸の手ざわりは思い描くよりきっとがさつでところどころにできものや傷があるのかもしれないけどそれさえもまるで若さを誇示するように鮮やかに赤いのである。

 

若林奈美子

若林奈美子

98年ごろから突如洪水のように始まった巨乳ブームのおかげでせっかくいろいろな味のあるおっぱいの女性がゆっくりと観賞することもできないままになってしまっているのは残念なことである。

私がこの子が気になってしかたないのもきっと何か個人的な記憶とリンクするところがあるからなのに違いないがこのようなことがアイドル(偶像)と日常との接点の一つなのではなかろうか。

 

マリリン

マリリン

1986年、アイドルグラビアから豊乳な子がほとんど姿を消していたころしかしAVや風俗においてはF、Gレベルの巨乳ムーブメントが着実に進行していた。80年代の巨乳風俗の象徴的な店が吉原のD-cupコレクションであり当時はバチェラー誌でもこのころ毎号必ずこの店の子を紹介していた。

写真でトップバスト計測中のマリリンさんについても今でもその思い出を語る方が多くいらっしゃるようです。

 

ダイアン

(すみません、名前の記憶が不確実です)

ダイアン (すみません、名前の記憶が不確実です)a ダイアン (すみません、名前の記憶が不確実です)b

60年代の雑誌のグラマーフォトは外人モデルの写真無しでは成り立たなかったし実際当時の男性が求めていたグラマーフォトはまだ日本人女性ではなかなか満足できるレベルの人が少なかったのであるが今当時の外人女性の胸を見るとほどよくかわいくほどよく大きい、ちょうど2000年ごろの日本女性の胸を見るときととても似た気持ちで見ることができるものが多い。

私ももっとがんばって切り抜きをとっておけばとは思うものの金のない中学生ではこの程度がやっとでありました。のちに外人巨乳は巨大な釣り鐘型あるいは水風船型一色になったがそこに至る前のこのようなお椀型もよいなあと感じています。

 

岡みちる

岡みちる

GOROとほぼ同時期に創刊されたドンドンはGOROよりは明らかにB級の雑誌だったと思われるが私はけっこう気に入ってよく買っていた。なにやらいいかげんに題名つけたようなグラビアが巻末のほうに載っていたりしてね。

 

滝清子

滝清子a 滝清子b

60年代のグラマーさんはOSKのようなダンス出身の人が多く、その傾向は70年代の初頭まで続いたようである。どうも私は松竹にしろ何にしろこのあたりの知識がとぼしく小さいころ「東京おどり」とかいう吊り広告を見て「???」と思っていたものである。

東京音頭なら知ってるけどなあ、そうそうこの東京音頭も決してヤクルトの応援歌じゃなかったんですよね。とまあ今回は脱線しまくりですが。

 

杉本エマ / 真理アンヌ / 片瀬きよみ

杉本エマ 真理アンヌ 片瀬きよみ

60年代の末から70年代の半ばまでの時期のグラビアはハーフ、あるいはクォーターといった混血モデル、タレントの全盛時代である。

かたせ梨乃さんが登場した後もなお純粋な日本人ナイスバディーだけではまだまだ需要がまかなえなかったため引き続き混血モデルは多く登場したがそれ以前はもうほとんど混血女性無しでは成り立たないほどである。欧米人グラビアとは明らかに質が違うオリエンタルなおっぱいは親近感を感じやすくて今みてもとてもいいですね。

 

サマンサフォックス

サマンサフォックス

サマンサなら他にカラーでいくらでもいい画像はあるだろうになんでよりによってこのモノクロ写真をと思われるかたも多いかと思うが私の中ではサマンサの代表的な写真はこれなんです。

 

麻生れい子

麻生れい子

私はサントリーレッドは悪酔いしやすいという先入観、というか経験からくるトラウマがあってもっぱらトリスを飲んでいた。安いしね。先日久しぶりに飲んだらなんか味が薄いような感じがして今はもっぱらブラックニッカである。750円だから当時に比べて安いくらいだろう。

もちろんこんなおっぱいとこんなふうにいっしょに飲んだことはありません。退廃っていうのはどこまでいっても当たり前にしか生きられない人間には刺激と魅力あふれる世界ですな。

 

飯島みゆき

飯島みゆきa 飯島みゆきb

前への突き出しが無くて横からみるとほとんど巨乳さんとは思えないふわふわさん、でもすごい揺れるんです。このタイプはおっぱいだけではなくその周囲全体がいっしょになって魅力を出すものなのですね。

限りなく普通っぽいかわいらしさが好きだったなあ。

 

海津知香

海津知香

はい、また90年代ですね。ああ、しかし巨乳史、巨乳史外伝の掲載人物をすべて年代順に並べなおすという作業をあたくしの代わりにやってくれる人がいたらいいんですが(笑

もーぜんぜん苦手な感じな方ではあるんですけど、なんというかあまり近くでうろちょろしてほしくない小癪なおっぱいさんです。

 

エレインレイノルズ

注)今回画像はオリジナルスキャンではなく拾わせていただきました

エレインレイノルズ

サロン掲示板での書き込みでこの大事な方の存在を思い出して少々うろたえてしまった。50s特集のところに当然掲載しておいてしかるべき重要な存在である。私も文庫版のPLAYMATE一覧の本でよく見ていたのだがその名前を失念していたのである。

PLAYBOYのセンターフォールドの長い歴史上でもトップレベルの素晴らしい胸のエレインは1959年10月、まさに50年代の最後に登場しているところがまた象徴的と言えよう。60年代に泥沼のベトナム戦へとはいっていくアメリカにとっては50sが「古きよき時代」と言えその時代の最後に登場するまさに珠玉の50sバストである。

当時日本で実際に輸入された雑誌でこのグラビアを見た人の数はあまり多くないと思われるが見たときの衝撃はいかばかりのものだったろう。同時にアメリカの男性が持っている母性への憧れがうかがいしれるどこかほんわかした雰囲気をたたえる写真であることも感じとれたのではないだろうか。

 

さやか美季

さやか美季

だいたいおっぱいの出ている写真が猥褻だなんておっぱいに失礼だろうが、とよく昔から思ったものであるがしかしだから出しっぱなしでいいかといえばそういうことはないですね、と私も思います。

これが常に透けて見えていたりしたら男性も他のことが考えられなくなってしまうのでときどきのご褒美として隠しておきましょうね。そんなふうに思うのが一番いいのかしらね。

 

森野真美子

森野真美子

このグラビアのときにはもう別の名前にしていたのではあるがあえてCHU-DOG時代の名称で掲載をさせていただいた。

この胸は私のようにどこからぶつかっても衝撃を吸収してしまうようなタイプが好きな者にとっては危うく脆い魅力であるのだがそれでもなおおっぱいそのものが持つ強さはしっかり感じさせてくれるのがいいなあ、と感じています。

 

泉京子

泉京子

実を言えばさほど巨乳ではなくとも豊かさや安心感を与えてくれるような胸の女性が増えていく、あるいはそのように自分が感じられるおっぱいが増えていくことによって自分が縛られている大きな胸への思いになんらかの突破口が開かれたらなあ、というのが一つの希望でもあるのだがしかしそう思えるのがほんの一瞬であったりすることもあり、やっぱり自分はより豊かなものを求めてしまうように思える。どうしたらここに留まることができるのでしょうねえ

 

藤谷しおり

藤谷しおり 藤谷しおりb

外伝ではなく本編に入れようとしていたにもかかわらずうっかり忘れてしかもいつでも掲載できると思っているうちに延び延びになってしまっておりました、どうもすみません。

などと言うのも変か。うちのページに掲載されてうれしいなどと思う女性などいらっしゃらないですよねえ。それにしてもなんと完成された自然の造型物なのでしょう、、

 

エリザベス・シュー

エリザベス・シューa エリザベス・シューb エリザベス・シューc

インビジブル(邦題)などでひどく気になるおっぱいを見せてくれていたシューさん。中年にさしかかり胸以外の周囲にもほどよく脂肪がつきはじめたころの女性の絶妙な魅力、もちろん外人女性としては巨乳のレベルではないがしかし胸の色気、オーラがしっかりと出ているのでいいなあと感じました。

 

北村みえ

北村みえa 北村みえb

もっとよい画像が入手できたらそちらに置き換えるつもりですがなかなか難しいです。今年の夏に一度だけ水着姿を見せてくれたのですが(巨乳な日々のほうに掲載)カメラマンが妙な配慮をしてほとんど写してくれなかったですし。

痩せているので隠そうと思えば隠せるおっぱいゆえ服の下に隠された秘密にいっそう想像がかきたてられるものですね。

 

半井小絵 / 石田直佳

半井小絵a 半井小絵b 石田直佳a 石田直佳b

70年代からすでに「お天気お姉さんアイドル」は存在したがあくまでマスコットガール的立場でしかなかった。しかし気象予報士の制度ができて以来本当に気象の専門家であるアイドルが出現してくる。

そしてフェチにとっても密かな人気を集める気象アイドルがいてもなんら不思議ではない。本人には気持ち悪いかもしれませんけどあたくしたちも応援してまーす。

 

五月女ゆうり

五月女ゆうり

お菓子系雑誌というかなり閉鎖的世界で人気を博するアイドルさんの魅力の一つは言うまでもなく「普通さ」であると思われるが五月女さんもまさにそんな子の一人である。

タレント本人がイラスト入りで描いたプロフィールなどを読んだところで手の届かない存在に変わりないのだがもしかしたら雑誌に出ているけど普通のこの子には出会えることもあるのかな、そんな気にさせてくれるのがいいのかもしれませんね。

 

河村悠里

河村悠里

このわずか4年くらいの間に風俗やAVにおいてはFカップをもはやまったく巨乳と呼ばない時代が来てしまったようである。H、I付近は現在の日本女性において乳房の形をつぶさずに維持しうる限界あたりであると思われるがほとんどの場合このあたりでは下向きの釣り鐘にならざるをえない。悠里さんも上乳の靱帯はかなり伸びているようだがゆえに仰向けやブラをした状態で重力への抵抗を補助してあげたときに美しい形になるようだ。

これはあまり誉め言葉ではないようでご本人には申し訳けなかったのではあるが、しかしもちろんこのプチぽちゃな体型に豊かでやわらかそうなテクスチャーは私たちにとっての定番中の定番であり、抱きあい触れ合う喜びを充分に味合わせてくれるおっぱいであると思います。

 

イローダトゥリアガノヴァ / ペトラマンデュラ

イローダトゥリアガノヴァa イローダトゥリアガノヴァb ペトラマンデュラa ペトラマンデュラb

あえて日本語読みで外人の名称も記載することにしているゆえにこのあたりになるとかなり苦しいですね。

アスリートと巨乳というどう考えても並び立たない要素の両立を見るのは安心することである。しかしながらやはり巨乳な女性は運動をやめてしまう、あるいはあまり好きでない人のほうが全体の数としては多いのでしょう。ともすると不健康よりのイメージに傾くことの多い大きな胸がスポーツで揺れている姿を見るのはおおらかな気持ちとともにあらためて不健康な自分の精神を再認識させてくれるうれしさもあるものです。

 

フランジェラルド

フランジェラルド

もちろん「気に入ったから載せました」という以外大元の理由はないのであるがここにきてフランを載せるに至った道のりなずいぶん長かった。もちろん他の人にはどうでもいいことなのですけどね。アメリカでこのように重力をものともせず水平に前に突きだした胸が愛好されたのが50~60年代であり、その後はやはり垂れ下がる釣り鐘のほうに嗜好が移っていったのは面白い現象である。このタイプこそ日本人でもっとも出にくいタイプなのであるが。

豊胸手術でぱんぱんに張らせたグラビアばかり蔓延する欧米は自国の女性のこの素晴らしさを自ら失わせてしまったのであろうか。

注)当初シンシアマイアーズと混同しており誤りを掲載しており申し訳けありませんでした

 

マリアグラツィアブッチェツラ

マリアグラツィアブッチェツラ

言いにくい名前。さすがはイタリア人です。ソフィアローレンと並び称されるとまではいかなかったもののイタリアのセックスシンボルとして人気の出た女優さんである。

フェリーニ映画などを見てもわかるように南欧女性も中年になってぽちゃな女性の巨乳さんが多いようですがおそらくそういう女性は向こうの人たちは見慣れてしまっているゆえ逆に若くて痩せたグラマーさんが貴重な存在なのでしょう。

 

西川瀬里奈

西川瀬里奈

巨乳ではないですね。なんとか脂肪をつけてここまで大きくなっているタイプですがしかしこういう子にも乳房の良さを感じる想像力を燃やした時代もあったということをこのごろ特に感じているので載せました。乳房へのあこがれはそのものが多分に想像、妄想によりできあがっているものではないかと思っています。

 

野川由美子

野川由美子

女ねずみ小僧を知る人もいいかげん高年齢になっていて、今の若い人は何によって野川さんをわかっているのかな、「お葬式」あたりからかな?1950年代、60年代の女優さんについてはセクシーショット自体数が少なく、その上さらに胸が目立つものは少ないので掲載に苦労する。この理由で未だ載せられずに控えている人がけっこういるんですよねえ。

 

及川麻衣

及川麻衣

とにかくひたすら大きな胸が好きであるということはどうしようもないこととしておいておくとして、それでもって実際自分のすぐそばにどのようなおっぱいがあれば不満を持たずにいられるものかを考えてみるとき、このくらいであればもしかしていいのかもな、と思える大きさ、なんとも曖昧模糊としたことですが「巨乳が好き」というのはただ見てどうというものではなくて見ながら同時にそれに触れたときの感触を一瞬のうちに体全体で想像しておりその上で自分にとっての良さを判断しているということではないかと思われます。

ですから大きければ基本得点が高くなるため及第する率は高くなるわけですがそれほど巨大でなくとも及第するものもある、ということなのでしょう。

 

白鳥さくら

白鳥さくら

ちょっとこのポーズは違反なんですがまあいいでしょう。腕とお腹のほうでむしろ及第としたような次第です。

 

佐藤寛子

佐藤寛子

ついにサト寛を登場させるにあたりこの表紙写真に出会えたことがうれしい。どうも文字かぶりなどを気にして今まで表紙を用いることには躊躇していたところがあるが本ページの原点に戻ればいいだけのことであった。自分の心に残ったおっぱいを感じる写真を載せたい、そう、これはMY巨乳史なのですから。私としたことがこの写真には脚にまで感じてしまいましたが。

 

ウルスラスティーヴンス

ウルスラスティーヴンス

すみません、英語表記も併記しておきたかったのですが元の雑誌でもカタカナだったのでわかりませんでした。

当時は日本の雑誌は外国雑誌社から写真を買って掲載しているのがほとんであったようですが中には国内で撮影されたものも掲載されていてこれもそのようなものの一つであったらしい。何しろ60年代以前のこといなるとあたくし自身「らしい」「かもしれない」だらけなのですけど。

 

五十嵐りさ

五十嵐りさ

67年ごろのモデルさんである。もう40年近く昔のことになってしまうのですねえ。今の雑誌を見ていきなりこういうものを見るとすぐにぴんとこないものであるが、ゆっくりこちらの時代に浸るように見ているとこのころの気持ちになってくるような気がするのは面白いものである。

小学生にとってこの胸はやっぱり限りない謎と好奇心の対象でした。

 

伊藤洋子

伊藤洋子

あれ?泉ゆりさんのような気がするなあ、今も昔も改名や複数名による混乱はつきものですが。しかしかわいいおっぱいですねえ。当然のことなのでしょうけど昔のほうが自分はきっと健全であったのだなと確信できる1枚です。

 

松尾みき

松尾みき

仕事を終えて陸にあがってきた海女さんのような写真ですね。昔のほうがグラマラスを体トータルで捉えている写真が多いように思い、また明らかにエロを狙った写真は股中心ということで胸に主眼を置いた写真はなかなか探すのに苦労します。しかしこれなどはまさにそういう1枚ではないかと感じられました。

 

アネットジョンソン(Annette Johonson)

アネットジョンソン(Annette Johonson)

そう、この下乳の弧、わずかに上を向いた乳頭、このフォルムが好きだったんです。その後もクリスティーナリンドバーグなどこのフォルムでそのまま大きくなったような乳房が自分の好みとして定着していた、、はずなんですがやはり精神とはいろんな屈折によってだんだん汚れていくのでしょうね。

 

Kみなみ

Kみなみa Kみなみb

もしかしたら混血のモデルさんであったのかもしれないが、66年ごろこの豊かな胸は希少であり、雑誌でも乳房の象徴として掲載されていた。

「乳房よ そこにおまえの地図がある」

 

来見奈津子

来見奈津子

母の日かしら?(笑

ほどよいプチぽちゃ度は今の寸胴体型愛好の人にも喜ばれそうである。しかし当時20歳ごろであったとして今は50代後半くらい、どのような人生を送っていらっしゃるのだろうかなどということまで思いをはせてしまう。

 

小野真子

小野真子

いただきもののところに掲載すべきところなのですがあまりに気に入ってしまいまして巨乳史で使わせていただきたいと思います。抱き心地、触れ心地、吸い心地、いずれをとってもプチぽちゃ気味の巨乳さんを好む人には申し分ないバランスと言えるのでは。

よし古いビデオ絶対探そう、と決意してしまいました。

 

沼田靖子

沼田靖子a 沼田靖子b

なんかやっぱりわずかの罪悪感を感じてしまいますね。いくらテレビに出ていてもあたくしのページで扱われるだけで嫌だという女性は多くいらっしゃるのでしょうし。

でも好きなんですよ、本当にそのいつもほころびこぼれるような笑顔を見るのも。

 

ミライヤシマ

ミライヤシマ

このごろのアニメのような胸を極端にデフォルメしたような絵のどこがいいのか率直言ってわからない。おそらく胸を扱ってはいてもおっぱいフェチとは全く異なるカテゴリーに属するものなのだろう。このシーンを見てちゃんとミライさんの胸のほうが豊かに描かれているのはいいなと思ったものである。その当時そんなに意識して見たわけではないが後になっておそらくそのとき感じたのはこういうことなんだろうと想像できるようになった。

人それぞれ体型は十人十色、おっぱいもまたそうなのだという当たり前のことをきちんと表しているからこのわずかに太めで母性的なミライさんの胸にリアリティを感じることができたのかもしれない。

 

ディーロリンズ (Dee Rollins)

ディーロリンズ (Dee Rollins)

アメリカの巨乳雑誌の中にあってはむしろさほど大きくはないほうに入るであろう、でもなぜ気になったか。外人女性の胸を見るとき今ひとつリアルな欲情に直結しない理由の一つにその硬い質感があるようだ。特に乳腺タイプのしっかりした胸は写真的に美しくビキニスタイルもキマルのだがしかし顔を押し当てて、という妄想をもはねのけてしまうような厳しさを感じてしまう。

その点このロリンズさんのおっぱいは完全に日本女性の巨乳のタイプと言えよう。胸のアップだけ見たら日本人と思う人も多いかもしれない。特に人工乳が多く入り交じるアメリカの雑誌中にあってはこの柔らかい脂肪乳に会うと安心してしまうのである。

 

セーラ・ミミ

セーラ・ミミ

思えばまだボリュームは少なかったこのタイプの胸が30年の歳月を経て次の世代で再び脚光を浴びることとなる、とはいっても意識の高い巨乳マニアの間でのみの話であるかもしれないが。

 

玉井美香

玉井美香

思えばまだボリュームは少なかったこのタイプの胸が30年の歳月を経て次の世代で再び脚光を浴びることとなる、とはいっても意識の高い巨乳マニアの間でのみの話であるかもしれないが。

 

藍なおみ

藍なおみ

 

新井由美子

新井由美子

 

潤ゆき

潤ゆきa 潤ゆきb

80年代をいくつか拾遺させていただいたが確かに70年代にあいついで登場した迫力のある胸の人たちに比べてどこか地味で控えめな胸である。

 

高瀬春奈

高瀬春奈

高瀬さんもまだ巨乳史に掲載していなかった(んじゃないかな)のも不思議ではあるが、朝ドラを健康を害して降板ししばらくは療養していた彼女が健康的にふっくらとして復活したのを見てその胸の豊かさに驚いた。朝ドラ出演に際しよほど無理なダイエットをしていたのであろうか。

 

岩槻里子

岩槻里子

ここまで普通だともう話題にもならないということなのかもしれません。というかそもそもおっぱいが好きなどということ自体さして公の話題にするようなことでもないのでしょうけど。

 

五ノ井ひかり

五ノ井ひかり

一転して2005年の子へ。この時点のレベルでは巨乳なグラビアアイドルの中のちょうど平均レベルといったところであるがさほど巨大に見えないのに横への張り出しがあってそこが色っぽい。やはり体側より外に少しでも乳房が張り出すというのが視覚的に巨乳感を与える要素の一つであるようだ。

 

長澤奈央

長澤奈央

すみません、なぜ気に入ったのか自分でもよくわからないのですが妙に気に入りました。顔が好きだから?あながち的外れではないかもしれないですよ。けっこうその胸に合った顔というのがあるもののようなんです。

 

マリー アンナ クラヴィン

マリー アンナ クラヴィンa マリー アンナ クラヴィンb

物だけがあっても自分の心に刻まれないものはもう私にとって意味を持ちません、大切なものは自分の中にある思い出だけ。この身が滅びても思い出は残るような、そんな気持ちでいられるから人は生きていけるのかもしれない、今はそんなふうに感じています。

注)ザ・スクエア MAKE ME A STARジャケット エメロンシャンプーTVCFより