画像掲載はいたしません

 

これは自分の勝手な憶測であるが、工藤さんがこのけた外れの女性を見いだして撮影されたとき、もちろんこの乳房の素晴らしさは異を差し挟む余地などないのであるがそれでもなお自分が抱く、あるいは抱かれるといった私的欲情をあまり感じなかったのではなかろうかと思えた。

これはもちろん憶測にすぎない、しかし直截的欲望を抱く前にまずこの胸はこれまでの巨乳とは見るための意識のパラダイムが変わらないとどうしても今までみたことのない自然の造形物、あるいは芸術を見る気持ちのほうが上にきてしまうのではないだろうか。 多くの胸を真剣に見続けてきたカメラマンであればなおのことではないかと推測している。

アメリカなどでしばらく暮らすとほどなくアメリカ人女性の胸の大きさには慣れてしまうのだがそれなのにそんな中で日本女性に出会うときちんと元の感情が戻ってくる。 しかし日本女性そのものの平均レベルが高くなったとき意識はどのように変化するのであろう。 今後の自分を含めて興味あるところである。

圭さんsugiyamakei03b 圭さんsugiyamakei04b

自分は垂れた乳房も痩せた乳房もいいなあと感じ愛でる気持ちがあるが、そして内容がずっしり詰まった乳房に痩せを感じさせない旬の乳房にも格別の魅力を感じる。それはある一時期しか見られないはかないものであるからかもしれず桜を愛でる気持ちに似ている。 しかし桜は毎年咲き誇るが最も大きく張った乳房はその女性にとって一生に一回だけの数年間である。

杉山圭さんの名でも多数出演しているが今回はあえて企画物での名前を使いました。

黒宮千香子kuromiya5120114 黒宮千香子kuromiya5102214 黒宮千香子kuromiya5120203

立てー立つんだ千香子~ とテレビの前で丹下段平のように叫ぶもついに立ってくれず、もちろん斜め横姿もまだほとんど見られず状態ですがとりあえずアップ。幅の広い上半身にたっぷりと広がる柔らかい包容感、2005年のMY IDOLとなりました。そのようなわけであまり冷静なコメントはできませんです。

相澤仁美aizawahitomi51217b

なるほどなあ、このあたりが2005年をよく表しているんではなかろうか。ナチュラルでこのような形の子がたくさん出てくると人工との見分けはますますつきづらくなるとは思うが、もうあえてそのことは話さないようにしよう。しかしもう自分とはなんの関係もないこういう世代の子にあこがれてどうしようってんでしょうねあたくしも

山崎静代shizu51217b

錯覚が間違いとされるのは科学においてである。感情の錯覚のあとしまつは自分のみが悩めばよい。

でもそのままずっと錯覚の世界で生きられるのならそれはまた幸せであろう。巨乳フェチといっても全く不純物のないフェチは少ないものかもしれない。

後藤聖子gothshouko03b 後藤聖子gothshouko04b

これほどのクラスでもさほどびっくりもしないとは日本もハイレベルになってきたものである。脂肪優位の乳房ではおそらくこのあたりが限界ラインであろうか。自分としてはどうしてもこのように華奢で体側もほそりした女性にはむしゃぶりつき願望がわかず妙に冷静に眺めてしまうのだが実際に実物を目の前にすればきっとこれまでの思いなどはあっさり崩れてしまうのだろうな。

鮎川瞳ayukawa5122401b 鮎川瞳ayukawa5122402b

典型的なふわふわおっぱい。ちょっと歩いても液体を入れた風船のように波うつ。脱いで前かがみになると痩せてしまうのはしかたないがそれもまたよいものである。このタイプの胸を一番魅力的に見せるのはあまり硬いパットが入っていないやわらかい生地のブラで軽く持ち上げておいて自由に揺れる遊びを作っておいてあげるものではないかと思っています。

石黒セリ17332ishiguroseri-2

久しぶりでフェバリットとなるAV女優さんに出会えた。

今はAVや風俗の案内を見ればH,I,Jカップクラスをいくらでも見つけることができるがそれらをただ羅列紹介するのは本ページの意図するところではない。何かしら自分が反応するには乳房プラスアルファが存在するのか、あるいは胸そのものの微妙な違いなのかはよくわからないのだが、常々AVを見て感じていたのは「巨乳愛好」ということとAV本来の目的であるセックスを見せることとがどこかマッチしない。だから自分の中の胸フェチな部分と、AVを見るにあたって求めるセックス想像とが一体にならず別々の行動を平行して行っているようなもどかしさやいらだちがあることであった。

「胸の大きい女性と抱き合いたい」という基本的欲求が存在するにもかかわらず、しかし自分の中でセックスの良さが実は胸とは関係ないところに大きなウェイトがあることもわかってはいるので「巨乳女優のAV」というのがかえって求めることとかけはなれていってしまうように感じられるのだ。

もしかするとAVを撮影する監督さんたちも、巨乳であることと良いAVが撮影できることは別のことで胸にたよって良いAVを作成することができないということはよく感じているのではなかろうか、と推測している。

さて、傍談が長くなってしまったがセリさんは相当なレベルでこれらを両立させてくれる人である。お腹回りなど見てもかなり太め体型なのだがポチャという感じではなく、体格がよく迫力があるタイプなので自分のようなひ弱な植物系男では実物を目前にしたらどうしていいのかわからなくなってしまうかもしれないのだが。痩せを感じさせない重量感充分な胸はもう申し分ない素晴らしさである。

旬な期間がどれくらい続くかはわからないがしばらくはこの迫力のある巨乳を味わいたいものです。

佐々木美羽sasakimiwa01

すでに美和さんの名で掲載している方であるが、まああたくしにとってはもはや女神の一人であるからもう何度奉ってもかまわないのです。 ちなみにGODDESというブラジャーのブランド名はよくぞ名づけたものであるとよく思う。豊満乳の女性はそれだけでもう女神になる資格を持っている、などと書くと世の中の多くの女性から非難轟々であるかもしれないが、これが率直な胸フェチの気持ちであるから非難も甘んじて受けよう。でもそのような非難を受ける以前に自分たちはこの業によって自らを常に苛んでいるのも確かなことである。

緒川ゆうogawayuu01

「典型的」あるいは「見本のような」と賞することができるのに「理想的」にならないという場合があって、このゆうさんなど自分にとってそのようなところがある存在である。

言葉で部分部分を説明したら自分の好みをすべて兼ね備えているように思うのだがどうしてもこれぞ理想、ということができないのである。なのに好みの典型としてあげることはできる、妙なものです。かえってどこか瑕がありどこかが突出して良い、というほうがいいんだろうか。いずれにせよこの項ではここまでの3人でもう充分かなw

砂守かずらsunamori01b 砂守かずらsunamori02b

日本のブラジャーのカタログ写真は年々セクシーになってきたが、それでもセクシーグラビア写真ではない商品紹介写真なのであるから基本的な部分は変わりはない。だから写真から感じられる性的匂いはモデルさんの内側からにじみ出るものであろう。砂守さんはその胸の形の美しさとともにカタログ写真をわずかに超える魔性が感じられて好んでいます。

原幹恵haramikie01b

みながほとんど同じ雑誌を読んでいた昔と異なり媒体が多様化したもののけっして市場も大きくなったのかといえばそうではあるまい。グラビアという仕事は70年代のころも今もそのはかなさにおいても変わりはない。胸の大きさでグラビアがリーダーシップをとるという状況は松金さんの実質的な活動休止により終了した。巨乳フェチにとってはむしろ巨乳への偏執を忘れるためにグラビアを見てこういうやすらぎもあるのだ、と思い直すためにこんな子が適当なのかもしれません。

鈴木ユウコ(水森裕子)suzukiyuko01b 鈴木ユウコ(水森裕子)suzukiyuko03b

グラビアアイドルに求められる体のトータルバランスを少しだけ崩したのがかの「樽ドル」ジャンルではあるが、それでもグラビアにはグラビアたる枠がいまでもしっかりと存在している。それに大してプチポチャで巨乳さん、脚も二の腕も太め希望、顔も巨乳顔歓迎という私のような者にとってのトータルバランスというのが別に存在していて、この鈴木ユウコさんはそれを示すためにうてつけの人である。 私が見るところぽちゃ体型が好きな男性の好みはかなり広範囲にわたっていてなかなかグループ分けがしにくいのですが、自分にはずばりこのあたり、と例示するのにうってつけのユウコさんです。

かわせゆなkawaseyuna01b かわせゆなkawaseyuna02

まったく意外性のかけらもない人選ですね。残るべき人が残る、2006年ドイツワールドカップみたいなものでしょうかw ちょうど河合ヒナさんのグラビアを最初に見たときのような衝撃でした。予想どおり背は低い方でおそらく2次性徴が早く始まってしまったゆえの典型的な例なのでしょう。まあそれにしてもこの年でこの量感、この乳輪、いったいぜんたいどーなっちゃってるんでしょう。ただただ唖然と眺めてしまいます。

山口絵里奈yamaguchierina01b 山口絵里奈yamaguchierina02b

最初にDVDジャケを見たときに、よくこの垂れと型崩れをいさぎよくそのまま表しているなあと感心したのだが、マニアにはこれもよさの一要素である。たぶん密度はかなり軽い柔乳であると思うが後ろから思い切りくしゃくしゃに揉みしだいてみたい獣欲的なものにかられるのも、このような乳房の特徴であるかもしれない。横へのふくらみがなんともいい味を出しています。

北村ひとみkitamurahitomi01b 北村ひとみkitamurahitomi02b

さすがにこの面子の中にはいるとヒトピーもあまり巨乳さんには見えないですね。でもいいんですよ。この感じこそが「アイドルにおける巨乳」というものです。走るとかわいく元気に揺れるおっぱい。自分たちの青春時代にはそんなものは存在しなかったよなあ。
(画像は豊乳堂さんよりいただきました、ありがとうございます)