星ありすhoshiarisu01

比重の軽い脂肪がたっぷりつまったような典型的なふわふわ風船型の巨乳さん、うつぶせになると根本付近が少し細くなって先のほうが瓜のようになる。仰向けになってエッチをするときに胸の内側付近に平らな部分(脂肪プレートと勝手に呼んでいますが)ができるのもこの脂肪型の特徴でしょうか。やっぱりこれが日本の女性のおっぱいなのだなあ。

このごろ徐々に増えつつある固めの乳腺型、次世代巨乳はおそらくここから発展すると思われるがやはりこの和風御膳(しかも尾頭つきのたっぷり豪華な)のようなおっぱいに心満たさせられるというのも確かです。

石井あやishiiaya01b 石井あやishiiaya02b

体を伸ばすと回りに流れていくあやさんのおっぱい、でもそれがかえって量感を感じさせる。誰しもが一様に寄せて谷間を作り少しでも大きく見せようとする中、寄せない広がりの良さを教えてくれた。

きっと走ってくるときにはその胸全体が大きく揺れているでしょう。この16ではかなりこのなだらか高原タイプが多く登場しますが最近のあたくしの嗜好みたいです。

斉藤瞳Banned

画像掲載自粛

2003年夏過ぎのRCTの営業やMEGUMIさんの歌活動などを眺めていると傍目にもイエローキャブの苦労が伝わってくるようである。事務所も大きくなり力を持ってくるにつれ一部の巨乳マニアだけを相手にはしていられなくなる。限られた巨乳マニアのためのグラビアやビデオの売り上げだけではさしたる収入にならないのだろうし、永続的な仕事にはならずそれこそ使い捨てる事務所という汚名にも甘んじなくてはならなくなってしまう。採用したタレントをとにかく芸能界で成功させてやらなくてはならない、だから巨乳というようなスペシフィックな趣味を満足させる活動にはかえって大きくない事務所のほうがよいのかもしれない。

実際2002年の根本はるみさん投入以後1年、いつしかマニアが崇拝する巨乳さんは他の事務所の顔ぶれのほうがずっと多くなってしまっているのだし。2003年はこのようなところでも一つの転換期が訪れているのかもしれません。

 

イヴゼニーevzenie308231 イヴゼニーevzenie308232

西洋のぽちゃ爆乳さんにはまりだすともうきりがない状態になってしまうのでよほど相性がよいと感じたときにしか掲載していない。このイヴゼニーさんも並み居る欧米ぽちゃ爆さんの中ではほどほどの大きさではあるがどうしても伸びたり扁平につぶれがちなぽちゃタイプの人の胸としては丸みを保っており気に入っている。そしてこのソフトで表面にレース飾りがついていない外国製に多いタイプのブラがなんといってもいいですね

磯山さやかisoyama002

何をいまごろになって載せてるの?とか言われてしまいそうですが載せるだろうと自分で実感したのはもうこのページがスタートして間もない頃、ちょうど磯っちがデビューしたころです。まずここまでかなりの時間考えてきたところでの結論を一言で言えば彼女の胸は「巨乳」という言葉が合わないのですね。かわいくてそして豊かなおっぱいです。

華奢で細めの体にぽこんと乗っかっている乳房はこの項の先に掲載した吉川さんやCHISATOさん、石井さんなどと好対照でたぶん見た目のかわいさにくらべて段差のある分カップサイズはかなり大きくなるのだろうと思われます。体を伸ばしても乳房が独立している分流れてしまわないのも特徴です。そして左右の乳房の間の谷間が広いこのタイプは外人のピンナップガールを思わせる色気があります。どうかなんとかがんばって消えていかないでほしいものです。

東 真彌azumamami01

実はすでに巨乳な日々の中で東京女事務所出演時の姿をアップさせていただいているのであるがあらためて「素敵なおっぱいの普通の女の子」である真彌さんをここでとりあげたいと思った。なんとなく密度は低い脂肪タイプで乳輪の小ささもビキニからでも推測できそうなタイプだけど

 

 

山本早織yamamotosaori04b

「もう近頃の高校生は際限なく育ちますねえ、、」40才、団体職員

「ほんとに今の子って恥ずかしがらないのねえ」38才、主婦(元モデル)

やっぱり2003年の巨乳アイドルの主流体型はやっぱりこの感じだろうな、と思っていたら案の定山本さん、類家さん、倉貫さんと次々このタイプが登場してきておりますね。

「上乳のホクロは日の光をいつもおっぱいの上側が受け続けることでできやすくなります」47才、事情通

花井美里hanaimiri01b 花井美里hanaimiri02b

他に比較する物がない写真をみると大柄な子なのかなと思っていたらなんと身長は147cmとのことですごい小柄な巨乳さんであった。グラビア女性の胸の平均レベルが飛躍的にアップした現在でもやはりHカップはスキージャンプのK点のようなものであっさり越えられるところではなく美里さんも一躍マニアの人気者へと躍り出た。

たぶん仰向けになるとかなり流れるふわふわタイプであるようだが今時風の顔立ちに日本風のおっぱい。そうだなあやっぱり日本は寿司と天ぷらに日本茶だよなあ。

 

島本里沙shimamotorisa01b

そろそろ2000年代初頭が巨乳史的にどういう時代であったのかを考える時期にきているとはよく思うところだが、やはり正直なところ難しいです。この先がどうなっていくのかがある程度見えてこないと今の時代の位置づけも行いにくいものですし。

しかし1997年ごろに始まる2000年代初頭までの巨乳爛熟はいきなりこの時期に女性の胸が大きくなったため、ということではなく体の発達というようなことは徐々に進行してきているはずであるから胸の発育の平均レベルが上がることによって、他の部分の容姿(顔や脚等)について選択をしても許容できる充分な大きさの胸の女性が増えてきた、ということなのでしょう。

 

三宿ジュンmishukujun03 三宿ジュンmishukujun04

日本女性の巨乳はGカップ近辺がもっとも美しい、と東京トップレスの工藤先生も書いていらっしゃったのを記憶しているが、私もAVを見るときには似たことをよく感じる。

おそらくは現在の日本女性の乳房における乳腺と脂肪の比率によるものではないのか、および乳房全体と乳輪、乳頭の大きさの対比によるものではないかと推測している。 Iカップ、Jカップというあたりでも乳腺の比率の高い、張りや形状保持力をもっている人もいるがそれは数的にはまだまだ少なく、どうしてもこのあたりでは脂肪主体の「なりゆき形状」の人がまだ数的に上回っている。 しかしF、G付近では乳腺の発達によって張りがあって下乳が乳頭を上向きに持ち上げている形状の人が徐々に増えてきており、これが将来的にはさらに大きいサイズでもこのタイプの人が増えていくということの予兆になってきているのではと期待している。

ここ半年くらいの間で見たAVの女優さんのなかでは最も気に入ったおっぱいの一人、まさに「甘えっ子殺し」の胸と言うべき絶品ですね。

 

吉永ゆりあyoshinagayuria01b

いずれはこのタイプの子の掲載は減っていくのだろうか。しかし日本女性ならばこのタイプもなくなってほしくはないし。三宿さんのあとに置いているのはやや比較させるような意図的なところがあって内心よくないかなとも思いつつ。しかしこのような胸もまた郷愁というような言葉が似合う良さがあると思っております。

小川すみれogawasumire01b

私自身この頃どういうおっぱいが本当は一番好きなのかが自分でもわからなくなってきているという不安定さをまた露呈するような人選でしょうか。もちろん巨乳さんでないことは一目瞭然ですし、しかしこの左右の乳房の間の隙間がやけに色っぽいすみれさん。 いいんですもうとにかくおっぱいが好きなの! (居直りました、すみません、、)

VinoさんVinosan001 VinoさんVinosan002

人にはそれぞれの人生があってきっと自分のおっぱいを多くの人たちに見てもらってもかまわない、あるいは見てもらおう、そう思うに至った心理の経緯もまただれにもわかるものではない。そしてそれを見る人が何を感じ何を思うかもまたわからない。そしてその中心におっぱいがある。いっしょうけんめい顔を押し当てて口で吸って、でも一つにはなれない、それでもまたひたすらくっつけようとする。

おっぱいとは男女の間にある最も強力で不思議なインターフェースなのですね。

関原サオリsekihara15b 関原サオリsekihara11b

夏の日の夕方、商店街で突然すれ違うすごい胸の女性、きっとそういう人がこのような感じなのだろうなあ、そんなことを想像させてくれる関原さんのたっぷりの胸。

フェチのアイドルは街にいくらでもいるのに、でもやっぱり出会え知り合える人は幸運な人である。 急激に成長するときにできた肉割れ線、かがむと股につきそうな釣り鐘型の房。やっぱり今はまだ死ねない、こんな人に抱いて埋もれさせてもらうまでは絶対に。おおげさではなくそう思います。

原田桜怜haradaourei40627b

「J」 GRD-0005 GIRLS' RECORD  ¥2940

こちらのページにはおそらく20代から50代と幅広い年齢の人たちがいらしてくださっていると
思うがそれぞれの年齢で同じおっぱいへのあこがれという部分では共通していてもきっと抱いてい
る気持ちにはお互い理解できないくらいの違いがあるのだろう。 

20代の若い人がいだく「あきらめ」と私のような年齢のものが抱く「諦観」は自分の20代の頃
を思い出せばそれは明らかに別のものである。夏がくるたびに街をいく若い女性の胸の豊かさが増
していくのを感じ取りながら自分の人生がすでに季節で言えば晩秋にさしかかっていることが否応
無しにつきつけられる。そして夢は加速度的に遠ざかてゆくのがわかるのである。 

桜怜さん、緑青色の血管が浮きだす張りに満ちた素晴らしい乳房。これほどであってくれれば
アイドル理想の(偶像)としても充分ですね。

柳沼淳子yaginuma41010a 柳沼淳子yaginuma41010b 柳沼淳子yaginuma41010c  柳沼淳子yaginuma41010d

某方によって画像掲示板でくりかえし見せていただいて洗脳されきってしまったのかもしれませんが(笑 ぽちゃ爆乳嗜好が年々露骨になってきた私でも文句無く惹かれるお胸である。しかし思いうかべてみればそういう人はけっこういる。半井小絵さんにしてもそうであるし。HUGされたいという本能とは別に観賞対象としてのおっぱいという見方をする部分も自分の中にはちゃんと残っているらしいということで安心もできる。

というわけで超正統なフェチの偶像といえる淳子さん。 それにしても競馬の番組でこんなお胸サービスしていいのかしら

吉田智美yoshidatomomi-a

病気は症状が軽いときには「もしかしたらこのまま治っていってくれるのかな」と淡い期待を抱くもののやはりまた元のような状態に戻ってしまう。しかし仮に巨乳からの拘束から解放されたとておっぱいそのものへの執着はそのまま、そしてかえってそうなるほうが始末におえなくなってゆくに決まっているのであるが。

美和MIWA504121 美和MIWA504122

いわゆる「素人役」で雑誌にいろいろな名で登場する「プロ」の女性、なんと言ったらいいんでしょう、プロの素人さん(?)だから名前など意味がないし、趣味だの好みの男性だのとにかくなんとなく空間を埋めるため書かれたようなプロフィールのなんと空しいことか。言葉がこれほど空虚であることを感じるのもこのての雑誌の特徴であるが所詮は街で知らない女性のものすごい胸に引きつけられるのはこういう状態のことを指すのであろう。

そこで駆け寄って本当の名前を聞いて誘うことができるような尊敬すべき方々は別であると思うが。 このようにすごい人がいるんだからがんばれよ、ともう一人の自分がこれもまた空しいかけ声をかけ続けて数十年を過ごしてしまったのだな。

神楽坂恵KAGURAZAKA01

神楽恵さんの名で初めてに登場したときからいずれの掲載は決まっていたようなものであるがあえてここまでひっぱったのは2000年からの変革期の最後のほうを飾る人にしようということもあった。

今はIカップとか書かれているサイズプロフィールは参考程度にしているがこの体格での胸の大きさはおそらく今後もこのあたりで多く登場するものと思われる。 しかしその中でいかにほんのわずか抜きんでるかということはこれからより大変になるであろう(ゆえに人工化という手段をとる動きも出てしまうのだが)。 100m走で言えば9.99であるか10.01であるかのようなところで大きく違ってしまうようなものである。

 

河合ヒナkawaihina

そう、これこそ巨乳顔です。 このあとに掲載している佐藤さんも共通するところがあるでしょう。 それにしてもこれほどの胸ならもう何も申し上げることはございませんです。

しつこく繰り返すようですがあたくしはけっしてスレンダーな巨乳さんを好まないわけではありません。 しかし包容感という面においてスレンダーだとハンディーになってしまうということはあります。 スレンダーな巨乳さんで決め手になるのは体の横への乳房の張りだしであろうと思っており、夏目さん同様この人ならもう完全に合格ですね。(そう、ヒナさん顔も夏目さんと似たところがあるんですよね)

とにかくスバラシイおっぱいです。夢をどうもありがとうございました(W