私はよく自動車雑誌の表紙の子に惹かれるのだが、それもそのはず車こそはアメリカ文化の代表であり、「車にはいい女」という図式はまさに黄金のコンビネーションであり、ゆえにレースクイーンという職業分野まで生まれたのだ、というのはちと言い過ぎか。しかし車にいい女の組み合わせはやはり絵になります。大城美和ちゃんもある日改造車関連の雑誌の表紙を見てすっかり惚れ込んでしまいました。 2001年は小池さんだけで決まりかなあ、なんて思っていたらとんでもない。またまたイケてる子が現れましたね。

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青山花菜aoyamakana02

「潜在的太め」というのはいいものである。決して悪い意味ではないのですよ。体質的に痩せているよりも体質的にはぽちゃになるところを適当なところでコントロールしている状態、というのが私には好みなので花菜さんもグラビアモデルとしては太れない事情があるのだろうけどもうちょっと胸がぽちゃになってくれると個人的にはすごくうれしいです。

渡会あんなwatarai02 渡会あんなwatarai06

この方のビデオを見るにあたりさすがに自分の許容の限界が見えるかな、と思っていたのだがよく見るともうぜーんぜんOK、問題無し。時々私はナイスバディ偏重派へのアンチテーゼのようにわざとこの方などの名をあげたりすることがあるがこの肉割れしたお腹や太股はさすがに「病気かな?」とかわいそうに思ってしまうということはある。

私はこの体型でもまったく嫌いではないのだが渡会さんの場合お腹の側の張り出しがありすぎて180cmの胸でも「もっと大きくてもいいのになあ」などととんでもないことを思ってしまったりする。下腹部はいいとして胸のすぐ下の胃付近の第1段目のお腹があと5cmでも内側に引っ込むことができたら相当いいのではないかな、と思われるのだがいかがなものでしょう。

福原そのみfukuhara10 福原そのみfukuhara12

女優の細川直美さんに少し似た感じの顔立ちですがとにかくかわいいですね。胸は根本からの揺れと表面付近の揺れの2つがミックスされてそれぞれの人なりの個性的な揺れができるがそのみさんは表面近くの脂肪部分の細かい揺れがとてもいいです。豊胸手術でぱんぱんに張らせた胸では絶対に現れない日本の天然巨乳さんならではの良さではないでしょうか。

春菜haruna01 春菜haruna08

AV系が3つ続いてしまいましたがまあいいでしょう。 時々思うことは確かに胸は全部脱いで裸になったときにきれいであるということにこしたことはないけれど必ずしもミスコンテストなどを行うときのような一般的な美しさだけが評価の絶対的な尺度ではないということである。小泉さんやこの春菜さんのように重量でつぶれていて乳頭の位置が完全に胸の内側にはいりこんでしまっているようなぽちゃ系に多い胸などもそれなりのよさがあるしブラをしているときの胸が一番美しいというのならばそれもありではなかろうか。ちょっと胸とは関係ない話であるが春菜さん、歯並びを矯正したらもっとかわいくなって素敵なのにねえ。

さやまえり(坂田エリ)sayamaeri02

エリはもしかしたらひらがなだったかもしれないけどご容赦を。事務所がアイドル売り出しにあたり結果があまり芳しくないと名前を変えて何回もリターンマッチをするのがここ数年の特徴なのでどうも混乱してしまう。この子が坂田エリだったことも私は知らずただなんとなく前にも見た気がするなあ、と思っていた。さやまえりを漢字で書いていたときもありましたよね?

深夜バラエティー番組ではなかなかその胸の魅力を100%発揮できるチャンスというものは少ないし、タレントとしてうまくいくかどうかは胸だけに頼るわけにもいかないから苦戦するかもしれないがマニアはこうしてしっかり見ていますからがんばってください。

小泉麻由koizumimayu01 小泉麻由koizumimayu02

付け根が少し細くてそこからちょうど卵形に膨らんで下へと垂れる、まさに典型的な日本型巨乳といえよう。昨年くらいから下乳が発達し乳房を下から押し上げる外人に多かったタイプの巨乳さんが日本の女性でも見られるようになってきたがまだまだ比率としては少ない。

麻由さんはもうその若さでなんとも包容力を感じさせるニッポンのお母さん的魅力を備えている。広くしっかりした肩幅、ぷにぷにの二の腕、こんなことを言ったら本人が嫌がるかもしれないがこの先歳がいって熟女になったときはもっと巨大なおばさん巨乳になってその姿もビデオで是非見せてほしいものである。

鈴原 淳suzuhara03

この人の胸はなんか不思議である。ひどく痩せて貧弱に見えるときもあればけっこうたっぷり見えるときもある。最初はAV特有の広角レンズによる錯覚かと思ったのだがそうでもないようだ。 おっぱいの脱毛処理というのはおそらくほとんどやる人はいないのだろうと思うが鈴原さんも毛深い人の場合のおっぱいにありがちな特に乳輪の回りに黒い毛根が透けて見えるはっきりとした毛穴が見られる。だから巨乳でかつ毛深い人マニアにはこの方はまさにぴったりではなかろうか。

市井静香ichii08 市井静香ichii01

彼女のしゃべりかた、このポジティブパワーの感覚はどこかで一度見ているはずだがだれに似ているんだろう、と考えていてはたと思い出した。あのオリンピックマラソン優勝選手、高橋さんに共通するのだった、そういえば顔もちょっと似たところがありますね(目とか)。高橋選手も高校のとき巨乳だったと彼女の友人がテレビで話していたことがあったが市井さんもぶよぶよしていないタイプのいわば「運動ができる巨乳ちゃん」という感じである。

保坂なおhosakanao

スキャナーの難点は紙の裏側を写してしまうことである。なおさんとんでもない爆乳というわけではもちろんないのだがこの上体の横の厚みがたっぷりしているところが気に入ってhistory入りしてもらうこととした。根拠は無いのだが私の見た感では乳輪は小さめではないかな。けっこうぽちゃに近いのにぽちゃに見えないというあたりも絶妙なバランスなんではないでしょうか。

松金洋子matsugane40411

松金洋子 DVD 「めろん」 ラインコミュニケーションズ LCDV-20055 2800円

ここ数年日本の女性も初潮年齢が低くなって第2次性徴の年齢も低くなっていることは周知のとうりであるがたしかに顔がずいぶん年上に見える子が多いように感じられる。松金さんも最初自分の中ではいったいいくつくらいの子なんだろう?ととまどいが起こってしまった。低年齢でこのおっぱいであることはもう何の違和感も感じなくなってきたが若いのに不思議な落ちつきや母性感が感じられるのはむしろ顔によるものなんだろうか? 私はまだ残念ながら動く松金さんのビデオは見ていなのだがこの胸の感じはかなりやわらかいふわふわタイプかな?(2001年夏筆)

2002年に入ってからの彼女のおっぱいの成長は目を見張るものがあり、それとともに人気も一気に高まった。まさに群を抜いた、という感がある。問答無用の乳力で巨乳王国イエローキャブの面々をも一人で抑えこみ胸好きなマニアの間ではNo.1の称号を惜しみなく与えられることになる。この子のビデオは今後も日本巨乳史上の貴重なメモリアルとなるでしょう。(2002年加筆意)

安西美優anzaimiyu03 安西美優anzaimiyu01

ちょうどデビュー時期が小泉麻由さんといっしょだったが巨乳好きにとっては甲乙つけがたいこの2人の登場はうれしい出来事であった。面白いことに私などは小泉麻由さんと安西美優さんを「似ている」と当たり前に思ったのだが一般の人は「似ている」というのはどうやら顔のことらしく「ぜんぜん似てないじゃん」と言われてしまった。そういえばそうかな、乳輪の形などはけっこう違っているしね。(話がかみあわない)

青木理沙aokirisa08 青木理沙aokirisa07

実際に目の前でこの子の着衣でも脱いでもどちらでもその胸を目の当たりにすればおそらく自我がぼろぼろっと音をたてて崩れて舞い上がってしまう人も多いのだろうがその視線をくぎづけにされる存在感に対してブラのカップ標榜はまったく巨乳とは言えないEである。たしかによく見ればああ、なるほどその程度だなとわかるのではあるが、このように脱いだときほとんど流れもせず垂れずにツンと前をむいた美形乳房に加えさらにぷっくり乳頭が上を向いている胸は着衣のときほどよくつぶされることで丸みが出てなお見た目の量感が増すのである。

普段アンバランスの魅力を探し求めている私ではあるがさすがにこの理沙さんの美しい乳房にはやられました。まあまだ見ていらっしゃらない方はどうぞ。

栄真知子sakaemachiko

着衣状態が好きな私の趣味でこのような画像を選ばせていただいた。不思議なものである。もちろん素の乳房が素晴らしいのは当たり前だがむしろ24時間ずっとそれを見せられるとかえって魅力を感じなくなってしまうものかもしれない。しかし着衣巨乳は何時間何日間そばにいても飽きることはない。いつでもそばにこんな胸がいてくれるとしたらまさにそれが豊乳のあるin MY LIFEなのである。

デビュー後いつまでたっても掲載しないため一部でここの管理人はMEGUMIを評価していないのではないか、などという「あらぬ疑い」も生じたりしたようだが(笑) そんなことはありません。大好きですよMEGUMI さんのおっぱい。

ただ私は雑誌のキャッチコピーほど彼女は爆乳というわけではない、と言っているだけなのである。むしろこの画像を見ていただいてわかるように着衣ではマニアの目を持ってしてでないと普通の人なら見過ごすくらいにこじんまりとまとまってしまうタイプの胸である。だからなおさら水着になったときとの大きさの差が強調されるということもあるのだろう。 着衣で見事に見えて脱いでがっかりさせられるよりは着衣からの想像を裏切るふっくらとした胸が脱いだとき現れたときの幸せはきっといわく言い難いほどのものである。

彼女はあまり自分がその胸でこれほどまでに日本全国の男性のアイドルになることは想像もしていなかったのかもしれず、むしろその胸にはコンプレックスを抱いていたのかもしれない雰囲気が感じられるが、人気が出てさらにそのとまどいは大きくなってしまったのだろうか。

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橘ちあきtachibanachiakiM1 橘ちあきtachibanachiakiM2

豊かすぎる胸にめぐまれた女性がその胸によって運命を左右されるであろうということは容易に想像できる。昔そういうことを飲み会のとき女性に質問したことがあるのだがもし巨大な胸を持っていたら女性は多かれ少なかれそれを利用して生きていこうと思うものなの? そのときの答えはNoであり、たしかにそういう人もいるのかもしれないけど例えば顔がきれいだったり脚やスタイルがよい場合でもそれを使って生きていこうと思わない女性もたくさんいるのと同じだ、ということであった。

しかしよく言われることであるがこれほどの胸になるとその存在だけでも「罪つくり」で男性の理性のたがをあっけなく木っ端微塵にしてしまう。隠そうにも隠せずにつまらないストーカーに狙われるくらいなら最初からメディアによってその豊饒を世にふりまくほうが本人にとっても幸せということもあるのだろう。

(注)後日画像を入れ替えることもあります

松嶋まりなmatsushimaM1

ちょうどこれを書いている頃私はMY巨乳史AV拾遺3を少しずつ作成しているのだが考えてみれば今ばりばりに活躍中の人を「拾遺」するのも変な話なのでこちらに登場していただくこととした。

だれもが納得するAV界での横綱クラスの松嶋さん。しかし意外なほどエッチは素人っぽさが抜けないところがまたいいのかもしれない。実はありきたりのAVからのカットを載せることをためらっていたらこのごろテレビ番組でちょこちょことその胸を見せてくれ始めたのでそのあたりからいってみましょう。ことさら広角レンズで強調されたカットなどではなくとにかく普通に見てその量感を感じることがマニアの真の楽しみであると日頃思っているところだが松嶋さんの比類無き爆乳ならそんな小細工は全く必要は無い。

ゆうこちゃんYUKO06 ゆうこちゃんYUKO09

もうとにかく素材の魅力のみで料理は素人まるだし、みたいなインディーズビデオに出ていた子でビデオについてはあんまりコメントのしようがないのだがなんだかバイト先で仕事のやりかたを聞いている女子高生のような話し方がなんだかだんだんかわいそうになってきてあーぼくの彼女になってくれたらすごく大切にしてあげるのになどとわけのわからない感想がわいてしまった。本当にあまり自分の魅力に気がついていないんだろうか?不思議だなあ、、、

藤吉由美子fujiyoshi04 藤吉由美子fujiyoshi07

いるんです、すぐ近くに、今すれ違った人かもしれない、今同じ車両に乗っているかもしれない、そう何気なく目立たない着衣の下でブラの肩紐をすぐにだめにしてしまいそうなずしっと重たく中身の詰まった豊乳が。だからあきらめちゃいけない、がんばろう、後ろからそのやわらかいお腹と下乳のすきまに手を這わせる幸せはけっして夢ではないんだから。そんな希望を与えてくれる藤吉さんの素敵なおもちのようなお胸。

青山あさみaoyamaasami05 青山あさみaoyamaasami03

ほんとうに人それぞれのわずかな大きさの違いや形の違いで魅力の出るポイントが異なってくるのは面白いものである。この青山さんの大きさでは残念ながら手をクロスして乳房を中央に寄せてもかえってボリューム不足が目立ってしまうし騎乗位で正立になると君津ゆうりさんあたりのクラスと比べ関脇レベルは否めない。と思って見ていたところ私が普段あまり見ても魅力を感じにくいうつ伏せでの房の揺れ動きがとてもよかったのでやはり人それぞれなのだとあらためて感心させられた。